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ピュアソングガーデン!

ピュアソングガーデン!:プレイ感想日記11 コンプリート!

Psg161
BGMが「ソング・フォー・ミュージック」に、タイトル画面がダイバシティ全景に変わって
コンプリート確認です。

「ピュアソングガーデン!」を改めて振り返ると、良くもなく悪くもなくの評価に
なりました。BGMや歌曲で好みの曲とかありましたが、原画的に不満が残りました。

今作はE-moteが導入されましたが適用範囲は立ち絵に限り、Hシーンはこれまで通りの
静止画でした。
近未来サイバー学園部活ものな世界観に、過去作「ココロ@ファンクション!」の
系譜を感じていたので、「ココロ@ファンクション! NEO」のようにHシーンも動かす
ものだと思っていたので、今回の仕様は予想外でした。

基井あゆむ、ベコ太郎、maruiの原画家3人で、いろは明日歌すず玖音を担当
したようですが、筆頭の基井あゆむの担当がいろは一人のみだったのは不満でした。
一応ドール素体と生身の2種類でしたが、デザインほぼ同じの2Pカラー扱いに等しい
ので実質一人です。

今回の原画家とヒロインの編成はE-mote対応のためと考えていただけに、動かない
Hシーンだったのは期待外れでもありました。

シナリオは過去作「ココロ@ファンクション!」に続くサイバーなVRに加え、新たに
音楽時間旅行の要素が加わりましたが、要素が3つになったせいでどっちつかずに
なった感もあります。突き詰められていないような。
ヒロイン5ルート分はありましたが、すずのボリュームと関係性を考えると、
実質はいろは、玖音、明日歌の3人+αの印象です。

音楽は今作の一要素なだけあって、力が入っていました。
劇半BGMでは「ピュアハート」、ボーカル曲では「ソング・フォー・ミュージック」の
いろはパートの出だし35秒間がお気に入りです。

 
 

全体的な印象として、E-moteに縛られてたような印象を受けました。
E-moteの為に登場人物を減らしつつ担当原画家を増やしたのか、はたまた、E-moteに
開発リソースを食われてしまったか。今回のような出来になるならば、E-moteは不要
と思います。音楽方面に力を入れたこともリソース食いの一因だったのでしょうか。

 

ところで、ヒロインについての不足感は某ALcotLOVEREC.を思い出しました。
Clover Day'sの次回作でしたが、看板絵師の担当キャラが一人のみだったので、
購入を見送りました。
それに対してPSGを買ったのは、恐らくメーカー買いだったのでしょう。

ピュアソングガーデン!:プレイ感想日記10 河和井玖音ルートクリア

Psg155
最後の5人目は幼馴染みで同居人の玖音です。

玖音は性格とそのテンションに難儀しました。VRキャラにお熱を上げて「アイたん」
いろはたん」と、~たん付け呼称が連呼されて辟易したので、中の人には悪いけど、
共通部以降は音声を切ってプレイしました。

Psg150
奏多の音楽に対する思いを気遣う態度が良い感じなだけに勿体なかったです。

奏多に対してお姉さんぶる態度も微妙なところでした。柳澤律という年上の
姉キャラがいるのに、立ち位置を被らせてどうするのかと疑問に思ったり。
もしかして、玖音に対抗して姉ぶっているのでしょうか。

玖音ルートをプレイしていて、プルトップの活発形幼馴染みキャラつながりで
ころげて姫城あげはを思い出しました。
 
 

Psg157
個別シナリオは悪くなかったと思います。後半の復興フェス前夜祭でVRタクトを振り、
呉越同舟な大勢の参加者をまとめ上げて歌を作り上げるという大がかりな展開は、
専用曲こそないですが、いろはルートに比肩できると思います。

前夜祭ではVRに対し、参加者が肯定派、否定派、中立中庸派に別れていましたが、
明日歌が否定派を纏めていたのが興味深かったです。
そういえば、明日歌ルートでの復興フェスはVRではなく人間が歌っていましたし、
ゲーム全体を通して、明日歌はVR否定派の立ち位置なのかもしれません。
ちなみに玖音が肯定派で、いろははVRと実在の人間の両方の要素を持つので中庸。

Psg158
組紐と聞くと、某昨年の男女入れ替わり映画を思い出したり。

Psg151
玖音は幼馴染ヒロインということで、主人公の奏多との出会いや、奏多の音楽の原点
が語られてます。ヒロインや主人公を深掘りできるのは幼馴染の特権ですね

Psg160
エピローグにて未来に繋ぐ思いと共に綴られる「くおんのかなた」というテキストが秀逸
でした。「玖音の奏多」であり、「久遠の彼方」でもある。上手く韻を踏んでいます。
もしかして、このテキスト記述から逆算してキャラ名を付けていたのかも。
 
 

Psg159
Hシーンは意外と少ない4枠。うち本番は3回。全裸成分は1回目にありましたが、
本番行為がなかったのが残念でした。

VRでモザイク掛けたから、風呂場に突入しても大丈夫という大胆さは驚いたり。
3回目の緊縛目隠しプレイや、4回目のVR列車内痴漢イメージプレイなど、回数が少ない
割にシチュエーションが凝っていました。
VRによる特別シチュは本作ならではの持ち味だったと思います。

ピュアソングガーデン!:プレイ感想日記09 柳澤律ルートクリア

Psg135
4人目は年上キャラの柳澤律です。

学園の先輩キャラよりも一回り年上さん。プルトップブランドでこのような
結構離れた年上キャラを攻略対象ヒロインに設定したのは珍しいかも。
中の人の奏雨さんの声はよく合っていました。

Psg140
柳澤律シナリオでは、奏多の音楽を「みんなを幸せにする」ためではなく、
一人のために」捧げたところが他シナリオとは異なる興味深い点だと思います。

Psg136
VRハザード対策をいろはルートのような削除プロセスではなく、あらゆる
VRのココロを集約する宿り木を創出したところが対称的でした。
また、心をココロと表現したのは、過去作「ココロ@ファンクション!」を彷彿しました。

Psg142
VRキャラを代表するかのように、また、将来の生みの親を導くかのように、すず
随時サポートしていたのも注目したいところです。

Psg139
また、いろはではない、VRキャラ・アイが登場するのも注目度が高いところです。
中の人は同じ三代眞子さんですが、人間のいろはは台詞を文単位で喋るのに対し、
アイの場合は文節や単語レベルで区切ることで、人に及ばない人工知能として表現
しています。

 

は今でも憧れる初恋の人だからか、主人公の奏多からアプローチをしていく流れで、
普段会えない社会人ヒロインというデメリットを試験サーバ群損壊による自宅謹慎
処分という形で触れあう機会を創出
したシナリオ構成は悪くないと思います。

Psg141
Hシーンは4枠ですが、本番はそのうち2回のみ。まさか手コキとパイズリにそれぞれ
枠を取られていたとは予想外。Hシーンでの衣装も1種類のみ
奏多からがっつく求める所は他ヒロインとは異なる導入でした。
音楽の使い方も含めて、恐らくシナリオライターはこれまでと別の人と思われます。

ちなみに立ち絵も1種類でした。他のヒロインでは、

  • いろは: VRアイ衣装、私服
  • 玖音:  制服、私服
  • 明日歌: 制服、私服、ステージ衣装
  • すず:  ナビ衣装、プライベート衣装

このゲームにおいて、さんの扱いはおそらくすずより下のようです。

ピュアソングガーデン!:プレイ感想日記08 下国明日歌ルートクリア

Psg110
未来人、人工知能VRキャラに続いて、3人目は同時代に生きるM3部の後輩、
下国明日歌を攻略しました。

 

Psg112
敬愛する父親の役に立ちたいがため、ダイバ内の奏多宅に押しかけ滞在する中、
M3部の先輩で声が好きという範囲だった奏多の知らない一面を次々知っていくことで
深い仲に進んでいくのが明日歌ルートでした。

Psg117
主人公の奏多を慕ってくる後輩キャラの明日歌は、演じる花園めい声が可愛いです。
明日歌自身もいろはに次いで性格も可愛いですし、音楽に対して後ろ向きだった主人公を
前向きに肯定しているところも良い感じでした。ベコ太郎の原画も可愛いです。
奏多も過去の痛い所を指摘されても拗ねたり腐ったりせず、謙虚に受け止める姿勢は
いい主人公でした。

Psg116
イベント絵でジト目はいい表情です。御馳走様でした。

 

Psg120
「月が綺麗ですね」は、PCゲームでは定番の告白台詞になった感がありますが、

Psg121
その後に続く、お互いを月に例えた会話は良い感じでした。

Psg130
恋愛の始まりたる告白が夜明けだったので、恋物語の最後も夜明けで締めくくり。
なにより主人公の表情が入ったイベントCGは貴重です。

 

Psg129
明日歌のために作曲する展開があるのも全ヒロインシナリオ中で重要度高そうで
気に入っています。
復興フェスでイベントCGと共に明日歌専用曲が流れる場面が用意されていますが、
いろはルートのような動画を使用したりの大型演出がないので、メッセージを
読み進めるとイントロだけで終わってしまうのは勿体ないです。

なお、父親の下国弦次氏と対峙する場面が一度もないシナリオはかなり予想外でした。
サブキャラとして共通部から登場しているのに、個別シナリオで登場させないなんて。
弦次氏はいろはルートで政治家としての野心を見せただけに、父親との確執が
明日歌にとって壁となると思っていたのですが。
余計なのは削ぎ落とし、明日歌と音楽に向き合うのみに選択と集中したのでしょうか。

 
 

Psg128
Hシーンは6枠。うち本番は5回で、アナルHもあります。残り1枠は寝込みを襲っての
添い寝オナニー今作のエロ要員は明日歌だったようです。
そういえば、Hシーンの大半は彼女から誘っていたような。可愛い後輩キャラだけど
肉食系というか。

Psg124
1回目が全裸Hですが、2枚目の挿入CGは枕を抱きしめておっぱいが見えないのが残念。

Psg122Psg123
1回目のHシーンですが、直前までは私服だったのに、いきなり制服Hに突入した
のは演出ミスでしょうか。制服コスHのお遊び気分はないですし、いろはのように
VRで瞬時に変更できるわけでもないし。

このような致命的なミスが2週間経っても未だに修正されないのも気になります。
E-moteの立ち絵を直すのがスクリプト的に難しそうなのか、かといってイベントCGを
差し替えるのも原画からやり直しになると思われます。
どちらに転んでも手間がかかりそうですね。

Psg125
2回目の添い寝オナニーは、明日歌の独白もCGも可愛かったです。
なお、回想シーンでは翌朝のおっぱいを揉む場面は未収録なので、
是非ともセーブしておきたいところ。

3回目のステージ衣装Hは、復興フェス前にしちゃっているという点で驚きました。
こういうのは無事に終わって、あのときの興奮をもう一度的な回顧気分でHに入る流れが
普通だと思っていたので、フェス前にHしたのは意外でした。
衣装が破ける恐れを考えなかったのかとか、衣装に付いた色々な体液の染みは
どうのように誤魔化したのか心配したり。

本番5回と行っても、3回目と5回目はCG1枚で見せているので、他社と比較して
コスト的には少々薄まっていると思います。
また、1回目の導入部分で躓いてしまったので、明日歌ルートのHシーンは以降も若干
醒めてしまったのは内緒です。

ピュアソングガーデン!:プレイ感想日記07 星野いろはルート未来編クリア

Psg096
すずルートを終えると「いろはの未来のお話」が解放され、タイトル画面も一新
されました。

タイトル画面で「あなたの未来はシアワセですか?」と問われる未来編。
その入口名は、音楽関係の用語や要素が用いられたこのゲームらしく
アンコールスタート!」でした。成る程、本編をコンサートとするなら未来編は
アンコールの位置付けなのですね。
また、本編オープニング時の「ワールドスタート」との台詞にも因んでいると
思われます。

 

Psg099
未来編はアンコールの名のとおりファンサービス的なシナリオでした。
2027年の現在から2077年に帰還したいろはが、一年後に今度は実体を伴って再び現在に
やってくる。最後には主人公達がいろはと逆の立場になって未来へタイムシフト。
ドール素体ではない、本物のいろはとのHシーンが用意されています。

Psg101
未来編Hシーンは2シーン。未来での私服Hと全裸H裸立ち絵もあります。
ただ、どちらのHシーンもCGは1枚ずつという軽さと、全裸HはアナルHとも兼用なので
後背位の構図故におっぱいが片乳しか見えなかったのが残念でした。

 

Psg107
ドール素体のいろはと、本物のいろは。キャラの外見的には二人扱いでしょうか。
基井あゆむ原画ヒロインがいろは一人だったのは、上記のように二人分塗ったから?
しかし、実質2Pカラーで一人扱いだと思います。

ピュアソングガーデン!:プレイ感想日記06 すずルートクリア

Psg078
すずルートをクリアしました。

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すずルートはいろはルートクリア後に解放され、いろはルートから分岐するのですね。
初回プレイでは選択不可の「いろはを2077年に還す」という選択肢はバッドエンドだと
思っていただけに、バッドエンドを見るつもりがすずルートに入ったので驚きました。
定石的には上記選択の場合は先にバッド、再プレイでグッドやハッピーエンドですよね。

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すずいろはのナビゲーションフェアリーということで従属している以上、
いろはが2027年に滞在している間は彼女を差し置いてすずを攻略することはできない
ですね。未来人たるいろはと付き合うことさえ渋々でしたし。
ゆえに、いろはを未来に還した後でアフターフォローという形ですずが2027年の現在に
残る設定は物語的に説得力ある展開でした。


Psg095
すずはヒロイン達の中で唯一のVRキャラクター。その彼女が「一人のすず」という
自己の確立ないし独立を掲げて歩み、主人公と結ばれ、ドール素体という器を得て
現界するという物語はとても感慨深いものを感じました。

過去作「ココロ@ファンクション!」にもベルというコンシェルジュアプリ、
今作でいうところのVRキャラクターのヒロインが登場しますが、ベルの場合は
最後まで仮想空間越しでしか結ばれなかったので、「ピュアソングガーデン!」の
すずシナリオはVRヒロインシナリオの発展形になったと思います。。

ところで、ココロ@ファンクション!ベルピュアソングガーデン!のすずという
それぞれの人工知能ヒロイン。
知らせる道具としてのベルと、楽器としてのすず。漢字で書けばどちらもであり
同じものを対象に名前をとった共通点がとても興味深いです。
製作スタッフは恐らく上記を見越して名付けたのかもしれません。

 

Psg082
すずシナリオでは彼女がVRイメージキャラクターになり、VRハザードが難なく収束
してしまいます。
さくさく進んでしまった分、元凶の凶悪さといろはルートでのさんの苦労が偲ばれます。

 

Psg093
Hシーンは4枠。うち、本番3回。VR世界に没入してのナビ服Hと趣味服H、そして
ドール素体を得ての全裸H裸立ち絵もありました。揺れないですが。

すずいろは、玖音、明日歌のメイン3人に隠れた感じだったので回数的に期待して
いなかったのですが、予想を裏切って3+1回と標準的だったのは良かったです。

ピュアソングガーデン!:プレイ感想日記05 星野いろはルートクリア

Psg043
ピュアソングガーデン!」初回プレイは、メインヒロインの星野いろはシナリオを
終えました。なかなか良かったと思います。
 エピローグでいろはとの再会はなく、「to be continued(続く)」となっていたので、
どうやら真ルートが後に控えているようです。

 

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によるVRハザード対策スクリプトが逆効果になったことで、VRハザード収束に対し
技術を持たない主人公達にお鉢が回ってきます。どうアプローチするかというと、
いろはとの恋愛でVRハザード収束率が上がるという、災害収束と恋愛を両立させた
構成が良かったです。恋愛ADVに適した展開ですね。

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また、時代差がある恋愛は大抵が別離とかで悲恋じみた結末になりやすいだけに、
VRハザード収束と結びつけることで、未来人たる星野いろはとの恋愛を肯定したのも
上手い構成でした。ヒロインも主人公もプレイヤーも前向きになれます。

そして、最後の剣として歌で起死回生というのも、M3部やVRアイドルのヒロインに加え
作曲家の主人公向けであり、上手く繋げていたと思います。

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と、Hも公認な感じで収束率80%突破で後は大団円かと思いきや、公安委員会による
非常事態宣言、武装警察官というか機動隊による隔離2日後の強制初期化という
怒濤の展開。ダイバへの機動隊配置はその前から伏線にしていましたが、収束まで
あと一歩の所で更にどん底まで落とす展開も面白かったです。折角積み上げたものを
ちゃぶ台返ししてくるとは。

首都東京のお台場が舞台でもあるせいか、「機動警察パトレイバー the movie2」を
彷彿させます。おそらく意図的にオマージュというかパロディしているのかも。
「明朝7時以降、状況が打開の方向に向かわなければ、米軍が直接介入する」ことや、
「この国はもう一度戦後からやり直すのさ」という受け入れ難い未来、戒厳令の中
突貫整備する特車二課が思い出されます。

 

Psg054
最後の切り札「トゥインクル・スター・プロジェクト」
タイムシフト関連データを完全削除するためには無アクセス状態が必要とか、成功には
かなり厳しい条件。それだけにM3部を始めとした皆の頑張る姿は燃えるものがあります。

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クライマックスの展開に主人公達だけではなく、周囲も巻き込んだ大がかりな仕掛け
最近のプルトップの定番になってきましたね。

  • 「見上げてごらん、夜空の星を」のプロジェクト・スターライト、
  • 「ココロ@ファンクション!」のオルカ端末で繋いだ光の道
  • 「この大空に、翼をひろげて」のグライダー曳航やサイリウムの誘導など。

古くは「しろくまベルスターズ♪」のキャンドルパレードが始祖になるのでしょうか。

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全ての灯りが消えるダイバの景色が美麗でした。
この背景は一見の価値あり。

 
 

Psg046
Hシーンはシナリオ中に3回。
CGは全て静止画で、E-mote処理がなかったのはとても意外でした。
立ち絵シーンがおっぱいを始め、あれだけ揺れるE-moteで、攻略ヒロインも実質3人
だったので、Hシーンは当然動かしてくると思っていただけに。
CGを綺麗に見せる方針に絞ったのでしょうか。若しくは予算不足とか?

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自宅風呂場で行為後のシャワーや露天風呂でのパイズリと、全裸CGはありましたが
全裸Hが無かったのは残念でした。

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玖音同居しているのに毎日隣でHしていたり、VRハザード終息率調査の為、
ログ検証で毎夜の行為がさんにも知られるという、羞恥プレイも面白かったです。

また、VRを活用した挿入断面表示は上手い演出でした。

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可愛いデザイン? 質素な純白に見えますが……?
パンツずらしではなく、スカートを捲った差分も欲しかったです。

ピュアソングガーデン!:プレイ感想日記04 星野いろはルート1

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体験版範囲である8月6日のピュアソングガーデン!前夜に選択肢が提示されましたが、
初回プレイ時はいろはの選択肢を選びました。23%の。
ちなみにすずの選択肢はないですが、先に他の4人をクリアしないと攻略出来ない
みたいですね。タイムシフトのナビゲーションフェアリーなだけに、いろは以上に
物語の根幹に関わるからでしょうか。

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その上で、VRハザード発生翌日の8月8日から、28日のVRハザード再発まで進めました。
 
 

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VRハザードによるVRのイメージ改善のため、いろはがキャンペーンガールを委嘱され、
M3部の仲間と共に奮闘します。まだ共通ルートに見えますが、既に個別に分かれて
いろはルートに入っていると思われます?

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ここまでの展開で気になるというか懸念しているのは、やはりVRイメージ改善のために
いろはがキャンペーンガールを引き受けたことでした。主人公が受けるならともかく、
ヒロインを批判の矢面に立たせるのはハードモードで若干辛かったり。
ピュアソングガーデンの混乱をハザード(災害)と評する割に、市民の冷ややかな視線や
言動を浴びるシーンを直接的に書かなくて、凹む姿をSD絵でコミカルに描いたのは
プレイヤーへのダメージ軽減でしょうか。
 

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いくらいろはが「自分に責任がある」と言っていても、そこまでする必要はないように
思えます。
確かにアイを押しのけてドール素体に入ってしまったことで、予定されたステージ
イベントはできなくなりましたが、VRハザードの直接的な原因は未来予測演算の引数
というか要素に彼女を取り入れること提案した主人公の奏多採用したにあると
感じるだけに、プレイして困惑していました。

Psg021 Psg029
スターとして、導きのとして、いろはに「野」の姓が付けられたのでしょうか。
キャラクターのネーミングが二重三重と結構深いです。。
名前の「いろは」も、音楽用語だけでなく、始まりのいろはと重ねているのかも。
たとえば、未来の2077年へ続く起点としての。

ピュアソングガーデン!:プレイ感想日記03

Psg011
8月7日のピュアソングガーデン1日目、星野いろは帰還予定日が帰還不可能になり
オープニングムービーが流れるところまで進めました。
ここまでが体験版の範囲だったようです。

帰還不可能というハプニングを突きつけることでプレイヤーの興味を惹くという点で
体験版としては優秀かもしれません。

Psg009
花丸を視覚できるのはVRが普及した区域ならではしょうか。

 

Psg010
ピュアソングガーデン開会宣言でのイベントCGが気に入っています。いろはの表情や
ポージングといった構図の他にも、衣装の胸の合わせ目の皺
左腕のにエロさを感じてみたり。
衣装に隠れた先にある、おっぱいの形が想像しがいがあります。

ピュアソングガーデン!:プレイ感想日記02

Psg006
2027年8月5日のダンスレッスンまで進めました。
体験版プレイ時は大江戸温泉物語入店時で止めていましたので、ここから未知の世界の
開始です。

Psg002
いろはの浴衣姿もいいですね。今作では立ち絵がE-moteでふわふわなので、
イベント絵はきちっと締まる感じで癒やされます。 

Psg003
さんのモノローグ。ヒロイン視点パートが用意されているとは。
彼女がタイムシフトというかこの物語の真相に近いかもしれません。未来人以外で。

 

Psg005
玖音の作詞風景。画面を反転してみました。手書き文字が良い感じです。
なるほど、劇中歌「エンゼルブレス」の作業中だったのですね。

Psg007
ちなみにあの巨大ロボは、RX-78からユニコーンに代替わりするようです。
ところで有明で巨大ロボというと、某フルメタル・パニック!も思い出したり。

Psg008
イベント絵でのジト目は意外と貴重。胸の谷間よりも。
これまでの玖音のイベント絵より好みだったり。

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