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「明日の君と逢うために」発売10周年

今日11月30日はパープルソフトウェアの「明日の君と逢うために」発売から10年
当たります。もう10年も経つのですね。

パープルソフトウェアのゲームで五指に当然、ベスト1と確信するくらい
楽しく遊んだ思い出があり、いまでもお気に入りです。
キャラデザも声優陣も音楽もムービーも全て当たりという、今思えば奇跡のような
製品のような気がします。

商品展開も一番多かったのではと思います。
サントラやファンディスクにドラマCD6種、VFBにOP絵コンテ集。
1話読み切りで某電撃大王に漫画版もありましたね。

将軍様はお年頃:ヒロイン紹介ムービー視聴

ALcot公式ブログにて一部先行公開されているのを視聴しました。
某暴れん坊将軍を彷彿とさせるBGMが楽しかったです。
変調させたり終わりのフレーズを変えたりして上手く似せているところは
フルメタル・パニック!のBGM「特攻野郎」と同じアプローチですね。

最近フルメタのDC版映画を観たせいもあってピンときました。

購入報告:アオイトリ

Aoitori
先週発売されたパープルソフトウェアの新作「アオイトリ」を購入しました。
ヒロイン一人のみとはシンプルなパッケージ絵ですね。希に見るかも。
製造と発送がだいぶ混乱していたようですが、発売日当日に入手できました。

以前なら即インストールしてプレイ開始していたのですが、
某「春音アリスグラム」を攻略中なのと、
「アオイトリ」が暗くて淫靡な印象に二の足を踏んでいるので
積みゲーとして後回しになっています。
お気に入りのあかりが陥没乳首なので、優先してプレイする気力がないのもあります。

そういえば、比較的最近は「ハピメア」や「アマツツミ」等、少々暗い雰囲気な製品が
増えてきた気がします。

購入報告:「しゅがてん!」古倉めるタペストリー

Sugarfull_temparing_meru3 Sugarfull_temparing_meru4
先週末に開催されたメロメロフェスタにて、古倉めるの描き下ろしB2Wスエード
タペストリーを購入しました。ちなみに日本製です。

「しゅがてん!」の描き下ろしグッズの機会に再度恵まれたとは嬉しいところです。
しかもお気に入りヒロインとならば

裸エプロンでポトフ(!)を作っている興味深い設定です。ただ、構図としては
乳首がエプロンに隠れてしまっているのが非常に勿体なかったです。
ヒロイン3人の中で唯一のおっぱい要員だったので、乳首は隠さずに見たかったです。
加えて腰下も横向きで股間やお尻のいずれにも見られないので、おっぱいの代わりに
慰めになれないところです。

店舗特典ではどちらもおっぱいが露出していたので、おっぱいスキーとしては
店舗特典の方が構図的に軍配が上がります。

機動戦士ガンダム サンダーボルト BANDIT FLOWERを鑑賞しました

Gundamthunderbolt
MOVIXにて「機動戦士ガンダム サンダーボルト BANDIT FLOWER」を鑑賞しました。
過去にネット配信されていた5~8話を劇場用に纏めたものだったのですね。
既に配信版を見ていたので、てっきりこの続きがBANDIT FLOWERだと勘違いしてました。

南洋同盟に対し、連邦軍とジオン残党軍が空と水中に戦端を同時に広げていて
空中戦と水中戦が同時に見られるという構成が面白かったです。
アトラスガンダムは腕や足の関節がこれまでのガンダムとは異形ですが格好良かった。

同時上映されていたトワイライトアクシズは雑に纏めるとアクシズへシャアの墓参り。
ジオン系モビルスーツが主役でガンダムが敵という珍しい構成。
遅咲きのニュータイプの覚醒によってハッピーエンドで終了したのは良かったです。
かつて起こったサイコフレームの光に意味があったことに繋がりました。

フルメタル・パニック!:ディレクターズカット版第1部を鑑賞しました

Fullmetatvdirectors1
「フルメタル・パニック!」ディレクターズカット版
第1部「ボーイ・ミーツ・ガール」編を立川シネマシティにて鑑賞しました。

7話からなるBGM編が違和感無く上手く編集されており、原作小説を読んでいるかの
ようにテンポ良く鑑賞できました。残り2部作も期待できそうです。
新規カット部分の作画も良かったです。アーバレストの格好良さや、千鳥かなめ
パンチラ乳揺れもありました。
やっぱりかなめは新規カットでもパンチラ要員で嬉しかったです。

第1期TVシリーズは画角4:3で制作されてましたが、今回の映画用に16:9にトリミング
されてますが概ね違和感はなかったです。遠景のキャラクターをアップに持ってきたり
といった部分はアップコンバートの限界がありましたが些末かと。

Fullmetatvdirectors2
今日は全ての回で満席。根強い人気の高さと上映館の少なさの相乗効果でしょうか。
ちなみに私が見たのは12時の回。観客は満員にもかかわらず訓練されており、
とても快適に鑑賞できたので、映画の内容共々満足でした。

ディレクターズカット版のブルーレイやDVDといった円盤が2,3,4月に各巻発売される
との情報が公式サイトで公開されましたが、購入したいと思います。

将軍様はお年頃:サブキャラの鈴鹿は「鬼ごっこ!」の鈴鹿と同一人物?

ALcot公式サイトが更新されて「将軍様はお年頃」のサブキャラが公開されましたが、
鈴鹿というサブキャラはその容姿が過去作「鬼ごっご!」の鈴鹿そっくり
驚きました。正確には坂上加奈の外見のですが。
黒地の着物も同じで、秘宝収集の趣味があるようですし、何らかの繋がりが
ありそうです。過去作をプレイした身には面白いサービスだと思います。


そういえば、原画家の仁村有志氏が某ラノベのイラスト担当を降りたようです。
氏の行く末が気になります。

関東地方の高速道路にも凍結防止剤散布の魔手が

今週から寒波がやって来てせいか、高速道路に凍結防止剤の散布が始まったようです。

  • 上信越道の松井田妙義から長野方面、
  • 関越道の沼田以北、
  • 東北道の佐野藤岡以北
  • 北関東道の太田桐生から桜川筑西、
  • 圏央道の稲敷付近

まだ11月ですが、来週は12月なので関東地方はまもなく全域が対象になるかと。
凍結防止剤はいわば塩水なので車輌の錆の原因になりますし、寒い中に走行後の洗車が
面倒なので、個人的には今シーズンの高速道路走行は終了です。
悪天候用の車輌の運用を主にします。

「厨二姫の帝国」の発売日が2018年2月23日に決まったようです

長らく発売未定だったウシミツソフトの処女作「厨二姫の帝国」の発売日が
来年2月23日に決定した
との情報がPCゲーム店から流れてきました。

2016年9月30日予定だったのが急遽未定になって以降の約1年半。このままお蔵入りを
覚悟していましたが、どこかが版権を買い取ったか出資したのでしょうか。

藤原々々原画に丸谷秀人シナリオ、朝妻ユタカの企画という旧プルトップ系スタッフに
よる製品が埋もれるのは非常に惜しく思っていただけに、発売日再決定という情報は
一筋の光明です。

「PULLTOP 15th X 15タイトル プレミアムアニバーサリーパック」について2

「PULLTOP 15th X 15タイトル プレミアムアニバーサリーパック」のパッケージサンプルが
先週末に公開されましたが、ディスク枚数に圧倒されました。

15作分でDVD15枚に、OP曲CDを合わせて全部で16枚。壮観です。
戯画のバルド詰め合わせも結構な枚数でしたが、幾つか纏められたらとも思ったり。
混在はインストールプログラムを仕様変更することになるので難しいのでしょうか。

ガールズ&パンツァー:「第63回戦車道全国高校生大会 総集編」を視聴しました

ガルパンTVシリーズを2時間分に纏めた総集編がネット配信されたので、遅まきながら
視聴しました。あんこうチーム5人によるナレーションが随時入っているのが
特徴です。

TVシリーズは映画館で一挙上映を何度も見ているので内容をほぼ把握していますが、
総集編では12話全てに編集の手が入っていますね。日常シーンのみならず、戦車道の
試合でも大筋に影響しないと思われるところはちょこちょこカットされています。
全12話300分近くを120分にするのだから、そういった編集の積み重ねの成果かと。

それでも戦闘シーンは全体の4分の3近く用意されていて、充分に理解できる内容に
なっていると思われます。
初めての人や、劇場で劇場版と同時上映するにはおあつらえ向きかもしれません。

ちなみにオープニングにも手が入っていました。履帯や、シフト操作、砲撃といった
効果音が追加されていて、一風変わっています。

春音アリス*グラム: プレイ感想日記04 第1章終了

Alicegram035
第1章を終了しました。

Alicegram034
新聞部の鬼狸こと浮気さん。某新聞社の政治部社会部的な記者態度には悪印象しか
持てませんでしたが、italkでフォロー的なエピソードが挿入されてました。
しかし、てへペロ☆な表情が小憎らしいほどお似合いです。
鬼のような追い込みと狸が化かすようにはぐらかす様子から、鬼狸の異名なのかも。

Alicegram036
エリサが黄昏部に入部したところでオープニングムービーが入りました。
おそらくここまでがプロローグなのでしょう。謎の生物事件がプロローグの舞台かと。

Alicegram038
いよいよ第2章……ではなく、まだ第1章。謎の生物事件の後始末というよりは
2章への予習というか準備のようです。
エリサの身の上が一部に公然の秘密となったことと、主人公が尊敬する義姉の
登場シーンが入ります。

エリサの正体は伏線から気づいてましたが、個別ルート以前のプロローグ時点
主人公達に明かされるとは意外でした。もっと秘密にしているのかと。

Alicegram039
義姉の神無月祥子さん。黒髪ロングの白衣姿は某みけおう的キャラデザを彷彿と
しました。

Alicegram040
天然のアーケンカードというのは興味深いです。人造物ではない?

Alicegram041
幕間のitalkですが、サブキャラのエピソードでも攻略対象ヒロインが登場したり
するので気が抜けないですね。乃々花の話ですが優理も登場しますし。
飛ばさずに全て見ておいた方が良いようです。

沖縄県宮古島市の伊良部大橋を渡ってきました

Irabubridge
一泊二日で沖縄県宮古島市へ旅行してきました。
目的はドライブ。伊良部大橋です。南国バカンスという柄ではないのは承知の上。

海上に掛かる全長3.5kmもの長大さによる景観の良さに密かに憧れていたのと、
今夏に発生した転落事故対策で景観悪化の恐れを懸念して、その前に行くことに
しました。
晴天ならば、山口県の角島大橋と比肩できる景観だと思います。どちらも通行料無料。

ついでにしし座流星群の観望も狙っていましたが、あいにくの曇天。
日中が土砂降りにならなかっただけ良しとします。
22時頃は雲間が少し開けてオリオン座が見られました。ベテルギウスは健在です。


Mtfuji
ちなみに航路は羽田空港からの直行便を選択しました。流石に沖縄県まで
自家用車で行くつもりはないので、現地ではレンタカーを借用しました。

春音アリス*グラム: プレイ感想日記03 第1章その1

Alicegram006
序章がプロローグかと思っていましたが、第1章がプロローグなのですね。

 

Alicegram009
攻略対象ヒロインで残っていた白羽優理藤乃雪の紹介的見せ場も用意され、
サブキャラ達も全員登場。
序章で賑わせていた謎の生物騒動がプロローグとしての話の軸になっていた
ようです。

Alicegram013
王道的優等生ヒロインの優理さんはとても可愛いですね。
遥そらの優等生的な声もよく似合っています。

Alicegram022
italkと呼ばれる幕間シーンでのジト目も良い感じです。

Alicegram018
主要登場人物が軒並み巨乳のおかげか、主人公の注目する先がおっぱいなのは
良いことですね。妹の胸もよく見てます。

Alicegram020
頭頂部に心地よい重量感。そして後頭部や首筋にも気持ちよい暖かさが。
妄想力を掻き立てるCGですね。

 

Alicegram015
勉強というか研究熱心な姿勢に好感が持てる主人公です。
教室での昼行灯的姿勢も気に入っています。

Alicegram017
序章での中二病的な独り言が聞かれていて、それを他人の口から再生されるのは
実に屈辱的ですね。穴に埋まりたいくらい。

 

Alicegram011
まおり先生のフィギュア愛は実に業が興味深いですね。
公式サイトを見返したら、好きなものが裸体画エロゲだったことに更に驚き。
演じているのは葉村夏緒ですが、キャラのしゃべり方や性格的にまきいづみ
錯覚しました。たぶん、スズノネセブン!の代官山桃子が印象に残っているからかと。

 

Alicegram024
遂に使用されるアーケンカード。BGMやカットインCGの演出が格好いいです。

 

Alicegram027
アーケンカードという超能力的な設定があるから、羽の生えた猫も実在するかと思ってたら
飾り羽根だったとは。そんなのアリなのかと振り回されてました。

Alicegram028
謎の生物の正体が分かったことで、秘密(アリスグラム)は密室トリックの謎解きへ。

Alicegram030
ヒロイン選択以外にも選択肢が登場するのはゲーム性が上がって良いですね。
この三択はバックログを読み返して1発正解でした。半信半疑だったのは内緒

 

Alicegram031
そして、序章では不発に終わりましたが、主人公のアーケン「黄昏の超集中力」も
お披露目。ちなみに直前での選択肢は躊躇する方を選んでみました。
「俺は今、全てを理解した。」の台詞が実に格好いい。

使用後は睡魔に襲われる副作用付きですが、推理による脳の酷使によるものと思えば
説得力があると思います。

アオイトリ:マスターアップしてました

パープルソフトウェアの新作「アオイトリ」がマスターアップしていたようです。

「マスターアップしてました」と聞くと、某のフラグを立てているような気がして
不安にもなりますが、近年においてPurpleSoftwareの延期は聞いていないので単に
完成済だが告知をしていないだけだとは予想していました。発売1週間前だと流石に
生産が難しいでしょうし。

ただ、この告知は公式サイトのトップページで確認出来ないのが残念です。
一応、SNSや製品ページなら確認出来ますが。

春音アリス*グラム: プレイ感想日記02 序章終了

取りあえず序章を終えました。

Alicegram004
羽の生えた猫らしき謎の生物による学内騒動と
ヘリに乗って乱入転校してきたエリサと、彼女からの秘密(アリスグラム)という
謎解きのお誘い。
このゲームは謎解き要素があることを示しているように感じました。

Alicegram003
群青の封筒に封蝋とは高貴な雰囲気が漂ってきますね

Alicegram005
そして、この序盤で登場した時計塔が物語最大の謎を持っているのかも。
エリサはその秘密に関わりがあるようです?

フルメタル・パニック!:「TSR」と「ふもっふ」がMXで再放送されるそうです

TOKYO MXのみですが、来年1月から再放送されるそうです。
特に「ふもっふ」は日曜朝10時30分という異例の時間帯に驚きました。
所謂ニチアサ枠に繋がりそうですね。
本放送時は深夜だったのを慌てて思い出しました。

第1期のディレクターズカット版劇場上映と併せて、年明けから本格始動のようです。

今後の新作購入予定:秋冬編

11月: アオイトリ(パープルソフトウェア)
1月: 将軍様はお年頃 (Alcot)

ゆずとか缶蓋とか八月とか、他社の新作が出ていないので比較的余裕があります。
この隙に今年発売の積みゲーを崩したいところです。

結局、バルド新作も恋神スピンオフも猫忍アペンドも見送ってしまいました。

「ご注文はうさぎですか??」OVAとガルパン劇場版4DXを鑑賞

Gotiusagup
イオンシネマ越谷レイクタウンにて「ガールズ&パンツァー劇場版」4DX版と
「ご注文はうさぎですか?? ~Dear My Sister~」の2本を鑑賞しました。

ガルパン劇場版を久しぶり(といっても2か月ぶりですが)に鑑賞するのが主目的で、
4DXのエクストリームな揺れを堪能するなら那須塩原や稲敷ですが、数えるのも
億劫なくらい何度も見ていますし、折角行くのなら何か新作も見たいということで、
昨日から封切りされたごちうさを梯子するためにAC越谷を選択しました。
なお、AC越谷4DXの揺れはそこそこ。まろやかな揺れでした。

 

ごちうさOVAは副題のとおりココアチノの疑似姉妹、モカココアの姉妹それぞれの
絆を書いた内容で麗しき姉妹愛というところでしょうか。

個人的には茅野愛衣早見沙織皆口裕子の声が聴けたのが収穫でした。
とくに皆口裕子の声を21世紀に入って劇場で聴くことができたとは。

また、モカがスクーターを運転していたのが嬉しかったです。桃色ナンバーなので
原付二種でしょうか。

Gotiusa2
入場者特典はご覧のとおり千夜でした。おっぱい星人的には丁度当たりだったかと。

見上げてごらん、夜空の星を:天ノ川沙夜のグッズが次々と

先月のYour Girl第二弾グッズのドラマCD付抱き枕カバーに続き
描き下ろし晴着クロスポスターも出てくるとは驚きました。

本編ゲーム発売から2年、ファンディスクから1年半経とうとしていますが
新規グッズの企画がとおるあたり、沙夜人気は健在のようです。

それに比べて巨乳ツインテールのコメットガールさんは(略)

みらーじゅそふと処女作「君とつながる恋フラグ」が発表されました

新規?PCブランドみらーじゅそふとの公式サイトが本日正式公開されて、
処女作「君とつながる恋フラグ」が発表されました。来年3月30日発売予定とのこと。

キービジュアルやキャラクター紹介、イベントCGギャラリーを眺めましたが、
CG彩色はすたじお緑茶の「夏彩恋唄」の流れを踏襲しているようです。
おそらくは原画家を含めて製作スタッフが移籍しているように思われます。

るちえ原画の新作と言うことで期待していましたが、彩色が好みと合わないので
夏彩恋唄に引き続き見送ります。
旧緑茶の恋色空模様の塗りが好みだったので、再現を期待していました。

購入報告:ゴム硬度計

Durometar1 Durometar2
ゴム硬度計を購入しました。別名デュロメーターと言うそうです。
その筋では有名な西東京精密社(WESTOP)製のブリジストン純正品。日本製です。
そろそろスタッドレスタイヤ交換の時期なので、手持ちのタイヤを測定してみます。

春音アリス*グラム: プレイ感想日記01

Alicegram001
NanaWindの「春音アリス*グラム」を始めました。
二週間後に某の新作が控えていますが、既にインストール済なのでこちらを先に
崩すことにしました。アオイトリはあまり印象が薄いので

画面を4:3モードに変更しましたが、体験版で露見したメッセージウィンドウが
固定されたままのバグは直っているようです。

あとは修正パッチを適用するか否かですが、適用すると見られなくなってしまう
イベントCG等はないようなので、演出強化&機能追加パッチ Ver1.20を適用予定です。

春音アリス*グラム:第1回人気投票

先月26日から既に始まっていますが、11月12日の日曜まで投票受付中です。
製品発売から随分時間が経った開催を不思議に思いましたが、年末イベントに向けた
グッズ製作の意図があるようですね。

寧ろ投票終了後約1か月で製作できることに驚きです。試作や色校正等を考慮すると
もっと時間がかかるものだと思っていました。

今年の東京モーターショーについて

昨日で終了した東京モーターショーですが、結局行きませんでした。
開催前はプレビューデーの前売券を購入したので行く気はありましたが、諸事情で
都合が付かなくなったのと、見たい車輌が特になかったので見送ることに。

強いて上げれば、技術展示でマツダのSkyActiv-Xエンジンは気になりましたが
技術解説系の書籍や技報で充分かなと。

そういえば、一昨年のモーターショウ―も行った記憶がないような。
ロータリーの新型かスズキのGストライダーみたいな心ときめく車輌を渇望します。

「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」視聴しました

Zeroがとても良かったので、同じくufotableが製作したTVアニメ第2作のUBW
一気に視聴しました。

原作でのHシーンが魔術刻印の移植に置き換えられたのが不可解でしたが、作画を始め
概ね良かったです。アーチャー格好いいよアーチャー

エピローグで士郎ロンドン編と、現界から消滅して座に戻ったアーチャーの独白が
アニメで追加されたようで、嬉しいおまけでした。

特に第2シーズンのED曲「Ring your bell」がお気に入りでした。
梶浦由記の作詞作曲とKalafinaのボーカルによるこの歌は壮大な景色を連想させ、
単体で聴くだけでも良い曲だと思います。
UBWをイメージした歌詞も良かったです。

「Fate/Zero」TVアニメシリーズ視聴終了

とても完成度が高いアニメで満足でした。とにかく作画がとても良かったです。
再現度も高い。TVアニメでこんなにも安定した作画を維持し続けたufotableの
制作体制にも評価が高いです。

およそ10年前に原作小説を読んで以来、再びFate/Zeroの世界に浸れました。
それは2クール分を1週間足らずで見続けた分、とても濃密でした

久々に男性声優陣が多いアニメを見たような気がします。

「PULLTOP 15th X 15タイトル プレミアムアニバーサリーパック」について

昨日から予約開始になりましたプルトップ15周年記念の過去15作詰め合わせセット。
最新作の「ピュアソングガーデン!」と処女作の「夏少女」第2作「とらかぷっ!」を
除いた15作が纏められて1月26日に発売とのこと。

PSGは最新作だからとして、「夏少女」「とらかぷっ!」を収録対象から除いたのは
15周年15作の語呂に合わせるためでしょうか?

ころげてメモリアルフライトパックみあげてファンディスク同梱版など
重複的に過去作所有済ですが、1万円台なのでコレクターしそうかも。

ところで、プルトップ公式サイトでの当該商品公開ページでは各製品毎の主題歌が
再生されますが、ページ上部の各色で各製品を象徴しているのが秀逸です。
アイコンを押すと主題歌が切り替わりますが、例えば

  • ころげてが青空
  • ココファンは制服スカートやVRに代表されるターコイズブルー、
  • みあげては夜空の藍色

いやいや、このページデザインに敬服しました。

富士通のPC事業がレノボ傘下に

以前からの報道で囁かれていた富士通のパーソナルコンピュータ事業がレノボによる
過半数の出資による支配下になったそうです。

つまり、今後製造されるパソコンはレノボの血が入ったと見なすことになると
考えます。これは結構困ったことになるかもしれません。機密業務向けでは。
NECもレノボ傘下ですし、東芝は死に体状態なので事業撤退が濃厚。

私も過去にFMV-LOOXやタブレットPCなどのモバイルPCを購入したことがあるので、
単独撤退は残念に思います。もっとも、購入したPCは何れもいまいちでしたので
(主な原因はAtom CPUの処理能力不足でしたが)

マザーボードを自社で設計できる純粋な国産パソコンメーカーはパナソニックとバイオ
のみになりそうです。
ただ、VAIOはソニー時代のプレインストールソフトウェアが厄介だった印象が残って
いるので、今後新しいノートPCを購入するならば引き続きレッツノートのパナソニック
になると思います。

「みらーじゅそふと」なる新しいソフトハウス

原画担当にるちえkakaoを擁するPCゲームブランド「みらーじゅそふと」が
11月10日に始動するようです。

るちえの絵は「恋色空模様」「南十字星恋歌」などですたじお緑茶の看板絵師という
認識があったので、今回の新ブランドでの原画担当の発表は寝耳に水でした。
取りあえずはるちえ絵で好みの彩色の新作ならば購入したいところです。

某クロシェットファン的には、るちえが移籍したのであれば歓迎の意向だったり。

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