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アオイトリ

アオイトリ:プレイ感想日記11 コンプリート!

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最後に、立ち絵鑑賞モードや本編外のHシーンを平らげてコンプリートです。
背景美術CGは前作よりも精緻でしたね。
 

「アオイトリ」で特筆すべきは、シナリオが良くできていたところだと思います。
主人公が悪魔を出し抜く個別ルートや、悪魔や救世主や吸血鬼といった
特別な者に対し、持たざる普通の者が騙し通した真ルートなど、伏線とその回収が
丁寧に行われ、読み応えがとてもありました。
また、電話の悪魔という観測者によって、各ヒロインとの個別ルートが孤立せずに
真ルートへの伏線的な橋渡しになっていたシナリオ構成に感心しました。
特に、黒崎小夜シナリオと有機的に繋がっていたのが面白かったです。

反面、原画は前作「アマツツミ」より後退したと思います。赤錆姉妹柴田ゆき
担当したあきお氏ですが、月杜尋氏から交替する必要があったのか疑問が残ります。
克氏でも、メアリーの吸血鬼を表現した、猫的な瞳は好きになれなかったです。
そういうキャラデザなのですが。

   

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Hシーンは前作同様に濃い内容でしたが、逆に濃すぎて長すぎたとも思います。
アナル舐めや陥没乳首といった制作側の嗜好が強くて、私の趣味に合いませんでした。

 
音楽は、主題歌のアレンジBGMが一際心に残りました。
「朝陽の向こう側へ」「記憶の彼方へ触れる旅」がお気に入りです。

というわけで、次回作は、もう少し明るい内容を期待します。

最後に、海野あかりの名前の由来について考察してみたり。
海野あかり
海の灯り

あれ

灯台までは作中で語られていますが、聖書の創世記における、神の言葉と掛けていると
思われます。上手いネーミングですね。

アオイトリ:プレイ感想日記10 海野あかりルート その2 あかりトゥルールートクリア

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海野あかりルートの2周目、あかりトゥルーシナリオを終えました。

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真ルートでは、1周目とほぼ同じ筋道を要所を絞りながらも、今度はあかり点で
進んでいくところが他のゲームの真ルートとは異なり、珍しいです。
某NorthWindの冬蔦儚ルートを思い出しました。

ノーマルエンドをハッピーエンドに覆すべく、二人の救世主があかりに干渉します。
救世主の力を得たあかりに提示された最後の選択。白鳥律にその力を返すか否か。
それに対し、自分の意志で、同じ轍をあえて踏む選択をしたあかりに、愛の深さと
高貴さを見た気がします。
トゥルールートなのに同じ展開をさせた斜め上的な展開も面白かったです。

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そして、深い闇の中で鳴り響く電話ボックス。救世主の力に触れたものが陥る世界。
メアリールートや小夜ルートで主人公がいたお馴染みの場所でしたが、あかり
救世主の力に触れた者として、堕ちていました。
ここで、小夜ルートでの主人公、「俺」な白鳥律が登場し、あかりに檄を飛ばす形で
祝福して送り返す展開は、小夜ルートを単なる並行世界とせず、あかり真ルートと
より深い繋がりを持たせたシナリオ構成を感じて面白かったです。
小夜ルートで帰還しない結末が、真ルートでの伏線になっていたとは、正に驚きです。

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喉元に光が灯る演出は、前作「アマツツミ」を彷彿とさせます。
気持ちを、祈りを言葉にして実現するところは、言霊に通じるからでしょうか。

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懐中時計に封じ込められた悪魔は、なんとなく、前々作「クロノクロック」を
思い出しました。



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この、あかりトゥルールートの時系列は、ノーマルエンド直前、救世主の力を失った
白鳥律が、あかりのお腹に宿った新しい救世主に向けて、父親として提案という祈りを
捧げたところから始まっています。
祈りに応えた小さき救世主は、あかりルートにおいて少しずつ干渉し、時には
小夜ルートで闇に堕ちた「俺」な白鳥律にも干渉を協力して貰います。
しかし、あかりが逝く直前、小さき救世主が示した最後の選択を彼女は拒否。
策は潰えたかと思わせて、他ルートでの主人公が救世主としてどんでん返し。
まさに予想外の展開でした。

アオイトリ:プレイ感想日記09 海野あかりルート その1

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このゲームの真ヒロイン、海野あかりルートのノーマルエンドまで進めました。

 

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後半での、あかりの豹変振りがまさに凄かったです。
前半までの二人のラブラブな幸せぶりに当てられて、彼女の目的が何だったかを
忘れてしまっていただけに、「届いた」後の「……豚のようね」の表情と台詞に乗せた
演技は愕然を味わいました。
しかし、それすらも計算尽くの演技であり、彼女は終始目的を違えていなかった。
正常なままだったというのが彼女を畏怖するところです。
前作に倣って、あかり様、AKR様と呼んでしまいそうに感じました。
ぽわぽわなあかりと、冷徹なあかり。見事に演じ分けた秋野花の演技が良かったです。
おそらくは、彼女の代表作となるかもしれません。

また、あかりの罠に嵌まって消滅していく、小倉結衣演じる電話の悪魔の叫びも
結構来るものがありました。
声にならない声というのを聞けたのが良かったです。

これまでのルートと同様に、主人公がいつ悪魔を出し抜くのか、山荘での違和感に気づく
かと期待していたら、ヒロインに出し抜かれていたという。まさに不意打ちでした。

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海野あかりルートは、公式サイトのゲーム紹介にあるとおり、メアリー、小夜、理沙
シナリオを経てからルートロック解除される、真ルートの位置付けでした。

先の他ヒロインルート終了後の幕間で、電話の悪魔が語る並行世界、もうひとつの
可能性の話として、この世界のあかりが伝え聞いたという設定は興味深いです。
マルチヒロイン・マルチエンドの並行シナリオとしてプレイヤーが持つ感覚を、
ゲーム世界の人物に体験させているところが。
そして、これをも次のシナリオへの伏線としていた巧妙さに感心しました。

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なので、真ルートの証とも言える、他ルートへ至るフラグ潰しというメタ的行動を
あかりがゲーム内で主体的に行動していることが面白いです。

また、

  • 吸血鬼のメアリー
  • 救世主の力をもつ主人公の兄妹たる小夜
  • 初体験の相手にして、今の主人公の行動規範を定義した理沙

特別なヒロイン達を先に用意し、縁もなかった普通あかりを最後に配置した、
対比的なシナリオ構成も実に興味深いです。

アオイトリ:プレイ感想日記08 赤錆理沙&美果子ルート終了

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三人目というか三つ目のルートは、赤錆姉妹です。
このルートは、これまでのメアリー小夜ルートみたいに、電話の悪魔を出し抜く
ことはなく、逆に悪魔の掌で踊らされたり姉妹丼で3Pだったりと、ひと味異なる
内容でした。
演劇部出身で元女優の理沙がヒロインなので、演劇部活要素が多めに入っていたり、
ドラマチック要素あったりと、演劇的というか、劇場型な物語だったと思います。
例えるなら劇中劇かと。
 

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特にHシーンは、姉妹丼以外にも凝っていました。
普通の18禁PCゲームならば、数回あるHシーンのうち、最初に配置するであろう
破瓜シーンを最後にしたシナリオ構成はとても興味深いものでしたし、理沙を救うという
目的と手段になった点も膝を打つ感じでした。

個別ルート序盤、主人公が初体験中の記憶が欠落していると告白した場面は、
過去回想でシーン回収すると思っていたので、回想ではなくこれを再現し
終盤への伏線として回収した構成も良かったです。
公式サイトでのヒロイン紹介では、理沙が主人公の初体験の相手と記載されてましたが
ここまでの展開は予想できませんでした。
原画を補う出来のシナリオだったと思います。
 
 
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3人で演劇DVDを鑑賞するシーン。
明滅するテレビの光が、天井に反射する演出が良い感じでした。
 
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駄々っ子理沙。SD絵でのストッキング越しのパンチラ珍しいかも。
そしてナイロン繊維の太さに詳しい主人公の特殊さが笑えます。

アオイトリ:プレイ感想日記07 黒崎小夜ルート終了

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二人目は主人公の双子の妹、黒崎小夜です。

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共通ルートでは主人公やメアリー達に対しS気質でしたが、個別ルート分岐後は
お兄ちゃん大好きっ子堕ちる変化する様子は、実に意外で驚きました。
主人公の異能の力でこんなにも素の表情が顕れてしまうのかと。

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互いに触れ合うことで主人公に力を吸われてしまい、ルート後半では衰弱し瀕死になる
お涙頂戴的展開でしたが、共通ルートでの上記気質が強く印象に残っているので、
小夜が弱っていく様子に、悲しみは特段覚えませんでした。

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「バニシング・ツイン」の単語が悪魔の口から出た瞬間、小夜は死ぬ運命と予想が
つきました。おそらく、この台詞はプレイヤーに向けた台詞だったのかも。
某AIRの妹みたいな、最初からいない存在かとも予想したりして。

 

Aoitori046 Aoitori068
ベンチで膝枕のイベントCG。前半でのいちゃラブ風景は寄せて見せて、終盤での
眠る様子は引いて見せることで、同じ絵に対し、与える印象を上手く使い分けたと
思います。

 

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終盤で悪魔を出し抜く、伏線の回収ぶりが心地よかったです。
共通ルートでの、悪魔による主人公評がここで活かされるとは盲点でした。

また、劇の練習で、昼夜を変えてしまう悪魔の演出を逆手に取ったのも上手いです。
携帯電話を上空に投げて注目を逸らした時点で、自身の複製と瞬間移動を同時に
行っていたのですね。

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小夜の復活と引き替えに、主人公が消滅する結末は結構良かったです。
ヒロインが死亡したり消えてしまうのは個人的に好みではないので。
そういえば、小夜ルートは前作「アマツツミ」と舞台的に繋がりがありましたが、
エンディングもその繋がりでしょうか。

 

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教会と鳩と銃というと、ジョン・ウー監督の映画でしょうか

 

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メアリーの覚悟が格好いいですね。惚れます。

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前作「アマツツミ」の舞台が神奈川県箱根町なのは、ここで示されていたのですね。
母親気質と揶揄されましたが、既に名付け親になっていたとは。流石は100歳。

アオイトリ:プレイ感想日記06 メアリー・ハーカー ルート終了

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先週のライブ迄のコンプリートは間に合いませんでしたが、「アオイトリ」の攻略を
4週間ぶりに再会し、吸血鬼のメアリーシナリオを終えました。

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シナリオ前半での、演劇台本が仕上がらないウダウダさと、主人公のことを恋愛対象と
して意識していなかった天然振りにもどかしさを覚えましたが、後半の、メアリー
救おうと様々に思索し、電話の悪魔を出し抜くところが面白かったです。

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メアリーは、プロローグ(始まりの三日間)と個別ルート、二回に渡って自殺しよう
としたところを主人公に救われました。
最初は自身の血を与えたのに対し、最後は彼女の吸血鬼という魔、つまり負の要素を
奪った対比構造が興味深かったです。

また、メアリーが執筆した劇では、ヒロインは吸血鬼化することで、吸血鬼の主人公と
一緒に生きていくハッピーエンドでしたが、本編では同じハッピーエンドでも、
人間として生きていくところも対比構造になっていたのが興味深かった所です。

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Hシーンは、ルート中に二つ、おまけシナリオとして二つの計4回。Hシーン数としての
数と、シナリオ進行に支障ない形に按分したのだと思います。

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初潮の話をイベントシーンでされるとは予想外でした。
このシチュエーションを採用した制作陣の突き抜けた性癖が凄いです。
100歳近いけど、生理がまだな女の子と交わっちゃうというのも、変わったシチュだと
思います。

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こんなこと言っていますが、自分のルートでの独占欲ぶりを見ると笑えます。

アオイトリ:プレイ感想日記05 共通ルート後半&終了

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共通ルートの残り3パートを進めて、共通部分を終えました。

Hシーンが2回用意されていたりと想定外の要素はありましたが、振り返ってみると
今作の共通ルートは結構短いですね。特に大きな事件を解決するといった要素が
ないからでしょうか。プロローグを含めても、過去作や他社製ゲームの共通部より
短かった気がします。別に否定するわけでは無く、ダラダラしていないので、
これはこれで良いと思います。

おそらく、過去作以前の構成で本作を作ったならば、メアリーの自殺回避が共通部の
クライマックスになったと思います。これを今作ではプロローグとして、主人公と
メアリー、そして電話の悪魔、3人という少人数で物語を展開したことも、短さの
一因だったと思います。

 

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小夜あかりの初対面。直球で聞いてしまうシーンに笑いました。
小夜は物語をかき回す引っ張る役割ですね。

 

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SD絵担当は安納エイト氏ですが、画風は「アマツツミ」や「初恋サクラメント」を
担当した鳥取砂丘氏に似ていますね。

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複数キャラが同時に突っ込む喋るシーンですが、バックログを見てみると、
複数の台詞を混合させて一つの音声としているのではなく、個々の台詞を同時に再生
させているのですね。
ユーザー的にはそれぞれの音声を再生しやすいので、このスクリプトの組み方や
音声編集作業は好みです。

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キリスト教の聖書やヨハネの黙示録、ライ麦畑で捕まえてやシェイクスピアなど、
実際の書籍からの引用が度々見られるのが興味深いです。
聖書については、主人公が神父で、ゲームの舞台がミッション系女学校、
悪魔も登場するというのもありますが。

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最後に登場するヒロイン、赤錆理沙
あきお原画キャラですが、お茶目な表情(><)もあったりと、
妹の美果子より可愛げがあると思います。見た目も性格的にも。

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「年上の女性は苦手だ」という主人公の吐露を受けての、あかりの問いかけ。
意味深な台詞と態度が良い感じでした。

 

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悪魔の救世主という、奇跡の力を無くすための手段として、恋愛をすることに。
メアリーの台詞は言い得て妙ですね。説得力を感じたり。


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公式サイトでもお馴染みの集合絵。プロローグや共通ルートにかけて、一人ずつ
増えていくのが面白い試みでした。
ここに美果子がいないということは、彼女は正式な攻略ヒロインではない模様です。

アオイトリ:プレイ感想日記03 共通ルート前半

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共通ルートの五分の二まで進めました。
OSのウィンドウタイトル欄に、サブタイトルが表示されるのは分かりやすくて便利です。

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今作のもう一人の原画家、あきお氏が担当する赤錆美果子。プロローグのあかり同様に
Hシーンを個別ルートより前倒しで持ってきたのは驚きました。

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あかりと再会。屋敷以外での日常での再会、というところがポイントですね。
慌てるかと思いきや意外と落ち着いていました。
怖いもの見たさで自ら棺桶に足を入れたがる彼女ですが、イベントCGの表情は
危うさが見えています。瞳にも暗い炎が宿っていそうで。
ライ麦畑のくだりは、「一緒に落ちて上げる」答えを私も浮かびました。

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足のみのカメラワークが、印象的で良い感じです。
某大図書館の羊飼いが代表的なオーガスト的演出を思い出しました。

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公式サイトにも登場しない、サブキャラの柴田ゆきちゃん。もしかしたら、作中で
唯一のまともな常識人になりそうかも?

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あかりメイド服姿が可愛いですね。><の表情も相まって更に良い感じです。
M気質な性格も、メイド服の魅力を引き立てている気がします。

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3人目のヒロイン、黒崎小夜。主人公と同種の、奇跡の保有者というのも驚きましたが、
出会ったその場でキスしたり、数時間経たないその日の内にベッドインしたりと
フットワーク軽くて驚きました。しかも実の兄妹?という倫理的枠も飛び越えて。

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能力者同士のHシーンは感度が良さそうなので、残りのシーンも濃そうです。

こうなると、共通ルート内で、メアリー以外のヒロイン全員とHしてしまうのではと
恐れてみたり。

アオイトリ:プレイ感想日記02 はじまりの3日間 終了

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プロローグにあたる、「はじまりの3日間」まで進めました。
ようやく体験版の1回目まで進められました。

随分と凝ったシナリオ展開が面白かったです。
メアリーにとっては、旅の終わりのつもりだった「終わりの三日間」を、
律がひっくり返したことで、物語の始まりになったのは実に興味深いです。
まるで個別シナリオのクライマックスのような展開で引き込まれました。
体験版としての出来は文句なしだと思います。

神父たる主人公が、悪魔の申し子という対照的な設定も面白いですね。
幸福を与える設定は、実は悪魔にとって好物となる負の感情を奪い取ることの副作用
という裏返し的な能力設定も面白いです。

メアリーの救う方法も王道的ですが、膝を打つくらいの盲点で、成る程と思ったり。

アオイトリ:プレイ感想日記01

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世間では某ゆずソフトのRIDDLE JOKER体験版公開を横目に、
今更ですが、パープルソフトウェアの「アオイトリ」を攻略し始めました。

タイトル画面の主題「アオイトリ」を赤色で書いているのが興味深いところです。
コンプリート後には青くなっているのでしょうか

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とりあえず、「始まりの3日間」の1/3まで進めました。
丁度、昨年に体験版を触れた部分までです。
頭を踏まれたり、吸血鬼の天敵として言霊使いが登場したりと、
前作「アマツツミ」と世界観を共有しているのは、メーカー信者としても嬉しいところ。
彩色やゲームの雰囲気も「アマツツミ」と似ている気がします。

本当は今週初めから取りかかったのですが、攻略速度が遅い遅い。
なんとか月末までには終えたいです

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