購入予定とお気に入り

応援中!

  • フェイバリットOHP
    明日歩可愛いよ明日歩
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
2018年7月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

カテゴリー

最近のトラックバック

フォト
無料ブログはココログ

« 「未来のミライ」を試写会で鑑賞しました | トップページ | 空と海が、ふれあう彼方:小笠原諸島返還50周年との関係について »

リコーイメージングのサマーフェスティバル2018にて「星の撮り方」を受講しました

Starshooting
リコーイメージングスクエア銀座にて、星の撮り方のワンコインスクール

受講しました。

Starshooting2

星を撮ったことがない初心者向けの講座らしく、天体の運行等の基礎知識から始まり、
固定撮影の仕方、インターバル合成の仕方、アストロトレーサーの紹介の内容で、
約1時間の講義で受講料は500円のワンコインでした。

アストロトレーサーの深い使い方や設定例、流星の撮影方法などを期待していたので、
物足りない内容でした。
少なくとも、自分で星を取ったことがある方ならば、受講は不要でした。

なお、インターバル合成については、スクエア新宿の「はじめてのインターバル合成」
講座の方が、テキストを含めてより詳しいので、こちらを受講した方がお勧めです。

インターバル合成について、機能搭載の歴史を講義序盤に解説されてしまったので、
講義時間を15分くらいオーバーしたのも難点だったと思います。
リコーGR系がデジカメで初めて採用したことや、GR系とKシリーズではアプローチ方法が
異なることや、惑星探査機はやぶさの帰還をオーストラリアで撮影した
新聞社カメラマンがインターバル合成の大家だとかは初めて知りましたが、今回の
講義内容に相応しいかと言われると首を傾げるところです。

« 「未来のミライ」を試写会で鑑賞しました | トップページ | 空と海が、ふれあう彼方:小笠原諸島返還50周年との関係について »

携帯・デジカメ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/548293/66937241

この記事へのトラックバック一覧です: リコーイメージングのサマーフェスティバル2018にて「星の撮り方」を受講しました:

« 「未来のミライ」を試写会で鑑賞しました | トップページ | 空と海が、ふれあう彼方:小笠原諸島返還50周年との関係について »