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アマツツミ:プレイ感想日記18 コンプリート!

Amatutumi166
最後に立ち絵鑑賞モードを堪能してコンプリートです。
なお、タイトル画面はほたる編ノーマルエンド時点で切り替わっていました。

 
 

Amatutumi177_2
さて、アマツツミを振り返ってみると、前作の汚名返上、名誉挽回を見事に成し遂げた
一作でした。パープルソフトウェアの底力というか意地を見た気がします。
物語も楽しめて、Hシーンも充分に楽しめた及第点のシナリオでした。

前作「クロノクロック」で不評だったHシーン分離仕様は廃止され、従来どおり
物語中にHシーンもあるシナリオに戻りました。むしろ共通部分でもHシーンがある
という、揺れ戻しが大きい変更だったのは驚かされました。

今作は途中下車方式の一本道シナリオでした。個人的に一本道は、某晴れ天
ユースティア、某千桃であまり良い印象を持っていないのですが、「アマツツミ」は
途中下車前の共通部分でもHシーンが用意されていたりと、飽きさせない構成がよかった
です。

日本神話の一言主や神道の天津罪をモチーフにしたり、言霊という和風の設定も
良かったです。言霊は序盤は万能に見えて、実は命を削る諸刃の剣。終盤では
風前の灯火の生命を前に、言霊を使わず使えずに如何に危機を解決するかという
頭の使い方も面白かったです。

 

Amatutumi176
主人公の倫理観も興味深いものでした。個別ルート前にほぼ全ヒロインとHしている
とは。エピローグに到達してもルート外のヒロインと近づいたりの浮気上等。
外界から隔離された里育ちなのと神の末裔なので、これはこれで有りだと
思います。
主人公の性格は大分異なりますが、過去にプレイした中ではプリマ☆ステラ以来の
構成でした。

 

橋本みゆきが歌うテーマ曲「こころに響く恋ほたる」は、熱くなれるサビ部分の
メロディと情感ある歌声がとても良かったです。
ちなみにこの曲名はヒロインの名前から取っているのですね。しかもシナリオ順に。

劇伴音楽はアブカワオサム。「野に咲く花の様に」「ぬくもりの時間」が気に入って
います。

お気に入りキャラクターは織部こころ朝比奈響子秋野花の妹キャラは良いですね。
そして、夕季鈴のとろけそうな声と月杜尋原画のご奉仕系キャラも良かったです。

Amatutumi134
SD原画の鳥取砂丘氏はパープルソフトウェアでは「初恋サクラメント」以来ですね。
「ハピメア」のこもわた遙華とは異なった面白さを見せて貰えました。
個人的には某メイプルカラーズからお馴染みなので、懐かしさがありました。あとは某NG恋しろくまベルスターズとか。

 
 

Amatutumi179_2
惜しむらくは、月杜尋原画ヒロインが1人だけだったこと。これについては、
シナリオ規模や制作期間的にヒロイン数が先に4人に決められて、その中で原画家の
担当キャラ数の配分を考えれば、現在の主力である克が3キャラ担当するのは仕方ない
所だと思います。私も某まじスカでお気に入り原画家の担当ヒロインが2人のみだったときは不満でしたし。
しかし、古参ファンとしてはもう1人欲しかったです。せめて鈴夏と一戦交えられたら……


「アマツツミ」で盛り返したのでパープルソフトウェアの次回作が楽しみです。

アマツツミ:プレイ感想日記17 水無月ほたるルート終了

Amatutumi173_2
水無月ほたる編のハッピーエンド編を終えました。

 

Amatutumi165
ノーマルエンド後に選択肢が追加されたので、ほたる編8から再会しました。
ちょっとした気まぐれの賭けから、オリジナルと向き合いはじめる主人公。

Amatutumi169
確かにその苦しみはオリジナルだけのものですね。
ふと、某プラテネスの主人公の台詞を思い出します。

 

Amatutumi170
オリジナルは身体も心も病んでいる、文字どおりのヤンデレ。
そして、オリジナルほたるなので、逢い続けるうちに彼女を好きになる主人公。
というわけで、ほたるの5回目のHシーンはオリジナルとのエッチでした。

 
 

Amatutumi174
ノーマルエンドの先にハッピーエンドがあるということで、クライマックスでは
ノーマルエンド同様に定義の入替をし、更に合一が加わりました。

Amatutumi180
二人の別々の意思を一つにするのだから、やっていること的には習合が近いのかも。

Amatutumi175
自らの根源も費やして言霊を放つ場面。いつもの口上を、毛筆体で見せるイベントCGが
格好いいです。

 
 

ほたるルートを終えた感想は、とても楽しめました。
まずは、ほたるの正体が衝撃的でした。一個人の記憶が定期的にリセットされる
単なる記憶障害ではなく、個体そのものが1週間で消滅し、新しく出現するという
設定だったのは今作で最大のミスリードでした。

ほたるを救う手段も、定義の入れ替えなど言葉を駆使した、言霊使いならではの業が
上手く発揮されていて感心しました。

また、一つのヒロインで通算で4回も処女を頂いたところも類を見ない構成でした。

アマツツミ:プレイ感想日記16 水無月ほたるルート2 ノーマルエンド終了

Amatutumi153
水無月ほたる編の2ndOPから、ノーマルエンドまで進めました。

Amatutumi152
オリジナル水無月ほたると初めて対峙。
情感たっぷりというか、生の感情むき出しで迫るヒロインはそうそういないので
結構新鮮でした。中の人の小倉結衣さんが良い演技でした。

Amatutumi151
死に至る病の原因が癌というのはゲームでは珍しいですね。
プレイした中では「こなたよりかなたまで」以来かも。
 

Amatutumi156
「健全なる精神は健全なる身体に宿る」まさに文字どおりですね。本来の意味とは別ですが。
 

Amatutumi157
新しく発生した「最後の」ほたるとの一週間。
第4話の副題「最後の一週間」は彼女のことであり、オリジナルや主人公も
含まれていると思われます。
 

Amatutumi160
青姦、野外Hは想定していましたが、いきなり路地裏でスカート捲って股を開くのは
予想外でした。人が来るかもしれない緊張感を入れたかったのかも。
本番は予想どおりに湖方面の木陰だったので一安心でした。
 

Amatutumi161
結婚式とウェディングドレスHは過去作「未来ノスタルジア」にもありました。
みらのすは思い出作りに学校に通う感覚の延長だったので、茶番劇感を覚えましたが、
こちらは二人だけの結婚式なので、儀式度が高かったように思えます。

Amatutumi162
夫婦になることほたるを救う起死回生の一手としたのはお見事。
結婚式イベントを意義のある内容にしたのは上手い構成でした。

Amatutumi163
これを逆手にとり、オリジナルを主従逆転して切り離したのも上手いです。
残り少ない主人公の言霊の力というハンディキャップからの逆転劇、そして、
ゲームタイトルである「アマツツミ」の意味も明かされ、充分に楽しめました。

 
ふと、「名前は個を縛る最大の言霊」というのを思い出しました。
陰陽師タユタマで聞いたと思います。

アマツツミ:プレイ感想日記15 水無月ほたるルート1

Amatutumi126
最終話の水無月ほたる編に取りかかりました。
ひとまず、セカンドオープニングまで進めました。

Amatutumi133
週半ばでのほたるへの告白を、改めて来週初めにやり直してもらったりと、
ほたるの記憶が初期化されるらしいことは第1話のこころ編から示唆されていましたが、
最後の日に明かされた、その正体が衝撃的でした。

Amatutumi146
よくある記憶障害ヒロインと思わせて、実は言霊で生み出された存在だったとは。
しかも伏線を第2話で既に示していたのですから、これはシナリオライターにして
やられた感じです。

ほたるに言霊が効かない理由も理解できました。人でない故に縛られない。
当初は同郷の言霊使いと疑いましたが、と主人公の関係から言霊使いも
言霊に縛られる反例から早々に否定されましたね。

 

Amatutumi144
の部屋でのHシーンで、開通済が判明して記憶障害発覚と思いきや、破瓜再び
このHシーンもただの記憶障害ではないという伏線だったのですね。
ちなみのこのHシーンは全裸Hです。

  

Amatutumi131
街中デートで日傘をプレゼント。
背景画に洋傘店が描かれてあったのはこのためだったのですね。

Amatutumi132 Amatutumi135
貴重なパンチラCG。差分で下着が替わるのも良いですね。チェック柄と白色の紐。

Amatutumi136
舞い上がる蛍の中での場面。蛍の軌跡や夜空の星と雲など、良い構図だと思います。

Amatutumi130
蛍への告白を打ち明けられて目が点になったりと、こころよりもショックの度合いは
大きそう。

Amatutumi141
「誰か」とはお姉さんのことですね。

 

Amatutumi138
ノリノリで脱線していく二人。
鳥取砂丘氏のSD絵も良い感じにノっています。

 

Amatutumi147
ほたるが消滅した後に始まる2番目のオープニングムービー。蛍ルート専用です。
衝撃シーンのあとに始まるのもあって盛り上がります。

Amatutumi148
天に向けて渇望する手は構図からハピメアFDのそれを思い出しました。

星恋*ティンクル:鳴瀬川凪誕生日記念ボイス期間限定公開

12月25日がの誕生日だったということで、記念イラストとコメントボイスが
公開されました。28日迄の期間限定、つまり明日までと短いので要注意です。

のハイテンションぶりは記念ボイスでも健在。彼女のキャラクターは今まで聴いた
中の人たる遥そらのキャラとも異なっているので結構新鮮です。

そういえば、「星恋*ティンクル」は12月23日にマスターアップしたそうです。
公式サイトでは告知が無かったのは、SNS重視だからでしょうか。
発売確定ということで、来年1月はこれと、アス永遠の2本立てになりそうです。

購入報告と感想:ばくおん!!第9巻限定版

Bakuon9limited
OVA付ばくおん第9巻イヤッホウ!

ヤングチャンピオン烈の方は行きつけの本屋が閉店してしまったのでご無沙汰に
なってしまいましたが、単行本派でしっかり追いかけています。
第9巻はオリジナルアニメDVD付ということで、予約購入しました。

OVAは三ノ輪聖の執事である早川若返ってヒカリちゃんになってしまうエピソードを
アニメ化したものです。
ヒカリの容姿の可愛さと「バイクにバックがないように、人生にもバックはない」という
名言の格好良さが好きです。

さて、この若返ったメイド少女のヒカリを演じるのは上坂すみれ
ロシア流バイク術を持つ早川の設定と、ロシア語やその文化に精通している上坂さん。
どうやらロシア繋がりでの配役のようです。

上坂すみれさんの声は「ガールズ&パンツァー」のノンナ役が印象に残っているので、
ヒカリを演じたときの明るい声に、こんなに変わるのかと驚きました。
 
 

Bakuon9  
漫画第9巻の方は、一冊丸ごと耐久レース編。中野千雨が主役の内容で、彼女の
レースに対する心情の変化良く伝わって楽しかったです。絶対王者の醒めた感情から、
来夢先輩に勝利した熱い感情への。

また、宇河徹子伊藤真一真奈美のライバルレーサーが好感がもてて、かつ、
可愛く描かれていた
のも良かったです。二人とも元GPレーサーがモデルですね。


佐倉羽音三ノ輪聖中野千雨でチームを組んでましたが、羽音の燃費走行、
千雨の燃費管理無視の全開走行とガス欠ピットインの組み合わせは、某バリ伝を
彷彿させているのかも。恩紗のハイタッチ交代とか。

羽音たち丘女バイク部の面々も、初心者ながらちゃんとレースして、見せ場があるのも
良かったです。レースでは大穴の羽音が一生懸命走っているのが特に。

しゅがてん!:クリスマスボイス試聴

一月ぶりの一昨日の更新で、クリスマスのボイスドラマが公開されました。
キャラクター紹介欄のサンプルボイスよりも先に、ヒロインの声が聴けるのは
珍しい公開の仕方だと思います。環境によってmp3とoggの両方が用意されているようで。

声の確認も兼ねて試聴しました。氷織役の杏子御津は安定の杏子御津でした。
星メモメア調。残り二人がテンション高めだったのは少々意外だったかも。
なお、昨日は古倉めるの誕生日でしたが、公式サイトで特に何もなかったのは
低価格路線故でしょうか。

一つ前の更新でサンプルCGが公開されていますが、めるのイベントCGを見て、
ぱれっとの塗りだと再認識。懐かしく思いました。

アストラエアの白き永遠 Finale:雪ちゃん&幸お姉ちゃんとクリスマス!

クリスマスと言えば、「しろくまベルスターズ♪」以降はイヴの夜にセルヴィで
空を駆け、プレゼント配達に勤しむのが近年の行事でした。
今年はスレが無くなっているので、寂しいです。

それはそうと、21日にフェイバリット公式サイトで雪々のクリスマス壁紙が公開
されました。このイラストは本当は予約特典だったものでした。再延期が無ければ。
季節ものというか、祭事ものは時期を外してしまうと使い回しできないのが厳しい
ところですね。1年後でも無い限り。
更に言えば24日が雪々の誕生日なので、今回の再延期は非常に辛い決断
だったと推測できます。

ところで、新キャラクターソングの曲名が「smile again」ですが、フェイバリット
相互応援しているま~まれぇどの「プライマルハーツ2」主題歌が同じ曲名なので、
奇妙な縁を感じます。特にCeuiが歌う後者の曲は大好きなだけに。

フルメタル・パニック!:VMCオーディオドラマ1鑑賞

来秋のアニメ第4期の先駆けに、本日公開された「踊るベリー・メリー・クリスマス(VMC)」の
オーディオドラマ配信第1話を鑑賞しました。

久々にフルメタ登場人物達の声とお馴染みのBGMが聴けて懐かしかったです。

「痛いじゃないか千鳥」と真面目にボケる宗介の台詞や
「ラージャ(了解)」と抑揚無く喋るAIアルの声が再び聴くことができて嬉しいです。

ちなみに次回予告ナレーションがガウルンという、嬉しいリリーフでした。

第1話は原作小説のVMC序盤、豪華客船に招待され、「バダム(蛹)」の手がかりを
元に海賊のアジトを強襲するところまで。原作準拠でした。
今日から約3週間公開されるようです。次回は恐らく3週間後かと。

元が小説なので、音声のみのオーディオドラマでも然程違和感無く聴けました。

原作どおりの内容ということは、テッサが振られるのも予定どおりのようです。

猫忍えくすはーと:オープニングムービー公開

Nekonin_op1
Whirlpool公式サイトで猫忍えくすはーとのOPムービーが公開されました。
テーマ曲を歌うのは薬師るり。作詞作曲も兼務で、シンガーソングライターですね。
最近の渦巻製品ではエンディング曲が多かったですが、メインテーマに起用されたのは
初めてだと思われます。

Nekonin_op2
動画製作は癸乙夜[Mju:Z]。
九字をモチーフにしたカットは忍者らしさが出ています。くないとかも。

アマツツミ:プレイ感想日記14 恋塚愛ルート終了

Amatutumi123
恋塚愛編の選択肢で個別ルートに途中下車し、ルートを終えました。

雪解け後のはクールビューティの評判はどこへやら。終始いちゃラブしまくりで
甘すぎて胸焼けしていました。

教室でも常にベタベタしていて、兄妹設定なのに大丈夫なのかと心配になるくらい。
これだけ持ち上げていると、どこかで冷や水を浴びせられたり、梯子を外されたりする
展開がありそうで怖かったですが、クラスメイトからも兄妹なのにおかしいといった
指摘もないのは、流石の言霊でしょうか。

 

Amatutumi119
更にモテモテなを心配する主人公を冷やかす光一は気が置けない感じで良いですね。

Amatutumi120
同時ツッコミシーン。バッグログでは個別に台詞が再生できます。

Amatutumi121
背景画の料理も美味しく描かれていて良いですね。タンドリーチキン美味しそう。

Amatutumi125
開催が急遽決まった花火大会。雨天中止が無くなったからとはいえ、なんという
ご都合的な展開……。

 

Amatutumi122
Hシーンは第1話第2話で1回ずつ、個別ルートで4回、計6回こころに並ぶ最多。
そういえば、初体験シーンがなかったのが珍しいです。許嫁設定と里の娯楽のない
環境の特殊性
を考慮すると説得力はあります。
それにしてもヒップアタックというか、顔の上に座るところを見上げる構図
とても珍しくてえっちぃですね。

Amatutumi124
6回目の授業中Hは、言霊を活かした特殊Hに結構面食らいました。
授業中の教室内なんて、某催眠系出なければ見られないくらい。
直前まで授業中なのにスマホ弄っていちゃらぶの流れからのHシーンだったので、
仮初めの兄妹設定を心配して真面目に授業受けて欲しいと思っていただけに
少々やり過ぎ感が印象に残りました。

またはおっぱいが陥没乳首という、こちらもまた珍しい設定でした。原画家が
自分の嗜好に走ったように見受けられます。
愛というヒロイン自体は私の好みから外れているので気になりませんでしたが。

イプシロンロケット2号機打ち上げ成功

打ち上げ成功おめでとうございます。これで100%継続達成。

イプシロンは固体ロケットなので、その打ち上げの様子は某PCゲーム
「あの晴れわたる空より高く」のマックスファイブ競技でのビャッコロケット打ち上げを
強く思い出しました。赤いカタパルトな移動式発射台と合わさって。

ちなみに、搭載したジオスペース探査衛星(ERG)の本体が黒色なのが印象的でした。
これまでの人工衛星というと、温度対策で金色の膜を覆っていただけに。

PVも格好良かったですね。BGMがフラメンコギターぽくて、某エースコンバットZERO
彷彿させました。

イプシロンロケット2号機の打ち上げは20日の20時

本決まりになる前は20時~21時の間でしたが、前倒しする形で
午後8時丁度になったようです。時報と同時に打ち上げる形ですね。
JAXAも国の機関だけど日曜日に更新するあたりは、打ち上げ間近を感じさせます。

ライブ中継鑑賞組なので、こちらも若干予定を繰り上げて鑑賞する予定です。ご飯とか。

ふと、打ち上げ時刻からこんな替え歌が思い浮かびました。

8時ちょうどの イプシロンロケット2号機で
(ERG衛星)は 私は 地球(あなた)から 旅立ちます

 
 
最近NHK首都圏ニュースで特急あずさの特集をしていたのでなんとなく……

PULLTOP公式サイトの「ことりちゃん びゅーちーうぇてぃんぐ!」ボタン

公式サイトに「ことりちゃん びゅーちーうぇてぃんぐ!」ボタンなるものが
公開されました。カウント数が既に1400万超えていて驚きましたが、この数値は
かつての「ことりちゃん びゅーちー」の数値を引き継いでいるようです。

すぐ下に「オッドアイの通い妻」ボタンもありますが、こちらはまだ14万。
百分の一の差は時間と人気と人数の差でしょうか。


そういえばこのボタンコンテンツは、かにしのの「みやびちゃんぷりちー」ボタンが
始まりでしょうか。 だとすると、コンテンツ10年目になりますね。

アマツツミ:プレイ感想日記13 恋塚愛編1

Amatutumi104
第三話に進み、恋塚愛編共通部、その9まで進めました。
 

Amatutumi105
かつて双子の姉・がいたことや主人公の本当の許嫁がだったり、言霊による
雪の呪いのことなど、愛が背負う重い場面から始まります。
 

Amatutumi106
ヒロインの中でただ一人、里の人間である。主人公を里に帰そうと説得するのは
当然の流れ。主人公もに積極的に向き合って良い雰囲気が続きますが…

Amatutumi109
その良い雰囲気が裏目に出てしまい、発情したこころ鎮めるためにHしたことで
愛の怒りを買い、言霊で幽閉されてしまいます。

Amatutumi111
持ち上げて落とすシナリオが意外と強烈ですね。こころとのHシーンも第2話の響子編と
同様に本番無しかと思いきや、がっつり挿入してましたし。
 
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以外誰も知覚できなく、同時にされないというお仕置きは結構なヤンデレぶりでした。
一瞬寒気がしたり。雪は見えませんでしたが。

 

Amatutumi115
幽閉された後も、に誠実に向き合った上で言霊の行使で疲弊するを想って
降参宣言したにもかかわらず、言霊が効かないことを軽はずみで検証するシーンが
痛烈です。今ここでそれを口にするのかと。
再び持ち上げて落とす展開は容赦ないですね。今度はが衰弱しているだけに。
 

Amatutumi118
の言霊を解除する場面は青森恐山のイタコ寄せを思い浮かびました。
あれも魂を言葉に乗せる業ですね。

はるるみなもに!:体験版ちょこっとプレイ感想

Harumina01
クロシェット公式サイトにて来年3月発売予定の新作「はるるみなもに!」の体験版が
公開されました。アクセス過多で結構な混雑状態です。凄い人気ですね。

取りあえずダウンロード出来たので、動作確認程度にプレイしてみました。
動作に問題なし。安定のCS2システムです。

それにしても、前作と原画家が異なるせいか、キャラクターがみな肉感的です。
 

Harumina03
初登場が溺れている最中という斬新な登場のメインヒロイン。

Harumina02
ひとつの台詞中に立ち絵が変化するクロシェットの演出は健在です。

Harumina05
主人公はとても言葉遣いが丁寧で大人な感じです。流石神に仕える神職見習い。
「プリズム◇リコレクション!」の久我山昌信より優しい感じです。

Harumina04
下馬評で一番人気と噂される松房英麻
 
 
Harumina06
海神の春ヶ先叶の巫女である別院紗智帆。結構お茶目な性格です。
某学園艦よりも先に生徒会長役を演じているのですね。

猫忍えくすはーと:イベントCG追加公開

Whirlpoolの2月発売予定の新作「猫忍えくすはーと」のHシーンのイベントCGが公開
されました。

乳首や乳輪は普通の大きさですね。最近の渦巻製品は大きい傾向なので、
この製品もと思われましたが、メーカーの意向ではなく、絵師に因るようです。

千の刃濤、桃花染の皇姫:修正パッチ 1.10版

先週9日付けで千桃の修正プログラム ver 1.10がオーガスト公式サイトにて
公開されました。
適用すると、テキストの誤字脱字や動作が急に遅くなるといったシステムの不具合が
解消されるそうですが、セーブデータの一部が使用できなくなるそうです。

一部とはいえ、セーブデータ使用不可は困るところ。コンプリート済なので。
なので、ダウンロードしましたが適用は見送ることにしました。
更に言えば、コンプ済なので尚更適用の必要性が薄いのもあります。再プレイの予定も
有りませんので。
発売から3か月近く経ってからの公開は少々遅いと思います。

そういえば、前作「大図書館の羊飼い」ではオンラインアップデートでしたが、
今作ではパッチファイルをユーザがダウンロードして自分で適用する従来の方法
戻ったのは意外でした。今後はオンラインアップデートで行くものと思っていたので。
も新作がオンラインアップデートでしたし。

今年のふたご座流星群も不作

極大日が14日の9時ということで、国内の見所は今日の夜が第一候補ですが、
関東地方は。昨年も曇天で、連続して不作なのでしょんぼりです。

もともと月齢が満月に近い悪条件だったので星見に出撃はしないつもりでしたが、
雨天だと恨めしい気持ちになります。

アマツツミ:プレイ感想日記12 朝比奈響子ルート終了

朝比奈響子ルートを終えました。

Amatutumi88
響子編10で選択肢が登場するので、「ずっと一緒にいたい」を選ぶと
途中下車個別ルートに分岐します。

Amatutumi89
響子との恋愛関係はこころの様に兄妹的に悩まなくて済みますが、やはり許嫁の
釘を刺しに来ます。が、響子2号さんを自称して一歩退いた形に。

Amatutumi90
そもそも、最初の告白が主人公にお仕えしたいという一風変わったもので、
言霊使いという神の末裔たる主人公と巫女ヒロインならではの関係です。
ドーナツ効果もあって、なし崩し的に愛との関係も良好になってます。

 

Amatutumi93 Amatutumi94
正妻チェックも厳しい。

 

Amatutumi95_2
個別ルートでは響子の幽霊が見える霊感体質を何とかしようと、言霊で知覚遮断
したら、副作用でラッキースケベなイベントが多発します。

Amatutumi96_2
鳥取砂丘氏のSD絵が味があります。良い3発でした。

Amatutumi97_2    
また、SD絵だけでなくイベント絵でも複数補完されているのが良かったです。

 

Amatutumi98
もうひとつ副作用があり、響子も主人公も喫茶店おりがみに行くのに妨害される
ようになります。主人公は妨害者の正体を途中で認知しますが終盤まで放置した
ことで、響子は主人公に迷惑を掛けているのに耐えかねて別れを決意するまで
追い詰められます。
シナリオ序盤の響子の境遇を彷彿とさせる嗜虐的なシナリオ展開は、響子の性格を
活かしたものなのでしょう。善し悪しは別として。

Amatutumi101
ここでもがぴしっと指摘したり、代わろうとしてくれています。

Amatutumi103
パープルソフトウェアでトラックというと、交通事故が度々起きてるので最悪を覚悟
しましたが、今回は危機一髪でした。

Amatutumi92
Hシーンは制服、巫女服、部屋着、私服、巫女服の5回。全裸Hがなかったのは
残念でしたが、パンチラというかパンツのアップシーンが多かったので、
これはこれで好きでした。

Amatutumi99
響子の性格がアレなので、Hシーンにもスパンキングが有ります。

ガールズ&パンツァー劇場版:那須塩原で4DX版鑑賞&君の名は。パンフ第2弾購入

Gup4dx_nasusiobara
ガールズ&パンツァー劇場版の4DX版がフォーラム那須塩原に導入された4DXの
こけら落としに先週金曜から上映されたので鑑賞してきました。
約二十日ぶりのガルパン劇場版鑑賞で、本当にこれが最後のはず。

15時の回で入場開始前に112席のうち109席が埋まっていました。ほぼ満席。
公開から1年以上経つのにこの入りようはやはり常識外かと。

座席の動きが結構な揺れで堪能できました。動きがクイックなので大きい感じ。
今まで見た佐野、前橋、水戸、菖蒲の4DXよりも切れのある動きでした。
激しいシートモーションを求めるならお勧めです。

送風機の音は他の4DX劇場より小さめ若しくは高音域に遷移している感じです。

 

映画館に来たついでに、金曜から並び始めた「君の名は。」のパンフレット第2弾も
購入しました。大ヒット後の出演者へのインタビューや新海誠監督への質疑応答集が
読み応え有りました。
それにしても興行収入200億達成は、上映当初の頃からすると隔世の感があります。

ちなみに今日の那須塩原市は日中は風花が舞っていて、上映後の17時半には気温1度
とても寒かったです。さすが関東地方の北側。帰りは国道Ⅳ号をひたすら南下しました。

Whirlpool公式サイトのリニューアルと新作「猫忍えくすはーと」発表

一昨日に公式サイトが改装されました。スタッフ日記によると、5年振りだそうです。
最近の流行に則ってメニュー項目を大きくし、スマートフォン対応とのこと。

また、サイト改装に併せて、新作「猫忍えくすはーと」が発表されました。
過去のスタッフ日記で予告された、低価格路線のものです。2017年2月24日発売
消費税込みで2000円は思い切った価格構成ですね。攻略対象ヒロインは二人
同じヒロイン二人の「メリ☆クリ」よりも安いとは。

2000円という価格帯や抱き枕カバー付セットが別途用意されたりと、売り方的に
ふぇんぐの「彼女のセイイキ」シリーズを思い出されます。
こちらも攻略対象ヒロインが1~2名です。
 

「猫忍えくすはーと」のシナリオ担当は前作「ワールド・エレクション」や某ままれ
「プライマルハーツ2」の近江谷宥
原画の鷹乃ゆきは「D.C.3」等、最近の某曲芸製品の原画を担当していたようです。
女性原画家らしいキャラデザは、今までのワールプールの作風と随分変わっています。
 

猫耳和装ヒロインつながりで過去作の「ねこ☆こい」を思い起こしました。
それまでのてんまそ主体の原画から、初の水鏡まみず単独原画という分岐点つながり
でも、ねここい猫忍は共通性があるように感じます。

そういえば、猫忍の製品概要にタイトルの英語表記がわざわざ記されていますが、
これは海外移植も見据えているのかもしれません。蒸気プラットフォームの。

今日はこうのとり6号機を積んだH2Bロケット6号機の打ち上げでした

実況中継ネット配信で見ていましたが、安定の打ち上げが良かったです。燃えます。
H-IIBロケットは去年今年夜の打ち上げが続いているので、次は日中の打ち上げを
見たいです。その時は再び現地を訪れたいです。

13日はこうのとり6号機のキャプチャー、20日はびゃっこⅢイプシロンロケット2号機の
打ち上げと、イベントが集中しているので、航空宇宙熱が盛り返しています。

アマツツミ:プレイ感想日記11 朝比奈響子編3

Amatutumi79_2
響子編9まで進めました。

Amatutumi77
些細な違和感や鈴夏を詳しく知る二人の思い出の差異が伏線となって、復活した
鈴夏の正体が判明していきます。

Amatutumi83_2
響子の願望が言霊で復活し、彼女の命を注がれ、思い出で自我を補強されていた鈴夏
この鈴夏は聡明で可愛い感じでしたが、オリジナルは御転婆娘らしいです。
御影シナリオだから、もしかして鈴夏が響子に成り代わっていたとか言い出さなくて密かに安堵してみたり。

Amatutumi85
鈴夏に命を注ごうとする響子と、それを止めようとする主人公の構図は、第1話の
あずきさんに対する主人公とと同じ。再現した構成に感心しました。

Amatutumi80
なので、には冷やかされたり。
ここでも汚れ役を買って出ようとする優しさが。

Amatutumi84
ほたる響子の一連の行為に賛同するのは、おそらくは自身の立場が幽霊の鈴夏
同義なのでしょう。止めようとする主人公の行動を「外側の理屈」と見ていますし。

 

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二度目の別れ。
言霊で出現させたのだから、言霊で別れを告げるという締め方は理屈と筋が通っていて
上手かったと思います。明確な意思の表現としてもプレイヤーに分かりやすいです。

また、第2話序盤で準備していた灯籠流しの祭事が、終盤に鈴夏との別れの舞台として
機能したところも上手いです。伏線の張り方というか舞台装置の置き方というか。

アマツツミ:プレイ感想日記10 朝比奈響子編2

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響子編5まで進めました。

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鈴夏が出現以降、何の因果か10m以上離れられなくなった主人公と響子。なので
なし崩し的に彼女織部家へ居候することに。
ドーナツでツンデレな愛を味方に籠絡完了。

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ほたるにも鈴夏が見えるということは、響子の自己紹介文のように、ほたるもあの世に
片足突っ込んでいるのかもしれません。
まあ、言霊が効かないので、霊視の能力があっても驚きません。

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むしろ、こころとのHシーンが用意されていたのに驚きました。本番なしですが。
次章に移っても忘れ去られないようにという、ヒロインの魅力維持のため?
また、本番がないのは、主人公を人でなしにしないため…でしょうか。

 

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鈴夏だった光一。確かに瞳と髪の色が同じです。
これまで響子を間接的に避けていたのは、霊感巫女としての異質さに対する学級内の
象徴的なものと考えていましたが、複雑な過去があったとは。
鈴夏の容姿と光一から「話がある」と誘われたときにピンと来ました。
ミスリードと伏線が上手いですね。
また、二人だけの話を響子が立ち聞きせざるを得ないよう、半径10m以内の拘束設定を
上手く使ってます。

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10年を経て事実を受け入れ、押しつけず昇華できた光一は本当に良い奴です。

 

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響子との初Hシーン。恋愛関係も恋人関係の成立もなく、尊敬や畏敬の間柄でエッチ
するという状況はとても珍しかったです。

 

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鈴夏にも見えるようになりました。主人公は響子に触れないと視認出来ないのに
比べると、言霊の資質の差なのかも。
ここでも主人公に変わり、ヒロインに釘を刺す役目を負っています。も良いキャラ
です。

アストラエアの白き永遠 Finale:2017年1月27日に発売延期

今月22日に発売予定だったアス永遠FDですが、公式サイトにて2度目の延期告知
ありました。新しい発売予定日は来月、平成29年1月27日

スタッフ日記に延期に至った経緯が述べられていますが、結構ギリギリまで頑張って
いたようです。延期原因を原画作業の遅れと言い切ったり、制作陣の体調不良に触れ
たりと、詳細な言及されています。

過去のスタッフ日記でも事務所に寝泊まりしているのでは?と思うくらいの製作状況
でしたので、身体を壊してまで作って欲しいとは思っていないので、再延期は致し方
ないところでしょうか。

10月から12月に飛んだ1度目の延期は、丁度ゲーム内の季節ですねと密かに喜んで
いたりしましたが、今回の延期は、1月発売の新作とぶつかるので、若干困りました。
「星恋*ティンクル」を予約済なので、どちらを先に手を出すか悩むことに。

アマツツミ:プレイ感想日記09 朝比奈響子編1

Amatutumi58
こころ編の選択肢で「まだ迷っている」を選ぶと、に嫌味?を少々言われた後、
次章の朝比奈響子編に進みます。

Amatutumi59
というわけで、響子編2まで進めました。
 

Amatutumi60
図書準備室で恋愛小説どおりに演じてみた構図。
響子は表情や態度かがそそる感じで良いですね。
主人公視点で見下ろす構図なのも感情移入度が高いです。

 

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響子編に入って間もないのに、とのエッチシーンに面食らいましたが、本番無し
素股に拍子抜けしつつ一安心してみたり。
里を出奔して以降は、自分のルートまで本番は流石にないようです?
しかし、許嫁ならではの肉食ぶりです。
 

Amatutumi62
早い段階で言霊の秘密を打ち明けたところがこころとは異なる展開です。
響子は元々主人公を尊敬視していたので、更に神聖視が加わったような。
一言神の末裔のようですし。
 

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瞳を輝かせたり八重歯が覗いたりと、月杜尋原画キャラでコミカルな表情は珍しい
気がします。

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響子肌が触れあうと、主人公にも幽霊が見えるように。
彼女に言霊の秘密を打ち明けたシナリオ展開は、この接触関係を構築するため
だったのかもしれません。
 

 

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響子がまた会いたいと思い、再会が叶ってしまった、かつての親友の鈴夏
主人公が響子に触れて幽霊が見えたのと丁度逆で、響子が主人公に触れたまま
強い気持ちを吐露したら、言霊として間接的に発動させてしまったようです。
神の末裔だったり霊感巫女だったりと、互いに常人ではないので発動したのかも。

ちびキャラの鈴夏ですが、なかなか整ってますね。月杜尋氏の担当ヒロインが
一人のみだったのはこういう理由だったのかと得心してみたり。

 
愛に真で鈴夏。……いや、違うと思う。

スバルのアイサイトよりもマツダ・アクセラの自動ブレーキが優秀でした

12月1日に国土交通省が自動車アセスメントの上半期評価を公開しましたが、その中で
初めて自動ブレーキの評価試験をしたそうです。

最優秀はなんとマツダのアクセラ。スバルのアイサイトシステムを押さえての
意外な結果に驚きました。

スバルは技術陣だけでなく、営業の人も大変そうだなと想像してみたり。
あれだけ宣伝していて搭載車が売れていたのにと思うと。

PULLTOPの15周年記念で羽々音小鳥抱き枕カバー付ドラマCD

年末に向けて公式サイトが久々にされたようで、プルトップ15周年記念ページが
開設されました。幾つかの企画が立っているようです。

「この大空に、翼をひろげて」の羽々音小鳥のドラマCD&抱き枕カバーは非常に
気になりますが、購入には二の足を踏んでます。
ドラマCDの内容が新婚いちゃラブメインらしいのと、そのための抱き枕カバーが付属
する形のようです。
ころげての世界をもっと見ていたいですが、ソアリング部やグライダー成分が皆無の
ようなので見送ることに。
 
 

残る未公開の企画に期待したいです。みあげて関連でしょうか

今年は「遥かに仰ぎ、麗しの」発売10周年

先月の11月23日が「かにしの」発売10周年でした。
朝妻Dの呟きで知った口ですが、10年も経っていたのかと愕然としたのは内緒です。
久々に藤原々々氏描き下ろしの風祭みやびを見ました。

八乙女梓乃の中の人である佐本二厘に注目する切っ掛けとなったゲームで
エッチシーンが感動的でした。

仮にリーダさんルートが追加されてHDリニューアルされたら買ってしまいそう。

GWAVE 2016 1st advanceのジャケットイラスト

みあげてFD発売以来ずっと沈黙状態で新作の報もないプルトップですが、
PCゲームの主題歌集CD GWAVEにて、八島タカヒロ氏がジャケット絵を担当するそうです。

久しぶりににプルトップ系の絵を見た気がします。
やはり、新作発表はみあげて同様に元旦ティザーでしょうか。

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