購入予定とお気に入り

応援中!

  • フェイバリットOHP
    明日歩可愛いよ明日歩
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
2018年12月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

カテゴリー

最近のトラックバック

フォト
無料ブログはココログ

Purple software

サガプラネッツとPurpleSoftwareの新作発表で11月30日が大忙し

連休前の今日は、各所で新作が発表されたりキャスティングが公開されたりで
賑やかな印象でした。

まずは、日付が変わると同時に発表された、SAGA PLANETS
金色ラブリッチェ Golden Time」昨年の大ヒット作、金恋のファンディスクですね。
2019年2月22日発売。注目はシルヴィの妹、ミナ城ヶ崎絢華を攻略出来ることかと。
なお、ミナの原画は、本編のひさまくまこが体調不良により降板したので、金恋GTでは
プリンプリンに代わったそうです。ぱっと見たで違和感無いですし、概ね大丈夫かと。
原画30枚描いたそうですが、立ち絵も差し替えるのでしょうか?

プリンプリンはシナリオ担当のさかき傘の過去作「ひこうき雲の向こう側」で原画を
担当していましたが、同一人物が描いたとは思えないくらい別物なことに驚いてます。
ひさまくまこ絵に似せて描いたと思われますが、彩色の違いもあると思います。

彩色といえば、パープルソフトウェアの新作「リアライブ」が今夜発表されました。
正式公開は来週29日ですが、既にティザームービーが公開されており、ヒロインや
キャストが発表されています。

企画原案: なかひろ
原画: 克、むちゃ
キャスト

  • レヴィ:     鈴谷まや
  • 美大和 咲月: 綾音まこ
  • 皇 歌夜:   小波すず
  • 真深 眠:   柚原みう
  • 祭矢 みなと: 蒼乃むすび

キャスティングでは、鈴谷まやしか知らなかったり。大幅刷新のような気がします。

なかひろは「初恋サクラメント」以来の起用ですね。再び起用とは予想外でした。
ディザ―ムービーの印象は、VRMMOなネットダイブで魔法少女ものを想像しました。
まどマギロロログ、古巣繋がりでフェイバリットさくら、もゆ。とか。

ちなみにタイトル名の意味は、現実(Real)と生き返り(Re:Alive)を掛けているのかも。

アマツツミアオイトリと違って、明るい雰囲気なのは待望ですが、一方でCG彩色は
質感が落ちたように見えました。退色というか、つやがなくなったというか。

そして、発表で失望したのは、原画に月杜尋が今作もいなかったこと。
従来のファンとしては2作連続で起用されないのなら、いっそのこと別会社に
移籍して欲しいと思ったり。

 
 
また、2019年2月22日発売のプルトップ新作「さくらいろ、舞うころに」でも
キャストやプロモーションビデオの公開がありました。

  • 水城 みな:    花澤さくら
  • クロエ:      百千るか
  • 北美 凛:     花園めい
  • 戸間里 茉莉子: 桃山いおん
  • 脇池 恋:     くすはらゆい

こちらは、人気所を押さえてきましたね。声優で補う意味合いもあるのかも。

 
 

といった感じで、注目している3ブランドの発表がありましたが、これらは全て
11月30日に予約開始というのが共通しています。

既に予定されている、
Whirlpool「pieces/渡り鳥のソムニウム」 3月29日発売
ま~まれぇど「スタディ§ステディ」   3月29日発売

を加えると、5作も予約開始になるのですね。
11月発売の新作もありますし、てんてこまいになりそうです。

Purple Software 3rd Liveの合同サイン色紙

Purple_live3rd_castsignboards
昨日、会場で受け取ったSSプレミアム特典内容を改める暇が無かったので、今日
取り出してみました。出演者合同サイン色紙です。(以下、敬称略)

左側が、声優組。左上から右下に向かって、
鈴谷まや、秋野花、遠野そよぎ、北見六花、山田ゆな

右側が、歌手&司会組。同じく順に
橋本みゆき、荻原秀樹、小倉結衣、浅葉リオ、山崎もえ

いずれも、サインを初めて頂いた方々で、しかも直筆というのが貴重で嬉しいところです。
実を言うと、自力で判ったのは、遠野そよぎ、北見六花、山田ゆな、浅葉リオの4人だけ
でした。

パープルソフトウェア 3rd Liveに参加しました&セットリストみたいなもの

Difaariake
Purplesoftware15周年記念となる、第三回ライブに参加しました。

Sspremium
今回は、幸運にもスペシャルスーパープレミアム席が当選しました。
最前列で鑑賞できたり、出演者の合同サイン色紙が特典になったりと、色々豪華ですが、
チケット代もなかなかでした。

過去二回も含めて、全て参加しましたが、橋本みゆきが歌う主題歌を生で聴けることは
とても素敵でした。
今回の参加者は、ハピメア以降の人が大半で、私みたいなはぴぶりからの古参は
ごく少数でした。橋本みゆきさんも代替わりを感じたようです

最後第4ブロックの、L、Growth、未来ノスタルジアと続いた盛り上がりは最高でした!
また、第3回ライブは以前よりED曲が多く歌われたのが印象に残りました。
GrowthDestinyが歌われたのも嬉しいです

歌はもちろんのこと、スクリーンに投映された歴代のOPムービーも秀逸ですね。
プリミティブリンク、春色桜瀬あるとなど、アニメーションムービーを久々に見ましたが、
キャラデザを上手く掴んでおり、良い出来だと思います。



以下、セットリストみたいなものです

■開会前アナウンス
・海野あかり、電話の悪魔
・鳥海有栖、内藤舞亜
・海野あかり、黒崎小夜

16:00 ライブ第1部開始
■朗読劇 (海野あかり、水無月ほたる、黒崎小夜)
・荻さんはチャラい
・あかり「ひゃっほい」

  • アオイトリ (アオイトリ OP)
  • 秋色 (秋色恋華 OP)

16:20 MC (荻原秀樹、橋本みゆき、小倉結衣)
■声の出演者紹介
アマツツミの舞台が神奈川県箱根町であると、サラッと明かされたり

16:30

  • Ever (明日の七海と逢うために OP)
  • 青空の約束 (初恋サクラメント OP)

16:45
■スーパー浅葉リオタイム

  • 未来図 (未来ノスタルジア ED)
  • 愛奴の小径 (ハピメア ED)
  • 永続的恋愛理論 (ハピメア Fragmentation Dream ED1)
  • 繋がるココロ (アマツツミ ED)
  • True your heart (しあわせ家族部 ED)
  • 二人のクロニクル (クロノクロック ED)
  • 二人だけのカーテンコール (アオイトリ 挿入歌)

17:19
■橋本みゆき&浅葉リオのデュエット

  • 夢の無限回廊 (ハピメア OP)

■メドレーで繋いでみたり

  • 友恋 (しあわせ家族部 OP)
  • Love Song (プリミティブリンク ED)
  • 永遠に咲く花 (みはる ED)
  • ナツかしき記憶 (夏に奏でる僕らの詩 OP)

17:35

  • Dazzle Pink (春色桜瀬 ED)
  • Destiny (あると ED)

  • wintry breeze (秋色恋華 ED)
  • メモリア (メモリア ED)
  • こころに響く恋ほたる (アマツツミ OP)

■朗読劇 (恋塚愛、織部こころ、電話の悪魔)
・歌はリリンが(略)が、恋塚愛によって「みりん」になってしまう
アマツツミ主人公の真名は「神代誠」であると、サラッと暴露されたり。
成る程、言霊使いでの依りなのですね。

10分休憩

18:35
■第二部

  • White Crystal (メモリア OP)
  • TIME (明日の君と逢うために OP)
  • Eternal Sky (プリミティブリンク OP)
  • Confession (まじぷり OP)

山崎もえタイム

  • コトダマ紬ぐ未来 (アマツツミ 挿入歌)
  • タビダチノトリ (アオイトリ ED)

19:10
■朗読劇 (鳥海有栖、内藤舞亜)
・ライブ会場は、夢の境目
・会場の観客は「迷いやすい人」。以前にも見たような人がちらほらいる
は隙を見て襲う
景子襲う弥生は釣られて一緒に混じる

19:35

  • 幻想楼閣 (ハピメア Fragmentation Dream OP)
  • 恋桜 (春色桜瀬 OP)

  • Only (明日の君と逢うために ED)
  • L (あると OP)
  • Growth (秋色謳華 OP)
  • 未来ノスタルジア (未来ノスタルジア OP)

■閉会挨拶
石川社長登壇


以上、全33曲でした
 (橋本みゆき:23曲、浅葉リオ:7曲、橋本みゆき&浅葉リオ:1曲、山崎もえ:2曲)

※2018年4月8日追記:

1st Live2nd Liveの鑑賞感想記は、それぞれからどうぞ。
ついでに誤字を修正しました。

購入報告:今夜だけでも泊めて下さい

Konnya
ヘクセンハウスの「今夜だけでも泊めて下さい」を購入しました。

購入動機は原画買いです。パープルソフトウェアの看板絵師の一人、
月杜尋が原画担当と知って、このゲームを急遽押さえました。
「アオイトリ」では不参加でしたが、意外な所で描いていて驚きました。
今まで知らなかった自分の不勉強さを反省しました。

月杜尋の絵は「夏色小町」からのファンなので、昨今の体制に少々違和感を覚えたり。
個人的にはパープルソフトウェアのゲームの購入動機は、
月杜尋、橋本みゆき、プログラムシステム、メーカーの順だったりします。


聞くところによると、ヘクセンハウスはクリアブルーコミュニケーション系列、
つまり、パープルソフトウェアと縁がある所のようです。
それまでこのブランドを知らなかったのは内緒です。

ということは、月杜尋氏はから移籍したというわけではなさそうで一安心したり。

「明日の君と逢うために」発売10周年

今日11月30日はパープルソフトウェアの「明日の君と逢うために」発売から10年
当たります。もう10年も経つのですね。

パープルソフトウェアのゲームで五指に当然、ベスト1と確信するくらい
楽しく遊んだ思い出があり、いまでもお気に入りです。
キャラデザも声優陣も音楽もムービーも全て当たりという、今思えば奇跡のような
製品のような気がします。

商品展開も一番多かったのではと思います。
サントラやファンディスクにドラマCD6種、VFBにOP絵コンテ集。
1話読み切りで某電撃大王に漫画版もありましたね。

アオイトリ:第一弾体験版プレイ感想日記

パープルソフトウェアの11月24日発売予定の新作「アオイトリ」の紹介ページと同時に
体験版第1弾も公開されたので、少しプレイしてみました。

Aoitori_taiken01
アオイトリといいつつ、タイトル画面は赤いですね。
体験版第1弾は始まりの三日間ということで、とりあえず三分の二を進めました。
暖炉の薪が燃える音が印象に残りました。

Aoitori_taiken03_2
今回は体験版開始直後に始まる淫靡なHシーンや、主人公の大雑把な性格というか
精神構造は前作「アマツツミ」を彷彿とさせました。
ティザーサイトのスタッフのコメントどおり、アマツツミ系の物語のようです。

Aoitori_taiken02_2
自己紹介シーンもバックログ画面にも名前が出ないまま初体験を迎えてしまったという
珍しいシチュエーションのヒロイン、海野あかり
秋野花ボイスで、巨乳や店舗特典イラストも含めた見た目も結構好みだったのですが、
おっぱいは陥没乳首でした。アマツツミ恋塚愛に引き続き、陥没乳首ヒロイン投入は
Hシーンが原画家の克氏主導とのことなので半分覚悟していましたが、好みのキャラに
実装されてしまうと困惑というか悲しいところです。

Aoitori_taiken12
約100年振りに故郷に帰ってきたうら若き99歳のヒロイン、メアリー・ハーカー
名前の元ネタは小説の吸血鬼ドラキュラからでしょうか
吸血鬼になった経緯や彼女を拾ったマスターが日本に来た経緯はなんとなく、
ヘルシングNocturn等の過去の吸血鬼ものを下地にしているようです。

振り返りの表情は可愛いのですが、吸血鬼の特徴的な縦長の瞳孔を見てしまうと
踏みとどまってしまったり。

Aoitori_taiken13
この世界にも言霊使いがいるとのこと。
どうやら「アマツツミ」と世界観を共有しているようです。

Aoitori_taiken07
主人公が地に伏した所を全力で踏まれてしまうギャグも踏襲されています。

 

Aoitori_taiken11
ゲームの舞台は関東北部の山間の霧原町にある全寮制の霧原学園。
北関東が舞台なので喜んでいたり。地形的に栃木県日光市の中禅寺湖を
思い浮かべます。霧降高原とか戦場ヶ原とか霧が出やすいですし。


なお、今作最初のHシーンは名無しのモブキャラでしたが、好みの外見だったので、
どこかで登場して欲しいですね。

パープルソフトウェアの新作「アオイトリ」が発表されました

昨日に公式サイトにおいて新作「アオイトリ」が発表されました。
ゲームの雰囲気も淫靡で退廃的な印象で、「アマツツミ」や「ハピメア」の路線を
継承しているように思えます。
ティザームービーでヒロインを紹介したり、ディレクターの意気込み掲載などもあり、
前作「アマツツミ」と同じ方針で展開しているようです。

昨日発表して来週金曜には予約開始と、スピード感ある営業展開に驚いています。
来週木曜には店舗特典に加え体験版が早々に公開予定と、某ゆずソフトを代表とした
短期集中展開的な販促営業に更に一歩進んだ販促と感じました。

今作で一番驚いたのは、看板原画家の月杜尋氏が不参加、お休みだったこと。
月杜尋氏が不参加というのは、明日の君と逢うためにメモリア初恋サクラメント等で
度々経験していますが、発売ペースが年1作なって以降は初めてだっただけに、少々
予想外でした。
氏と別原画家の組み合わせは「未来ノスタルジア」の再来となるのかも。

現在のの顔というと、みらのす以降の氏かもしれませんが、古参ファンとしては
月杜氏だと確信しています。
なので、次回作は月杜尋がメイン原画で明るい雰囲気の作品を期待しています。

購入報告:アマツツミ

Amatutumi
パープルソフトウェア
の「アマツツミ」です。
7月発売のゆずソフトの「千恋*万花」と同じく購入していましたが、先に千恋
取りかかったり、8月に旅行や9月にオーガストの新作があったりして、ようやく
積みゲーから崩し始めました。

底面の税別9,800円の表記に気負ってしまったり。
改めて見ると値上がりしていますね。

PurpleSoftware 2nd Live鑑賞記

昨日行われたパープルソフトウェア セカンドライブ鑑賞記のようなものです。
時系列に覚えているだけ箇条書きしています。一部あやふやな部分もあるかもしれません。
太字で赤字が曲名です。ライブ初登場は頭に※を付けて大文字で。
(以下全て敬称略)

出演者は橋本みゆき、荻原秀樹、青葉りんご、浅葉リオ、山崎もえ、石川社長
舞台に上がった出演者の衣装は、の季節とアマツツミからのイメージということで
浴衣姿です。橋本みゆきは前半は肩スリットシャツな軽装、後半にフレアなミニ浴衣
というお色直しで一応和方向に。

声の出演は北見六花、遠野そよぎ、山田ゆな、桃井いちご、青葉りんご、小倉結衣

ステージには「アマツツミ」をキービジュアルモチーフとした灯籠が床に散在。

 

■入場開始~開演まで
ゲームのOPムービーやデモムービーがスクリーンに上映される。
また、途中でムービーを消音にして会場内の諸注意が生放送される。

  • 明日の君と逢うために (OP)
  • 夏に奏でる僕らの歌 (デモ)
  • 初恋サクラメント
  • 未来ノスタルジア

※諸注意:恋塚愛(アマツツミ)
の放送は途中で噛んでしまい、会場から笑いが上がりましたが、
「笑わないで」とアドリブで上手くフォローしています。

  • しあわせ家族部
  • ハピメア
  • ハピメアFD
  • クロノクロック

※諸注意:水無月ほたる(アマツツミ)

  • まじぷり (OP)
  • 秋色恋華 (デモ)
  • あると (OP)

以上が1連となり、繰り返して明日君OPがまた流れ、はっさくOP途中まで上映。

ムービー上映が終わり、鳥海有栖(ハピメア)のマイクテストに続き、有栖
平坂景子(ハピメア)、内藤舞亜(ハピメア)を加えた諸注意放送。

有栖「(飲食禁止について) スコーンと紅茶も? お茶会開けない~」
舞亜「(撮影禁止について) 全ては心の中に。は思い返すものではないわ」
景子「(入退場について) にゅ、乳? 入場(略」

■17時開演
司会:荻原秀樹
1回目ライブに続いて来た人より、2回目が初めての人が多いようです。
今日は1回目で流せなかった曲や初公開の曲もありますとのこと。

 

■声の出演者紹介
舞亜、有栖、景子、D・D(クロノクロック)、安藤美咲(クロノクロック)、
恋塚愛、水無月ほたる

 

橋本みゆき登場
萩原パープルソフトウェアさんは橋本みゆきに偏りすぎでは」
みゆき「私から仕事を奪う気ですか?」

秋色 (秋色恋華 OP)
5分前の恋心 (クロノクロック OP)

みゆきちトーク

TIME (明日の君と逢うために OP)
青空の約束 (初恋サクラメント OP)

みゆきちトーク「私は雨女ぽいですが、パープルソフトウェアさんの曲は
          青空
が多いので、今日は天気が保ったみたい」

恋桜 (春色桜瀬 OP)

森崎亮人書き下ろしのハピメア朗読劇
新たな世界に迷い込んだ有栖景子。そこに舞亜が降臨。

舞亜「こちら側からは(ライブ会場の)影の人達がたくさんだけど、
    あちら側(ライブ会場)からは見えていたと思うわ」

ゲームの夢の世界とライブ会場を繋ぐようなシナリオ設定でした。また、現在公開中の
不思議の国のアリス映画繋がりでジョニー・デップネタを混ぜています。

景子舞亜台詞まで読んでしまい、舞亜に窘められるハプニングも。
以降、景子は立場が弱くなり、舞亜と呼ぶことに。
有栖自分を売って鳥海有子(ハピメア)とバトンタッチして現場離脱。


ハピメア朗読劇出演者インタビュー
萩原「ハピメアは2年前の作品だけど」
北見(影)「いや、今でも面白いですよ(即答)」
北見(影)「見えないけど、今日は有栖パーカー着ています」
北見(影)「実はノーブラです。嘘です」

萩原舞亜は(原画家によると)デザイン泣かせだったようです」
そよぎ(スピーカー)「2年経つと、私の手から離れて皆様の元に行った感じがする。
            皆さんで好きに育ててください」
りんご景子は最初どんな子か分からなかったですが、今は大親友。けーこ大好き!」

Dream (ハピメア 平坂景子キャラクターソング)

さんとりんごのトーク「(時間が)めっちゃ押しています」

 

浅葉リオ登場(今回も影絵です)
未来図 (未来ノスタルジア ED)
・※True your heart (しあわせ家族部 ED)
愛奴の小径 (ハピメア ED)
永続的恋愛理論 (ハピメア-Fragmentation Dream- ED)
・※二人のクロニクル (クロノクロック ED)

■第2回朗読劇「クロノクロック&アマツツミ合同ライブ」
出演:水無月ほたる、恋塚愛、D・D、安藤美咲

アマツツミ発売を控え、先輩たるクロノクロックD・D美咲が応援に来たという内容。
当初はクロノクロック単体ドラマでしたが、ギリギリまで改稿してアマツツミとの合同に。

D・D(恋塚愛を見て)おっぱいで威圧するのは止めてください」

 


■第2回朗読劇出演陣インタビュー

北見(影)「美咲はテンションが上がると有栖になるので、抑えて演技しました」

北見六花さんは美咲に合わせて髪型をツインテールに変えました。
でもなのでシルエットのみ。

北見(影)「影絵じゃないと(恥ずかしくて)実際できない」

小倉結衣がステージに登場。ほたる役に合わせた蛍柄の浴衣姿です。

小倉ほたるは)普段は残念なキャラなので、アドリブ無しで演じました」

ゆな(スピーカー)「クロノクロック城之内真琴も演じていたけど、
            クロクロチームに入れなくて寂しかった。」
ゆな(スピーカー)「(他の朗読劇出演者に比べ)の台詞が少ないので、ギャラ泥棒状態?」

 

橋本みゆき衣装変更して再び登場
ピンクなフリル付き黒のミニ丈浴衣に驚いたり。現実でも存在したのか。
前半のシンプルな衣装はこのギャップを作るためだったのかも。

confession (まじぷり OP)

みゆきちトーク
「confessionはパープルソフトウェアでの最初の歌
「私は2003年デビューだけど後ろの方なので、confessionはデビュー間もない歌だった」
「家でもフンフン♪とハミングしながら歌っていた」
「恋愛の歌だけど、元気が出るし、記念になる歌」
「もう12年(略」
「水をこまめに飲んでいるのは医者の指導」
「Aパート、Bパート毎に飲む感じでと言われたが、それは無理なのでなるべくこまめに」

・※秋空の向こう(まじぷり ED)
・※wintry breeze (秋色恋華 ED)
L (あると OP)
・※Destiny (あると ED)
・※Only (明日の君と逢うためにED)

みゆきちトーク
ライブバトルのPRと裏話
AiRIちゃんと対戦したけど、彼女の歌はキーが高いの多くてきつかった」
「逆にAiRIちゃんには彼女の持ち歌にはない私のバラード曲を歌って貰った結果、僅差で勝利できた」
「8月20日に第2回ライブバトルがあります。対戦相手は榊原ゆい
ゆいさんは最初からラスボス感が半端ない威圧感が出ています」
「今日のライブ終了後、ライブバトルのチケットを少数ですが手売りいたします」

White Crystal (メモリアOP)
・※メモリア (メモリアED)
・※ナツかしき記憶 (夏に奏でる僕らの歌 OP)
未来ノスタルジア (未来ノスタルジア OP)

みゆきちトーク
「みんなが持っているサイリウム、何色にもなるの?」←今はLEDで変えられます
「デビュー時のライブでは各色何本も持っている人がいた」
「第3回があるといいね」

・※友恋 (しあわせ家族部 OP)
夢の無限回廊 (ハピメア OP)
幻想楼閣 (ハピメア-Fragmentation Dream- OP)

 

りんごみゆきちトーク
「そういえばパープルソフトウェアでデビューした人がもう1人いましたね」とか、
さんに小池竹蔵ネタをぶち込むりんごりん。境界線ギリギリを踏んできますね。

アマツツミ発売間近ということで、改めてPRということでデモムービー上映。
ラインスピーカーで再生されるテーマ曲が響きます。
上映中に舞台端でリズムを取っているりんごさんが良い感じでした。

「今回の衣装が着物なのはアマツツミのイメージから」

小倉結衣登場
「ほたるを演じてみてどうだった?」
小倉「全部言っていいの?」

体験版をプレイしたか?について会場は半々。
あえて体験版をプレイしない人も結構いました。私もデス。
 
山田ゆな
登場
りんごゆなさんは外(自身)も中(キャラ)もドSじゃない?」
ゆな「帰ります」
「(アマツツミつながりで)言霊をききたい」
ゆな時間が無いから巻きなさい

 

アマツツミ挿入歌&エンディング曲
山崎もえ登場
「準備よろしければ」
もえ「(緊張して)帰りたいです」

・※コトダマ紬ぐ未来
(ゲームより先に初披露。しかもフルバージョン)

浅葉リオ登場(影)

・※繋がる心
(こちらもゲームより先に初披露。しかもフルバージョン)

この2曲ですが、ゲームよりも先に披露されたことで反応に困惑したのと、
公演開始から3時間半経過による疲労が現れた人もいるせいか、
座る人が多かったです。大盤振る舞いでしたが、曲調も穏やかな感じでしたし。

 

■最後のトーク&出演者挨拶
「エンディング曲が流れたのでライブもエンディングに入ります」

そよぎ「素敵な悪夢は見られたかしら?」
ゆな「29日に会いましょう」
小倉「アマツツミは凄い作品になりますよ」

桃井いちご(影)、北見六花(影)も影絵状態で挨拶。
なお、浅葉リオ大人の事情で先に帰りました

橋本ソロライブをやったような感じでした←19曲も歌っていますし
橋本「終盤で夢の無限回廊幻想楼閣のコンボはかなりしんどかった。鬼だ」

 

石川社長登場&橋本みゆき最後の曲
石川「アマツツミ、マスターアップしました。ここが延期発表の場にならなくて良かった」
石川第3回ライブも考えたいアマツツミネタバレトークイベントとかも」
りんごハピメアの新作を!」
石川森崎さんに聞かないと」←二階席を見たことから、どうやら会場に来ているようです。

こころに響く恋ほたる (アマツツミ OP)

 

■公演終了&退場
20時50分終了
当初予定の20時終了を大幅に超えた4時間近くの長丁場になりました。
早速退場となるのですが、恋塚愛水無月ほたるによる退場の注意放送
入ったことで足が止まる人多数発生。

退場時にスタッフから黒い封筒が第1回目と同様に渡されました。中には
今日のライブの御礼と、今回初披露されたアマツツミ挿入歌「コトダマ紬ぐ未来」
フルバージョンMP3のダウンロードURLの二次元バーコードが記されてました。
なお、URL上での曲名は「コトダマ紡ぐ未来」ですが、「つむぐ」はどちらでしょう?

また、会場玄関脇に石川社長がお見送りしていて、御礼をいうお客さんもいました。
私も、どの曲もゲーム内容に合った歌詞が良かったことを伝えるとともに、
次回作も橋本みゆきさんが歌うのを要望したところ、確約を戴きました。

 
 

以上、づらづらな鑑賞記にお付き合い頂きありがとうございました。
長丁場のライブだったせいか、昨日は疲れて上演曲一覧を記すだけで手一杯でした。
第1回は16時開演で2時間公演に対し、今回は1時間遅い開演に加えて公演時間倍増
ですから、疲労度も違うわけです。

1回目で歌わなかった曲を多く拾おうとしたのと、朗読劇 が二つ加わったことで
公演時間が増えたようです。かといって、TIMEや未来ノスタルジアといった
盛り上がる定番は外せないと思われます。
それでも、パープルソフトウェアの曲を生で沢山聴けたのはとても楽しかったです。

第3回の際には、プリミティブリンクの「Eternal Sky」を聴きたいと待望して終わります。

PurpleSoftware 2nd Liveの感想とセットリストみたいなもの

Purple_2nd_live2
パープルソフトウェアの第2回ライブコンサートを鑑賞してきました。

Purple_2nd_live Purple_2nd_live3
会場は前回と同じく、ディファ有明。
ハピメアポップと1stライブ仕様の杏奈舞亜がお出迎え。
プレミアムチケット枠で入場です。ちなみにSプレミアムは落選しました。

早速ですが、曲だけのセットリストを。

  • 秋色 (秋色恋華 OP)
  • 5分前の恋心 (クロノクロック OP)
  • TIME (明日の君と逢うために OP)
  • 青空の約束 (初恋サクラメント OP)
  • 恋桜 (春色桜瀬 OP)
  • Dream (ハピメア 平坂景子キャラクターソング)
  • 未来図 (未来ノスタルジア ED)
  • True your heart (しあわせ家族部 ED)
  • 愛奴の小径 (ハピメア ED)
  • 永続的恋愛理論 (ハピメア-Fragmentation Dream- ED)
  • 二人のクロニクル (クロノクロック ED)
  • confession (まじぷり OP)
  • 秋空の向こう (まじぷり ED)
  • wintry breeze (秋色恋華 ED)
  • L (あると OP)
  • Destiny (あると ED)
  • Only (明日の君と逢うためにED)
  • White Crystal (メモリアOP)
  • メモリア (メモリアED)
  • ナツかしき記憶 (夏に奏でる僕らの詩 OP)
  • 未来ノスタルジア (未来ノスタルジア OP)
  • 友恋 (しあわせ家族部 OP)
  • 夢の無限回廊 (ハピメア OP)
  • 幻想楼閣 (ハピメア-Fragmentation Dream- OP)
  • コトダマ紬ぐ未来 (アマツツミ 挿入歌)
  • 繋がる心 (アマツツミ ED)
  • こころに響く恋ほたる (アマツツミ OP)

全27曲の大ボリューム。うち19曲は橋本みゆきさんの歌。ほぼ橋本みゆきライブですね。
※印12曲はセカンドライブで初登場した曲です。

メモリアEDや夏詩OPが聞けたのが嬉しかったです。
また、「メモリア」まで担当していた橋本みゆきのED曲も多く聴けたのも。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

AQUA | BALDR SKY | bitter smile. | Canvas | Clover Day's | DRACU-RIOT! | FORTUNE ARTERIAL | G.I.B. ガールズ・イン・ブラック | Hyper→Highspeed→Genius | IYH! | Justy×Nasty | LOVELY QUEST | Lunaris Filia | Magical Charming! | MeltyMoment | PCゲーム | pieces/渡り鳥のソムニウム | Power Dolls | PRIMAL×HEARTS | PRIMAL×HEARTS2 | PriministAr | PULLTOP | Purple software | RIDDLE JOKER | SORAHANE | Strawberry Nauts | ToHeart2 | Whirlpool | あの晴れわたる空より高く | いな☆こい! | いろとりどりのセカイ | うそつき王子と悩めるお姫さま | お家に帰るまでがましまろです | こいなか | ここから夏のイノセンス! | この大空に、翼をひろげて | さくら、咲きました。 | しあわせ家族部 | しゅがてん!-sugarfull tempering- | しろくまベルスターズ♪ | すてぃ~るMyはぁと | すみれ | そらいろ | ねこ☆こい! | ねこねこソフト | のーぶる☆わーくす | はつゆきさくら | はるかかなた | はるかぜどりに、とまりぎを。 | はるるみなもに! | ぱれっと | ふぁみりあ | ほしうた | ましろ色シンフォニー | まじかりっく⇔スカイハイ | ゆきいろ | るいは智を呼ぶ | アオイトリ | アストラエアの白き永遠 | アニメ・コミック | アマツツミ | アメイジング・グレイス | イモウトノカタチ | オトメ*ドメイン | オーガスト | カミカゼ☆エクスプローラー! | キスと魔王と紅茶 | クロシェット | クロノクロック | ゲーム | ココロネ=ペンデュラム! | ココロ@ファンクション! | サキガケ⇒ジェネレーション! | サナララR | サノバウィッチ | シュクレ・パルフェ・ショコラ | スタディ§ステディ | チュアブルソフト | ナツユメナギサ | ハピメア | パソコン・インターネット | ピュアソングガーデン! | フェイバリット | プリズム◇リコレクション! | ホチキス | リトルバスターズ! | ワールド・エレクション | 中の人などいない! | 二輪/四輪 | 今夜だけでも泊めて下さい | 優しい魔法の唱え方 | 初恋サクラメント | 初情スプリンクル | 千の刃濤、桃花染の皇姫 | 千恋*万花 | 南十字星恋歌 | 夏に奏でる僕らの詩 | 大図書館の羊飼い | 大図書館の羊飼いDS | 天使の羽根を踏まないでっ | 天色*アイルノーツ | 妹のセイイキ | 学☆王 | 家の彼女 | 将軍様はお年頃 | 幼なじみは大統領 | 彼女のセイイキ | 恋×シンアイ彼女 | 恋神 | 恋色空模様 | 携帯・デジカメ | 放課後しっぽデイズ | 旅行・地域 | 星恋*ティンクル | 星空のメモリア | 映画・テレビ | 春音アリス*グラム | 晴れときどきお天気雨 | 書籍・雑誌 | 未来ノスタルジア | 桜ノーリプライ | 涼風のメルト | 猫忍えくすはーと | 神聖にして侵すべからず | 穢翼のユースティア | 空と海が、ふれあう彼方 | 色に出でにけり わが恋は | 装甲悪鬼村正 | 見上げてごらん、夜空の星を | 見上げてごらん、夜空の星を Interstellar Focus | 金色ラブリッチェ | 間宮くんちの五つ子事情 | 音楽 | 鬼ごっこ! | 魔女こいにっき | 鯨神のティアスティラ