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恋×シンアイ彼女

恋×シンアイ彼女:プレイ感想日記10 コンプリート

Koikake114
終章の登場の時点でタイトル画面が変わりましたが、「恋×シンアイ彼女」を
コンプリートしました。

ああ、やっぱり新島ゲーだったなと。
プロデューサーが別人でも彼を御しきれなかったか……というのが第一印象でした。

本編から6年、更に3年、およそ10年。初めて会ったときから数えれば15年近くに渡る、
姫野星奏を追いかけた、若しくは待ち続けた、國見洸太郎の物語。

まるで新海誠の映画「秒速5センチメートル」のようでした。
あのアニメはスーパーカブとロケットが登場すると聞いて視聴しましたが、
見終わった後はとてもやるせなくて凹んだことを思い出しました。
あの感覚をPCゲームで再度味わうとは恨みます。
あとは長期間の恋愛物語繋がりで、十年愛というドラマを思い出したり。

 

そして、言いたいことはそれだけではないです。
ゲームコンセプトの「王道設定の初恋物語」どこらへんが?と。
同じヒロインに3度もふられるのは王道なのでしょうか?
別の意味で目を覆いたくなりました。

他の3人のヒロインがそうだと言われても、メインヒロインのシナリオが
コンセプトから外れるのはあんまりだと思います。

きみしま青のキャラデザとCWFのCG彩色と背景美術が綺麗で、中の人の声や
水月陵の音楽が良かっただけに、とてもとても残念です。

 

Koikake115
お気に入りヒロインは新堂彩音。彼女のキャラクターとキャラデザ、Hシーンが
好みでした。彩音こそ真のちょろインでした。サマフェスまでのシナリオは良かった。

シナリオでは小鞠ゆいルート。彼女が守りたかったもの、彼女に残ったもの。
じ作家としてのゆいの母親の存在、主人公が彼女のために書いた小説。
悪いところはない、そつなく纏められていたと思います。
星奏以外でヒロインに小説を書いたのはゆいだけでしたね。

 

音楽といえば、このゲームの初回版にはオリジナルサウンドトラックCDが付属
しますが、収録曲はゲームで使用された全曲ではなく、BGM全22曲のうち12曲
ボーカル曲3曲のうち2曲。しかもショートバージョンという惨状
サントラCD付属を売りにしていてこの仕打ちも非道いと思います。
後にコンプリート版が販売されるのが容易に予想できます。
「はつゆきさくら」もセレクト版でしたが、作曲家の意向なのでしょうか。

主人公が死んでいたりヒロインが死んでいたり、見た目と実態が違っていたりと
新島夕の特異なシナリオには散々振り回されましたが、もういいかなと。
あわせて、アミューズクラフトも同様に。サントラCDの仕様も含めてどうにも。
Us:trackブランドの2作目はないでしょう。

 

 

 

そういえば、ヒロインの髪型で、

  • 星奏は左サイドのテールで
  • 彩音は右サイド、
  • ゆいは両サイド、
  • 凛香はポニテ。

各ヒロインのテールの配置と、本編時に普通のストレートヘアがいなかったのは
興味深いところです。(除くサブキャラ)
彩音が保守で、ゆいが中立、正統派ポニテの凛香先輩は自称空っぽの生徒会長とこじつけてみたり。

恋×シンアイ彼女:プレイ感想日記09 Last Episode終了

Koikake103
終章、いわゆる真ルートをクリアしました。

……

~~!!

il||li _| ̄|○ il||li


やられました。
やってくれたな新島夕と言わざるを得ない正直な感想です。

Koikake98
主人公の書いたアルファコロンというメタフィクション小説が作中で上演された時点で
何かあるとは薄々覚悟はしていました。なので、本編星奏ルートで蒸発してまうのは
許容できましたが、真ルートで再び再開したと喜んだのもつかの間、また去ってしまう
とは予想の斜め上の展開でした。

 

Koikake104
同じヒロインに都合3回もふられるなんて。もちろんこんな展開は初めて遭いました。
3度目の再開を予感させる絵が用意されたとはいえ、これはあまりにもプレイヤーを
置いてけぼりにされた印象です。
しかも婚約指輪を渡した翌日というあたりに制作側の悪意を感じずにはいられない。

Koikake112
星奏側の事情を見せたとは言え、謎な部分は幾つも残りました。
なぜ、バンドメンバーが御影ヶ丘に入院しているのか。
北海道出身のガールズバンドで既に解散しているのに、メンバーに縁もゆかりもない
主人公のいる町でなぜ入院しているのか。

・失踪直前に読んでいた手紙はどのように届いたのか。
手紙の内容は恐らく入院中のバンドメンバーが自殺未遂をしたことを伝える内容
だと推測できますが、そんな危急の知らせを電話やメールではなく、手紙なのか。
また、星奏は主人公の家に同棲しているので、住所を他のメンバーに伝えない限り
郵送されないのでは?

なぜ、バンドメンバーの借金を背負う必要があるのか
不幸を分かち合うことで、音楽を三度取ることを示したいのでしょうが、
連帯保証人だとしてもバンドメンバーを自己破産させれば済む話ですし、
音楽事務所にルポライターとなった主人公をクビに出来る影響力があるならば
資力があるので負担すればいい話ですし、
彼女らがただの保証人ならば、事務所へ抗弁すればいいのでは?

・そもそも、奏者でもないただの作曲家の星奏が一緒にバンドと同行する必要が
あったのか?


Koikake106 
主人公の怨嗟がせめてもの一矢でした。
中の人はアグミオンの人なので楽しみにしていただけに、とても勿体なかったです。

 

Koikake110
6年後の成長した星奏。ジト目もあるのですね。
残りのHシーンはここで埋まりますが、首回りが若干怪しい感じ。

Koikake113
さらに3年を経た姿は影を落とした印象で、シナリオに合っていると思います。
でも、売れない曲でどうやって背負った借金を返せたのか疑問。

星奏が返済に追われる一方で、別のメンバーは彩音と一緒にデザインブランドを
立ち上げる順風そうな話は非道く矛盾を感じました。

 
 

Koikake105
終章で新たに追加されたキャラクター、森野精華
女優という自分の目標に進もうとする彼女の意思を、客観的かつ大人の立場で
主人公に星奏のことを再考させるための「舞台装置」。つまり、星奏役の女優ですね。
星奏ルートでの子役の子がこんな伏線を背負っていたことにも驚きです。

Koikake101
主人公への好意を隠さない可愛さが良いですね。バッドエンド扱いでいいから、
精華と結ばれるエンディングも見たかったなぁ。
せめてもの慰めは別れ際のキスシーンでしょうか。

 

Koikake99
そして、主人公の國見洸太郎音声が着いたことは、彼の意思を見せる為に
プレイヤーと切り離す手段だったと想われます。主人公に投影させないための。
喋ったときには思わずシステムを呼び出して確認し直しました。

恋×シンアイ彼女:プレイ感想日記08 四條凛香ルート終了

Koikake86
4人目は生徒会長の四條凛香です。

Koikake85
中の人は日傘世玲那→日産セレナ→いわゆる車の人ですね。
特徴的な声もSッ気ある性格に合っていると思います。

 

Koikake95
凛香ルートでは旧校舎に焦点が当たりますが、むしろ、菜子が選び、主人公が
プレゼントした髪飾りが本命でした。
髪飾りの問題が表面化して以降、凛香が不在がちになり、イベント本番直前に解決する
まで登場しないのは、最近プレイした某アルビレオのプリンセスを思い出しました。

凛香ルートでも選挙は敗北。校舎も花壇も取り壊されることに。
「形あるものはいつか壊れるけど、思い出は残る」というのがゆいルートと共通した
テーマみたいですね。
どちらのルートでも解体業者が登場しましたし。象徴の油圧ショベルも。

 

Koikake82
愛美さんのモネット制服だそうですが、ゆいのとデザインが異なるので、
市販のコスプレ衣装にしか見えないのが残念。

Koikake83
コスプレは沼ですか。

 

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菜子が意外と絡んできます。プレゼントを選んだり、依頼を持ち込んだりと、
接点が多いですね。小姑的にまで発展するとは意外だったかも。
雷怖いで一緒に寝るというのは、主人公を取られる寂しさの反動でしょうか。

 

Koikake96
Hシーンは5枠ありますが、うち二つはパイズリと足コキに割かれているので、
実質は3回です。他のゲームだと前戯に位置づけられるのを別枠に用意するとは……。

Koikake94
発売前のサンプルCGでとても気になった水族館内でのHシーンですが、
閉館以降に取り残された状況だったのですね。
でも、警備員巡回は時間の都合としても、カメラやセンサーで見つからないのは謎。
むしろ寝ずっぱりを放置したままで従業員が確認しないのはかなりおかしいかと。

Koikake90
むしろ見えてることが素晴らしい。
ゆい&凛香編はパンチラCGが実装されているところは好評価です。

恋×シンアイ彼女:プレイ感想日記07 小鞠ゆいルート終了

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再び最初に戻って、ゆい向けの選択肢を選んでいくと、第3章はゆい凛香
なりました。部室棟の旧校舎と花壇の取り壊しの是非がバックボーンに。
花壇がゆいなので、旧校舎は凛香向けでしょうか。
共通部の拳法部が伏線だったとは。単なるギャグではなかったのね。

 

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主人公の気持ちが自分たちではない所に向かってしまった、当の二人。

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簡単に逃がしてくれないところがせめてもの、かな。
ここのジト目は実に良く刺さります。

 

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そして、第4章の小鞠ゆいルート。
リコール選挙で敗北したのが意外でした。そして起死回生を願った署名活動では、
如月派からの妨害もなく、ゆいが途中で倒れることもなく、全校生徒の3分の2もの
署名があつまったのも拍子抜けする意味で意外でした。

これで花壇の保存が実現すると期待を持たせつつ、下された決定は解体撤去
落として持ち上げて更に落とす。最後に心を救ってますが。
この結末を見せる為に、途中の署名活動に障害を混ぜることなく見逃していたのかも。

 

Koikake77
油圧ショベルが破壊者の象徴になっているCGが印象的でした。
メーカーは神戸繋がりでコベルコ?

 

Koikake78
ただ単に破壊するだけで終わらせることなく、タイムカプセルという救いを残していたのは
ヒロインにもプレイヤーにも良かったです。

母親の絵本がシナリオの行方を示唆していましたね。
「心の中にも花は咲くからね」
母親が死亡しているのもそのためなのかも。

 

Koikake76
Hシーンは4シーンありますが、一つが自慰なので、本番は3回
しかも外出しが2回という仕様なので、少々不満が残る感じでした。

Koikake72
下着姿でバッタリ。パンツの描き方に若干違和感が。股間が長すぎるような?

 

Koikake75
ちなみにこのゲームを購入するきっかけは、しらたまが原画に参加しているから
だったりします。攻略は3番目になりましたが。
このパンチラCGは共通ルートから見られるのが貴重ですね。

恋×シンアイ彼女:プレイ感想日記06 新堂彩音ルート終了

Koikake53
気を取り直して、最初から既読スキップを多用して彩音寄りに選択してプレイし直し、
3章彩音編と4章の彩音ルートを終えました。

 

Koikake59
彩音は健気で可愛いですね。おっぱいも大きいのも○。
主人公と同じ校舎というただ一緒なのではなく、同じ距離感にいたいから編入までして
飛び込んでくる一途さ。
重いんだと自称しますが、こんなに想われたら、応えないわけにはいかないです。

 

Koikake57
身持ちが堅いと思わせて、寄り切られると流されてしまうチョロさが良いですね。

  • 水着でお風呂からそのままH突入
  • 自作水着お披露目から食卓Hとか

惚れた弱みというやつですね。

Hシーンも、4シーンともだったのが良かったです。
水着、私服、旧制服、エプロン+自作ビキニと、現在の制服を外してきたのは
他ヒロインに配慮したのかも。


Koikake58
ラブホテルに興味津々なのも実はえろくて良いですね。
しかし、ラブホがある通学路……いいのか?

 

エンディングも、二人で一緒に下校している普通な所が安心感があって良かったです。
いろんな意味で、星奏と対称的なヒロインだと思います。
右サイドテールでショートなのも。

中の人の遥そらは、某鈴木佳奈蓮ヶ瀬水菜とは若干異なる演じ方と感じました。

 
 

Koikake60
水着エプロンの現場に遭遇してしまう妹。お説教シーンも楽しいです。
行為中の遭遇も見てみたかったり。

Koikake56
肩掛け紐の食い込みが、さりげなく胸の大きさを強調していてGJです。
このペアスマホは、主人公が彩音と同じ機種にすれば安上がりだったのでは?

  

Koikake61
彩音ルートでも来校するグロリアスデイズ。食中毒でダウンとか、またですか。
こんなバンドに星奏を取られたかと思うと……。
しかも衣装を作った彩音達がそれを着て歌うとか、些か無理がある展開のような。
コピーバンドが幾つもあったとは言え。

 

Koikake54
ありす魔女こい…うっ、頭が orz

Koikake55
ツーリング中、沿岸部のスーパーで切り身のパックを見たことがあります。>マンボウ

恋×シンアイ彼女:プレイ感想日記05 姫野星奏ルート終了

Koikake50
第4章の星奏ルートを終えました。

 

Koikake49
何も言わずに去ってしまうエンディングに、先程まで星奏可愛いと思っていた
気持ちの梯子を外されました。蹴飛ばされた印象。

なるほど、これが不穏な噂の原因でしょうか。確かに衝撃的。
離別エンドにしても、せめて何か言って欲しいなと思わざるを得ません。
感情が渦巻いて言葉に出来ないので、言えずに去ってしまうとうことでしょうか。

グロリアスデイズという音楽バンドが来校したことが失踪の原因のようなので、
恋人より音楽を選んだということでしょうか。
しかし、食あたりでバンドメンバーがダウンはどうにも冴えないですね。

Hシーンが後1枠残っていることから、真ルートがあることは間違いないでしょう。
解決されることを期待しています。

 

Koikake46 Koikake45
星奏の絵は可愛いし、濡れ透けCGも下着が2種類あったりと、CGは綺麗なだけに、
個別ルートの結末は勿体ないですね。
ちなみに時速140キロメートル(88マイル)はタイムトラベルに必要な速度ですね。
バック・トゥ・ザ・フューチャーの。

Koikake44
哲学的な下ネタが新鮮ですね。

Koikake42 Koikake43
Hシーンは3シーンのうち外出し2回なのは私の好みと相容れない所でした。
おっぱいをはじめ、CGがとても美麗なだけにこちらも勿体ないと思います。

 

 

個別ルートで何も言わずに去ってしまうエンドで、某の「プリミティブリンク」を
思い出しました。あちらは真ルートへの布石でしたね。

恋×シンアイ彼女:プレイ感想日記04 第3章姫野星奏編終了

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第2章までに星奏寄りの選択肢を選んでいたら、第3章で星奏彩音にルートが絞られ、
更に星奏寄りの選択をしていくと星奏ルートに確定するようです。

 

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なんと、彩音と主人公もラブレターが介する関係だったとは。
初登場時の態度がアレだったのはそういうことだったのね。納得。

彩音→主人公:手紙を忍ばせたけど、手紙そのものに気づいていない
主人公→星奏:手紙を手渡したけど、読んだかどうか、返事の反応がない

つまり、主人公はラブレターを出すのと受け取るの、二つの立場を味わうと同時に
星奏の立場も彩音の立場も理解できる状況にあるのですね。興味深い状況でした。

Koikake35
しかし、凄い誤爆をしましたね。おかげで星奏彩音の距離が一気に縮むと同時に
説明しづらいややこしい関係も一発解消。

手紙の関係は、某プルトップの「見上げてごらん、夜空の星を」を思い出しました。
二人の幼馴染みヒロインと、受け取りつつも4年間封を開けなかったラブレター。
恋×の発売前にみあげての体験版が後悔されているので、偶然似ただけですね。

 

Koikake36
今度は捕まえられた?

恋×シンアイ彼女:プレイ感想日記03 第2章終了

Koikake16
主人公が書いた脚本で映画を撮る第2章までが共通ルートのようです。

Koikake30
終盤の打ち上げで登場する選択肢。圧巻の数ですね。

Koikake17
Wジト目。

Koikake18
こちらも親子姉妹でWジト目。

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私服姿のジト目もイイヨイイヨー。

 

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彩音の過去話を入れて掘り下げてくるところをみると、
星奏彩音がWヒロインになるのかな。
リボンやスカート、白タイツはゆいの制服と同じですね。同じ学校ですし。

Koikake27
主人公に褒められようと頑張る彩音が可愛いです。

Koikake21
手渡された手紙に対し、返事なりの反応がないのは変わり者ゆえ?
小学生の頃からipodを持ち歩いていたりと、DTMもマック上?
「星の音」というのはインスピレーションの比喩みたいなものでしょうか。
それともSFに走って、本物のテレパシーとか。


Koikake31
妹の奈子もブラコンのようで。ルートがないのが惜しい。

恋×シンアイ彼女:プレイ感想日記02 第1章終了

Koikake02  Koikake15
プロローグと第1章まで進めました。
星奏彩音が文芸部に入部してくれて三角関係というより両手に花になるまでが
第1章で、終了時にオープニングムービーが流れます。

 

Koikake07  Koikake12
星奏の立ち絵が良いですね。胸の膨らみが判る良い絵で好みです。
ジト目も、これぞジト目という責めている感じで良いですね。

 

Koikake06 Koikake10
彩音の膨らみもなかなか。初登場時からつれない感じでしたが、なんだかんだで
スリーサイズを教えてくれるあたり、ツンデレというか実はベタ惚れ?

 

Koikake11
古い建物で無秩序な雰囲気が昭和?

Koikake14
「3人乗りのスポーツカー」と聞いて、すぐに思いつくのはマクラーレンF1。
現実解としてはハイエースみたいな貨物バンのフロント3人掛けとか?

恋×シンアイ彼女:プレイ感想日記01

Koikake01
昨秋購入したUs:trackの「恋×シンアイ彼女」を崩し始めました。

シナリオについて不穏な風の噂は耳にしていますが、折角買っているのと
積みゲー崩しを捗らせないということで手を付けます。

まずは、公式サイトの修正パッチを適用してからプレイ開始です。

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