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クロノクロック:プレイ感想日記09 鈴木みうルート終了

Crocro121 Crocro122
プロローグ終盤での選択肢が増えて、最後に還るべき場所にたどり着き、
みうの手を取る事ができました。
個別シナリオの殆どはプロローグで物語られていますので、選択肢スキップで
一気に行きます。

 

さて、直前のクロルートでは各ヒロインが自身の個別ルートでの記憶を持った
重ね合わせ状態」になっていました。主人公は全てのルートの経験がある状態。
記憶の共有というか重ね合わせ状態は前作の「ハピメアFD」でもありましたが、
「ハピメアFD」の場合はヒロイン全員が主人公とHしている記憶もありました。

対して、「クロノクロック」ではHシーンを本編シナリオから切り離したのは
みうの為だったと思われます。
主人公が胸を張って彼女の前に立てるようになるための。

他のヒロインと関係を結んだ記憶を持っていると、みうの隣にも前にも立てる資格が
ないと思います。真っ直ぐな彼女に対して。

 

Crocro123 Crocro124
高次な会話ですね。重ね合わせですが、他のヒロインと結ばれたという話を聞いても
嫉妬などせず、寧ろ観測者だった主人公を羨ましがるところが凄いところです。

 

Crocro125
エンディングCGでの空の広さが気に入りました。
日時計の針たるモニュメントの聳え立つ高さや囲む雲も印象的。
持ち上げられているみうも絵になります。

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