購入予定とお気に入り

応援中!

  • フェイバリットOHP
    明日歩可愛いよ明日歩
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
2019年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

カテゴリー

最近のトラックバック

フォト
無料ブログはココログ

« 2018年10月 | トップページ | 2018年12月 »

アメイジング・グレイス:プレイ感想日記01

Amegure001
スタート画面では、クリスマスソングの「ジングルベル」のインストが流れています。
是非ともクリスマスまでには一人くらい終わらせたいところです。
パッケージの中は、DVDディスク1枚と取扱説明書1枚、ユーザー登録葉書1枚でした。
インストール後、起動画面からシステム設定で各種調整という毎度の儀式も完了です。

Amegure002
ところで、今作のゲームエンジンはEthornellを採用したのですね。
前作「星恋*ティンクル」では吉里吉里でしたので、少し驚きました。

今作のシナリオライターに、しげた氏が参加していて、担当していた過去作では
学☆王Magical Charming!のエンジンもEthornellだったことから、今の制作陣が
扱いやすい方を採用したのかもしれません。

なお、「アメイジング・グレイス」でも、4:3モードが使用可能なのがとても嬉しいです。
メッセージウィンドウにゲーム画面が重ならず、邪魔になりません。

購入報告:アメイジング・グレイス、あおかな4周年記念箱、はるかなレシーブBD第4巻

Amazinggraceandharukanarecieve
11月分の新作イャッッホォォォオオォオウ!

  • アメイジング・グレイス (きゃべつそふと)
  • 蒼の彼方のフォーリズム 4th Anniversary Box  (sprite)
  • はるかなレシーブ TVアニメ版 ブルーレイ第4巻

今月の本命は、きゃべつそふとアメイジング・グレイスです。
憂い無くプレイするために前作「星恋*ティンクル」の攻略完了を間に合わせました。

あおかな4th記念箱は取りあえず年内は寝かせておいて、そのうちプレイします。

リアライブ:体験版第1弾プレイ感想

Realive_trial01
2019年3月29日発売予定のパープルソフトウェアの新作「リアライブ」の体験版第1弾を
軽くプレイしてみました。

アマゾンドライブから体験版のダウンロードは初めてでした。
なかなか落ちてこなかったのはアクセス過多だったからでしょうか。

Realive_trial10
取りあえず、プロローグ2で祭矢みなとを捕まえるところまで進めました。
第1弾の終わりまでプレイしました。

Realive_trial04
シナリオは面白そうですが、キャラの原画がキツい印象とCG彩色が褪せた
感じなのが気になります。
過去作まではあった、ヒロインの魅力が少なくなった印象があります。

主人公は洞察力に優れて聡明な感じ。
モノローグでのツッコミは、なかひろシナリオの主人公ならでは。

Realive_trial07
おませな妹キャラもなかひろシナリオならでは?
そのうち某ゲームみたいに「犯罪だね……」とか言われそう。

SD原画はこもわた遥華さん。クロノクロック以来で久々ですね。
体験版プレイヤーに指摘されるまで情報を公開していなかったのは勿体ない。
十分なアピールポイントだと思うのですが。


Realive_trial05
真深眠は、夜の教会で驚くシーンで、おっぱいが揺れる演出を立ち絵で
表現してくれました
。製作スタッフは興味深いことに挑戦されますね。

Realive_trial02
システム設定画面は、PurpleSoftwareでは珍しい縦スクロール形式。
戯画のゲームシステムを彷彿とさせます。7年くらいご無沙汰ですが。
 

Realive_trial06
どうやら、妹の一羽=シスター=レヴィのようです?
冒頭の妹と二人で空を見上げるプロローグや、一羽咲月が互いに遭ったことがない
ことから推察して、既に理想郷の世界が完成しており、主人公達はその中で生活して
いるのかなと思ったり。ついでに言えば、妹が存在しているかも怪しいところです。

勝手にアプリがインストールされるという点で、ココロ@ファンクション!が思い浮かび
ました。また、キャラクタークラスという点でサキガケジェネレーション!が。
そしてリトルバスターズ!も思い浮かんでみたり。

「劇場版 Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ 雪下の誓い」を映画館で三度鑑賞

イオンシネマのアニメセレクションにて、11月16日から29日までの期間限定で
再上映中なのを、AC熊谷にて鑑賞しました。
映画館での鑑賞機会は今回が最後ではと思ったので、折角だから足を運びました。

リバイバル上映に望む観客は片手で数えるほどでしたが、全員訓練されたマナーの良い
方々だったので、この上なく理想的な鑑賞でした。

AC熊谷といえば、ガールズ&パンツァー最終章第1話を先週の11月22日まで上映していた
特異な映画館だと思います。
1年近く上映していたところは、某立川シネマシティに通じるもを感じました。
支配人がファンなのでしょうか。

さくらいろ、舞うころに:PVのダウンロードが可能に

公式サイトが昨日更新され、プロモーションビデオがダウンロードできるように
公式サイトやミラーサイトに置かれました。
地味更新のように思われますが、ローカルに保存できるのは、結構ありがたいところです。
回線状況に左右されずに鑑賞できますので。
Youtubeのストリーミング再生は再生回数の把握と誇示には持ってこいなのでしょうが、
個人的には従来のようにダウンロードもしたいです。

願わくは、フェイバリットの「さくら、もゆ。」のオープニングムービーも
ダウンロードできることを希望します。

白恋サクラ*グラム:発売日が2018年12月21日から2019年3月29日へ3か月延期

延期情報が公式サイトや販売店から発表されましたが、3か月先とは随分と一気に
延びましたね。事務所が階上からの浸水被害というのもありましたが。

とりあえず、現在の購入予定を整理整理しました。備忘録も兼ねて。

11月
アメイジング・グレイス (きゃべつそふと)
蒼の彼方のフォーリズム 4th Anniversary Box (Sprite)

12月
さくら、もゆ。 (Favorite)
戯画ロイヤルスウィートコレクション (戯画)

1月
はぴねす!2 (ういんどみる)

2月
金色ラブリッチェ Golden Time (サガプラネッツ)
さくらいろ、舞うころに (PULLTOP)

3月
pieces/渡り鳥のソムニウム (Whirlpool)
スタディ§ステディ (ま~まれぇど)
白恋サクラ*グラム (ナナウィンド)
リアライブ (パープルソフトウェア)

 

11月30日に予約開始なのは太字の4作。
上記のうち、「さくらいろ、舞うころに」「リアライブ」は購入しない可能性あり。
どちらも意中の原画が参加していないため。

ソードアート・オンライン アリシゼーション アニメ第8話「剣士の矜持」感想

キリトユージオの傍付きとなるロニエティーゼが登場しました。
担当声優は近藤玲奈石原夏織。原作小説のイメージ通りの声だったと思います。

ところで、ユージオのが傍付きしていたゴルゴロッソ先輩は、台詞がなかったことに
少し驚きました。というか、声優も当てられていなかったとは。

作画はちょっと息切れし始めたかも?

さくら、もゆ。:オープニングムービー公開

「さくら、もゆ。」のオープニングムービーが公開されました。

佐咲紗花が歌う主題歌「さくら、Reincarnation」の爽やかな歌声と、
KIZAWA studioによる動きのある演出が上手く合わさって良い動画でした。
オープニングムービーを視聴したことで、今作への期待が俄然高まりました。

佐咲紗花が爽やかに歌えることが結構意外でした。今まで聴いたことがあるのが
ガルパンのあんこう音頭や最終章OPでしたので、音域は低いものと思いこんでました。
そういえば、ゆずソフトのRIDDLE JOKERで主題歌歌っていましたが、あれは橋本みゆき
とのデュエットでしたので計数外にしていました。
また、背景画が緻密ですね。どうやら、パープルソフトウェアでも参加している

わいっしゅ氏が担当したようで。

昨日に引き続き、まさかの連休日の二連続公式サイト更新に驚きました。
いやはや、22日に発表された、11月30日に予約開始で2月3月の年度末発売組の発表攻勢
に続いて、本当に賑やかな連休になりました。

さくら、もゆ。:自己紹介ボイス公開

ヒロインを含む女性キャラの自己紹介ボイスが公開されました。
CVの南るおは初めて聞く名前だったので、最初に柊ハルのボイスを聞いてみました。
キャラの印象より声質が高かったのは意外でしたが、一応悪くないと思います。

ちなみに、新たに公開されたサブキャラで、兎蛙智仁のボイスはないのですね。
親友の男性キャラですが、姉と同じヘアピンを留めているが興味深かったり。

そういえば、来月21日の発売まで1か月を切りましたね。

本当に発売されるのかちょっと怪しく思っています。

サガプラネッツとPurpleSoftwareの新作発表で11月30日が大忙し

連休前の今日は、各所で新作が発表されたりキャスティングが公開されたりで
賑やかな印象でした。

まずは、日付が変わると同時に発表された、SAGA PLANETS
金色ラブリッチェ Golden Time」昨年の大ヒット作、金恋のファンディスクですね。
2019年2月22日発売。注目はシルヴィの妹、ミナ城ヶ崎絢華を攻略出来ることかと。
なお、ミナの原画は、本編のひさまくまこが体調不良により降板したので、金恋GTでは
プリンプリンに代わったそうです。ぱっと見たで違和感無いですし、概ね大丈夫かと。
原画30枚描いたそうですが、立ち絵も差し替えるのでしょうか?

プリンプリンはシナリオ担当のさかき傘の過去作「ひこうき雲の向こう側」で原画を
担当していましたが、同一人物が描いたとは思えないくらい別物なことに驚いてます。
ひさまくまこ絵に似せて描いたと思われますが、彩色の違いもあると思います。

彩色といえば、パープルソフトウェアの新作「リアライブ」が今夜発表されました。
正式公開は来週29日ですが、既にティザームービーが公開されており、ヒロインや
キャストが発表されています。

企画原案: なかひろ
原画: 克、むちゃ
キャスト

  • レヴィ:     鈴谷まや
  • 美大和 咲月: 綾音まこ
  • 皇 歌夜:   小波すず
  • 真深 眠:   柚原みう
  • 祭矢 みなと: 蒼乃むすび

キャスティングでは、鈴谷まやしか知らなかったり。大幅刷新のような気がします。

なかひろは「初恋サクラメント」以来の起用ですね。再び起用とは予想外でした。
ディザ―ムービーの印象は、VRMMOなネットダイブで魔法少女ものを想像しました。
まどマギロロログ、古巣繋がりでフェイバリットさくら、もゆ。とか。

ちなみにタイトル名の意味は、現実(Real)と生き返り(Re:Alive)を掛けているのかも。

アマツツミアオイトリと違って、明るい雰囲気なのは待望ですが、一方でCG彩色は
質感が落ちたように見えました。退色というか、つやがなくなったというか。

そして、発表で失望したのは、原画に月杜尋が今作もいなかったこと。
従来のファンとしては2作連続で起用されないのなら、いっそのこと別会社に
移籍して欲しいと思ったり。

 
 
また、2019年2月22日発売のプルトップ新作「さくらいろ、舞うころに」でも
キャストやプロモーションビデオの公開がありました。

  • 水城 みな:    花澤さくら
  • クロエ:      百千るか
  • 北美 凛:     花園めい
  • 戸間里 茉莉子: 桃山いおん
  • 脇池 恋:     くすはらゆい

こちらは、人気所を押さえてきましたね。声優で補う意味合いもあるのかも。

 
 

といった感じで、注目している3ブランドの発表がありましたが、これらは全て
11月30日に予約開始というのが共通しています。

既に予定されている、
Whirlpool「pieces/渡り鳥のソムニウム」 3月29日発売
ま~まれぇど「スタディ§ステディ」   3月29日発売

を加えると、5作も予約開始になるのですね。
11月発売の新作もありますし、てんてこまいになりそうです。

星恋*ティンクル:プレイ感想日記11 コンプリート!

立ち絵鑑賞モードや初回特典のサントラCDを鑑賞してコンプリートです。

HシーンCGの構図に難があったり個別シナリオはおざなり感がありましたが、
グランドエンディングルートの展開は私好みでした。
シナリオライターの過去作「星空のメモリア」「アストラエアの白き永遠」に続く、
星の物語だったと思います。たぶん三部作になるのでは。

音楽も良かったです。「Asterisk」「ほしふるなぎさ」がお気に入り。
お気に入りヒロインは花々見咲良。お嫁さんにしたい候補No.1後輩は伊達じゃない。
個別シナリオでも咲良ルートは好みでした。

今作のHシーンは気になる点がいくつかありました。先に触れたように、構図が微妙な
絵が幾つか気になりました。梱枝りこのキャラは可愛いのですが、身体が。

また、藤咲ウサ演じる咲良だけと思いきや、ヒロイン全員にお漏らし実装とは
想像外でした。1シーンに複数回あったりしたのは多すぎだと思います。
効果音についても、どの場面でも勢いが強いのも気になりました。

ところで、ゲーム起動直後の注意画面表示での権利表示が「2015(c)きゃべつそふと」と
なっていましたが、本当は2017年1月ではなく、2015年に発売したかったのでしょうか?

ちまちまプレイでコンプリートまで2か月近く掛かりましたが、これで、
来週発売の新作「アメイジング・グレイス」への準備が整いました。
心置きなくプレイできます。

星恋*ティンクル:プレイ感想日記10 グランドエンディングルートクリア

Hosikoi34
アフターや他のアフターシナリオを埋めて、スタート画面から選択して

鳴瀬川凪ルートの完結編たる真ルートを終えました。
予想以上の展開に驚きつつも、面白かったです。
シナリオライターの過去作「星空のメモリア」「アストラエアの白き永遠」に続く
星ものゲームだったと思います。

ルートプレイ前は、シナリオ担当のなかひろの過去作である、星メモアス永遠
傾向から、ナギは金星で、鳴瀬川凪はナギの申し子、星霊だろうと予想していました。

しかし、グランドエンディングルートは、こちらの予想を超える展開でした。
ナギは惑星、恒星、衛星でもなく、まさかの人工衛星。なるほど、気象衛星みたいに
静止軌道に位置していれば、常に渚沙町から見える位置にあって、余所からは
見えにくく、話題にもならないのは納得です。

ナギは人工衛星の如く静止軌道に位置しているけど、実体は恒星間航行の宇宙移民船
リーベル号であることや、地球圏に到着したのは第四期更新世という、破格の昔には
大いに驚かされました。つまり、およそ12万6千年から260万年前
人類がようやく登場した頃。
は実年齢は百万歳近いですし、地球人すらでもないという。

また、はこれまで一度も地球に降り立っていないという、ミスリードとも言える
ギミックも面白かったです。全て実体を投映できるホログラムだったとは。
なるほど、共通ルートで車に轢かれそうな時に消えたり、リーベルが何度も出没できた
のも納得です。

神技についても秘密が明かされ、宇宙船リーベルが照射した電磁波に反応する
特殊な血筋が行使できる能力、とのこと。
特殊な電磁波に反応する体質というのは、星メモでありましたが、今作ではプラス面で
活かした形です。

そして、が言っていた「ナギの事を町の外にも知ってもらいたい」の真の意味も
明かされます。「宇宙船を見つけて貰って救助して欲しい」ことだったとは。

共通部から示されていた物事について、次々に真実が明かされていくことに
カタルシス感を覚えました。
星メモアス永遠のようなファンタジーよりも、大分SF寄りに持ってきたように
思えます。

を救出しに赴く主人公も格好良かったです。
片道切符のロケットでリーベル号に乗り込み、神技を駆使して帰還。
アス永遠ころなルートに近いものを感じました。

惜しむらくは、これだけの超展開を見せるのに、登場人物が足りなかったこと
でしょうか。神谷家当主と神谷才華の立ち絵は欲しかった所です。
星メモアス永遠では20人近い登場人物だったのとは対照的でした。

星恋*ティンクル:プレイ感想日記09 鳴瀬川凪ルートクリア

Hosikoi31
ルートロックされて最後に攻略対象となる、4人目のヒロイン、

なんとかなるなる鳴瀬川凪をクリアしました。

Hosikoi30

外見はロリ貧乳ですが、天衣無縫というか溌剌な感じでお姉さんぶるを演じた
遥そらの声は、これまでと違った印象でした。
そういえば、遥そらの姉キャラは初めてかもしれません。

 
 

星夜部の設立の本来の目的「ナギの事を町の外にも知ってもらいたい」。
これをどのように実現するのか気になっていましたが、なるほど、演劇で竹取物語を
ベースに抽象化させて示唆するというのは上手く考えたと思います。

演劇の脚本執筆を進めるたびに、に蘇るかつての記憶。
夜空に輝くナギと、の名前から、当初から関連があると踏んでいました。

なお、が思い出して行くだけで、劇の脚本がそのままナギとの出自に繋がり、
主人公は活躍していないのが気になりました。の問題を解決するという意味で。
精々、親子喧嘩を仲裁、副部長として演劇の監督、脚本化をしたくらいで。
謎解きとしては安直にも見えますが、真ルートへの布石なのでしょう。

Hosikoi33
目を閉じた隙に消えてしまった。直後にエンディング突入は驚かされました。
どうやら真ルートがあるようです。

そういえば、個別ルートで失踪してしまうヒロインというと、
プリミティブリンク春野ゆめ、トラウマレベルの某恋×シンアイ彼女姫野星奏
思い出しました。前者は無事に再会出来ましたが。

ソードアート・オンライン アリシゼーション アニメ第7話「剣の学び舎」感想

舞台は再びアンダーワールドへ。作中の時間で2年経過ということは、キリトの精神年齢
は二十歳位になっているのかも。ログアウトした時の肉体との乖離が気になるところ。

文庫版にあった、農家の手伝いや剣術大会、ギガスシダー切断は回想扱いで1シーンずつ
の扱いで省いたようです。静止画ですが、農家の双子姉妹を見られてよかったです。

食事のシーンで背中越しに嫌味を言ってきた貴族二人組がいましたが、
嫌な奴は省略させずに登場させるのですね。
キリトが密かに育てている花壇も荒らされるフラグが立っています。

2019年3月29日発売予定、ま~まれぇど最新作「スタディ§ステディ」小冊子着弾

Studystedy2
ま~まれぇどから2019年3月29日発売予定の「スタディ§ステディ」を紹介した小冊子が

送付されました。前作「お家に帰るまでがましまろです」のアンケート葉書を送付した
ユーザーが対象だそうです。
発送が緩いメール便扱いではなく到着日時指定とは、先行して知らせたいという
メーカーの粋な計らいを感じました。

内容は、
概要、ヒロイン紹介&CVコメント(各キャラ見開き2ページ)、背景紹介、
イベントCG紹介(3ページ6枚、うち4枚がHCG)、早期予約キャンペーン、
スタッフコメント
になります。

主なスタッフは

  • 原画:木場智士、emily
  • シナリオ:吉川芳佳、他
  • CG彩色:ばんろっほ他いつものままれスタッフ
  • 背景画:CWF美術部
  • 音楽:solfa

背景画は引き続きCWF美術部とのことなので、美麗な背景画が楽しみです。
原画の木場智士は過去作プライマルハーツ2綿貫杏那を担当していましたね。

Studystedy3

ヒロインは

  • 来宮なのか(B87F) CV:あじ秋刀魚  原画:木場智士
  • 御前崎悠羽(B91G) CV:桃山いおん  原画:emily
  • 舞阪茉衣(B70A)  CV:結城ほのか  原画:emily
  • 掛川葉月(B80C)  CV:ヒマリ     原画:木場智士

隣の席の同級生、駄々甘黒髪お姉ちゃん、ちんまい後輩、ボーイッシュ少女の布陣。
ヒロイン役でヒマリの声を聞くのは久々かもしれません。結城ほのかは初めて。
ちなみに、左から、葉月、茉衣、なのか、悠羽です。第一印象はなのか悠羽

なお、ヒロインの名字は、静岡県の地名にちなんだ模様です。
来宮(熱海市)、御前崎(御前崎市)、舞阪(旧舞阪町、現浜松市西区)、掛川(掛川市)。
おそらく、ゲームの舞台も静岡県の温泉地かと。キービジュアルが足湯ですし。

動作環境は、前作「お家に帰るまでがましまろです」に続き、ゲーム画面は
1920×1080ピクセルのフルハイビジョンです。
ただし、必須CPUスペックは、Core2Duo 2.66GHz以上と、前作の2.0GHzより要求が
高くなっています。おそらく、E-moteを導入したことによるものと思います。

ましまろでフルHD画面、そして、ステステでE-moteと、一歩ずつ進化しているようです。

ところで、略称をステステと言ってしまうと、某STEP×STEADYを思い出しました。
もう11年も前ということに愕然としたり。

さくらいろ、舞うころに:製品紹介ページ公開

先週の予告どおり、本日PULLTOP公式サイトにて新作「さくらいろ、舞うころに」の
紹介ページが開設されました。

キービジュアルの第一印象は、肩すかしでした。
というのも、「この大空に、翼をひろげて」「見上げてごらん、夜空の星を」に続く
ころげてスタッフによる製作ではなかったので、期待を外されました。

原画が近年努めた八島タカヒロでも基井あゆむでもなく、一新されてしまったので、
プルトップではなく、ウィルプラス系列の別ブランドのゲームといった感じです。
原画に対し、いまのところ可愛いとか魅力を感じなかったり。

原画陣にすたじお緑茶やその後継ブランドで担当していた、るちえあなぽん
参加しているのが興味深いです。
また、「ココロ@ファンクション!」に参加していたむーが今作のサブキャラでも
参加しているそうです。

なお、発売日は2019年2月22日。予約開始が今月末の11月30日。
発表から発売までの間隔がプルトップでは珍しく短いのも驚きです。

pieces/渡り鳥のソムニウム:店舗特典公開

店舗別描き下ろし特典が公開されました。

結愛:紬:深織:ありす=2:2:2:1
と、順当な所でしょうか。

店舗特典のドラマCDは、DLCカードではなく、文字どおりのコンパクトディスクの模様
でしょうか。製造費用は店舗持ちなのと、店舗がDLサーバーを持たないでしょうし。

ドラマCDの担当は、

  • 紬:祖父
  • 深織:げっちゅ
  • ありす:メロン
  • 結愛:密林

のようですね。むむ、konozamaの危険を孕むところが結愛なのは悩ましいです。
夏和小の声を聞きたいと思っていたのですが。

購入報告:レーザーマウス用マウスパッドと電卓

マウスパッドも消耗品。ということで、マウス新調に合わせて、マウスパッドを
購入しました。エレコムのMP-108BKです。レーザーマウス用。

かつて、2009年に同じ製品を購入していますが、10年近く経った今でも製造していた
ことに驚いています。意外とベストセラーなのかも。

電卓は、バイクや車の燃費や距離計算用に購入。カシオのSL-910GT。
表計算ソフトや携帯電話機のアプリを起動させるのは面倒だったので、専用機を調達。
本格的な実務計算をするなら12桁機ですが、そうではないので、8桁で十分かと。

マイクロソフトのコンフォートマウス4500はホイール動作がゆるくて致命的

Msconfortmouse4500
先週購入したエレコムの有線レーザーマウスM-LS15ULより一回り大きなマウスを求め、

マイクロソフト社のコンフォートマウス4500を購入しましたが、使いづらかったです。

ひとつが、ホイールの動きについて。ゆるくて節度感がなく、軽すぎました。
言い換えれば、作りが稚拙というか。

もうひとつが、移動検出センサーについて。精度がないというか。青色LEDを使用して
精度が高いというブルートラックだそうですが、コントロールパネルで調整しても
以前のロジクールG3レーザーよりもエイミングが決まらなかったです。

マウスの大きさと、戻る進むボタンの左右配置はG3マウスと同じでしたが、

MSのコンフォートマウス4500は使用に違和感が大いに残りました。

うっかり予備も買ってしまっていたのが更に後悔が募りました。

結局1時間くらいで元のエレコムのM-LS15ULに戻しました。こちらはホイールも
エイミングもバッチリで少々小さい以外は以外は問題なかったりします。



マウス道は奥が深いです。MSではなく、ロジクールのゲーミングマウスあたりに
舵を切るべきでした。

はるかなレシーブ:AbemaTVで2度目の一挙放送をタイムシフト視聴しました

先週金曜16時からの一挙放送を、昨日今日にかけてタイムシフト視聴しました。
改めて見ても、物語、作画、ちちしりふともも、音楽、どれも良いアニメでした。

今週16日の金曜日の11月22日、12月4日16時からも一挙放送があるそうです。

ソードアート・オンライン アリシゼーション アニメ第6話「アリシゼーション計画感想

主人公のキリトが登場しない、正確にはダイブ中の姿は見えるけど、台詞が一切無い
希有な回でした。

菊岡から語られるアリシゼーション計画。深遠な目的が明かされるシーンは
カタルシス感があってワクワクします。
それにしても比嘉共々、幾度も眼鏡が光っていて怪しさと黒幕感抜群でした。
ボトムアップAIを開発する最終目的。自衛官の命を大事にする、という意味では
人権派なのですね。意外ですけど。

アニメオリジナル部分として、ALO内での女子会が5話に引き続いて開催されましたが、
今話の女子会は違和感が残りました。重要機密のアリシゼーション計画を簡単に
漏らしてしまったことに。シリカリズベットも現実世界でで狙われる恐れが。

おそらくは、アスナ以外のヒロイン達が好きな視聴者向けのサービスなのでしょう。

原作通りアスナだけの出演だと、視聴者から不満が出る恐れを避けたと思われます。
ALO内の会議に、キリト捜索に参加したクラインエギルも参加していたならば、
有意義なものとして見られたのですが。

pieces/渡り鳥のソムニウム:早期予約キャンペーンと初回版特典ボーカル曲DLCについて

11月30日から予約開始ですが、早期予約キャンペーンのおっぱい色紙のヒロインが
藍野深織というのは予想外でした。三人目の先輩キャラなので。
過去の傾向からして、メインヒロインの君原結愛を脱がせると思っていただけに。

おそらくは通常予約キャンペーンも用意してあって、こちらに君原結愛を起用すると
予測してみたり。
それとも、ヒロインの中で深織最大のバストサイズ(90G)なので、おっぱい色紙担当に
なったのかも?

また、渦巻恒例のボーカル曲フルバージョン封入ですが、今作からCDではなく
ダウンロードコンテンツ(DLC)カードに変わったそうです。
高速通信網の普及やDAPで聞くのも一般化されてきたり、ハイレゾも
普及してきたので、CDのプレスよりも費用を抑えられるのでしょう。

折角DLCになるならば、某プルトップみたいにハイレゾ音源で自前サーバからダウンロード
できることを望みます。

PULLTOPの最新作「さくらいろ、舞うころに」発表

プルトップ公式サイトにて、新作「さくらいろ、舞うころに」の紹介が始まりました。

公式サイトは「みあげてIF」を発売後、8月以降沈黙していて、動向気になっていた
ところですが、3か月後の今日、フルプライスの18禁ゲームの新作告知に安堵しました。

タイトル名について、中島美嘉の歌「桜色舞うころ」が元ネタと思われますが、
命名規則から「この大空に、翼をひろげて」「見上げてごらん、夜空の星を」を
製作した、ころげてチーム系のゲームと思われます。
つまり、紺野アスタによる企画&シナリオかと。

紺野アスタシナリオで三部作を望んでいたので、三作目の登板が現実味を帯びたことに
嬉しく思っています。

ところで、原画は誰でしょうか? トップページの線画は良い感じだと思います。
やはり、定番の基井あゆむ&八島タカヒロでしょうか。三部作に仕上げるなら
外せないですし。

2年前1年前に積みっぱなしだった「新約 とある魔術の禁書目録」第16~19巻を読了

Protestant_index1619
今期のテレビアニメ第3期放映が切っ掛けで、ここ2年の間に購入しつつも積ん読状態の

「新約 とある魔術の禁書目録」第16,17,18,19巻を読了しました。

切っ掛けは今秋のアニメ放映で、実際の読む時間の確保は、「永遠の0」と同じく
種子島旅行の移動中でした。16,17巻を旅行中に読み、続きが気になって、帰宅後に
手持ち在庫の18,19巻まで読みふけったところです。それにしても、
旧約から登場していた統括理事長の新たなる姿裏山衝撃的でした。

新約シリーズも息が長いですね。最新刊まであと2冊分も近々購入しようと思います。

種子島旅行中に小説「永遠の0」を読了する

飛行機や船での移動中の暇つぶし用に、5,6年前に購入して積みっぱなしだった
百田尚樹の小説「永遠の0」を持ち込んで読んでいました。とびもの繋がりで。

読了後の直感的な感想は、「壬生義士伝+エースコンバットZERO」でした
戦いつつも懸命に生き延びようとした、宮部久蔵の生き様と、
様々な零戦乗りから語られる、エースパイロットとしての肖像。
二つの観点が特徴的だったので、上記の小説とゲームが思い浮かびました。

ちなみに映画もテレビドラマも見たことはなかったりします。
購入した小説には、映画化の帯が巻いてあったので、ベストセラーとして
書店に平積みしていたのを、映画を観ない代わりに買ったものと思われます。

星恋*ティンクル:プレイ感想日記08 群雲そらはルートクリア

Hosikoi23
実妹の群雲そらはルートを終えました。

そらはルートは、神技に纏わる御三家と群雲家の秘密を明かしたシナリオでした。
咲良、珠希ルートと合わせてクリアすると、神技の掟関係の話がだいたい分かります。
なかひろシナリオでの主人公の父親は、どのゲームでもまともなのがいないようです。

群雲家を災い扱いしたりと、兄妹間に向き合わせる状況を整えて、
実妹ルートらしい構成だったかもしれません。

そらはがポンコツ妹なのが好みから外れますが、秋野花の声が実に良かったです。

Hosikoi22
そして、母親の妹である、叔母の真千さんが良い味出しています。天然な天使。
三人でお風呂のシーンが素敵でした。

落ち着いた口調で演じる沢澤砂羽の声は、某リドルジョーカー三司あやせ
思い出しました。もちろん、猫被っている方の。

購入報告:有線レーザーマウスM-LS15UL

約9年使い続けていたロジクールのG3レーザーマウス G-3LSについて、センサーの挙動が
不安定になったので、代替としてエレコムの有線レーザーマウスM-LS15ULを購入
しました。

G3レーザーマウスG-3LSはレーザーセンサーの劣化だと思われます。毎日使用して、
9年も保ったと考えると、製品寿命を全うしたと見て良いかと思います。
ボタンのマイクロスイッチは全く不具合は無かったのが驚きです。

購入したエレコムのスM-LS15ULですが、G-3LSより一回り小さいので、
改めて本命のマウスを買い直したいと考えています。

ソードアート・オンライン アリシゼーション アニメ第5話「オーシャン・タートル」感想

第5話は現実世界パートでアスナのターン。というわけで、第1話でキリトが刺された
後の話が展開されました。

転院で消息不明となったキリトを探す仲間たちのシーンは、良いアニメオリジナル部分
だったと思います。クライン達に出番があって嬉しいのと、劇場版に登場したAR
デバイス「オーグマー」を着用させることで、AI「ユイ」と常時会話できる状況を
確立させたのが良いアニメ化でした。

ちなみに、アスナ直葉を乗せて、クラインが運転していた自家用車は、先代の
スバル・インプレッサのようですね。カーステレオからは劇場版の歌姫ユナの曲が
流れていたりと、劇場版の取り込み具合も自然で上手いです。

また、神代博士達が登場したへりが、オーシャン・タートルに向かうシーンは、
某「機動警察パトレイバー the Moive」を彷彿とさせました。
とある装置が秘匿された海上施設に向かうヘリコプター、という点で共通性を
思い出しました。(最後に壊滅するところも)

ココロ@ファンクション!:遥そらが蓮ヶ瀬水菜を演じた回想をGetchu.comに掲載

げっちゅ屋ことGetchu.comの声優コラムブログに、遥そらが、自身が演じた
蓮ヶ瀬水菜について回想した記事
が先月末に掲載されました。

「ねぇ、はなれてても つながってるよ」の台詞がHシーンにも登場することに
ツッコミを入れていたり、ファンディスクのNEOがエロ過ぎて腹を括ったりと、
面白く興味深い記事でした。

久々に「ココロ@ファンクション!」の話題に触れることができて懐かしかったです。
もう5年も経つのですね。

pieces/渡り鳥のソムニウム:キャスト公開

Whirlpool公式サイトにて、来年3月発売予定の新作「渡り鳥のソムニウム」の
ヒロイン達の声優が公開されました。

  • 君原結愛:  夏和小
  • 小鳥遊紬:  鈴谷まや
  • 藍野深織:  そよかぜみらい
  • 美城ありす: 鹿野まなか

メインヒロインの結愛役に夏和小が起用されたのが嬉しいです。
最近、ゆずソフトリドルジョーカーをプレイして、夏和小が演じたヒロインが

声も含めて良かったので、注目してる声優です。

夏和小は、フェイバリットの「さくら、もゆ。」に続いて、購入確定しているゲームにおいて
メインヒロイン役を射止めていることに縁を感じます。こうなると、
来春発売のクロシェットの「ココロネ=ペンデュラム!」にも起用を期待しています。

ココロネ=ペンデュラム!:クロシェット公式サイトに作品ページ開設

夏のイベント合わせで告知を始めた新作「ココロネ=ペンデュラム!」ですが、
今日から11月になったことで、クロシェット公式サイトに製品ページを正式公開
したようです。

注目はシナリオライター陣でしょうか。一新されています。(以下、敬称略)
駒井半次郎、高嶋栄二、荒川工。全員が、クロシェット製品では初起用ですね。
経歴を知っている範囲で列記してみると

駒井半次郎はeRONDの「こいなか」「こいのす」
高嶋栄二はPULLTOPの「ピュアソングガーデン!」「ココロ@ファンクション!」など
荒川工はpropellerの「Bullet Butlers」「あやかしびと」の企画とプロデュースなど

彼らの起用から推測する新作の傾向は、エロ強化とバトル重視のバランスをとったものに
なるのでしょうか?

発売予定が2019年春とのことですが、個人的には4月、または5月を希望します。
3月29日がWhirlpoolの新作発売日なので、競合しないでほしいと思っています。
そういえば、過去作「サキガケ⇒ジェネレーション!」が5月発売でしたね。2014年の。

« 2018年10月 | トップページ | 2018年12月 »