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桜ノーリプライ :プレイ感想日記07 千代子編2

レク編、桜編を終えて、クリパ編途中の、恋人同士になったところまで進めました。
Sakura_norply13
苺と一護の名前被りは作中でネタにされていたとは。

主人公と千代子の仲がずっと気の置けない友達同士だったので、どう変化するか
気になっていたら、唐突且つなし崩し的にしかも公衆の面前で告白してキスとは。
これはまた珍しいシーン。ロマンの欠片も無いけど面白いから良し。
なし崩しというと、3月の某吸血鬼ゲーを思い出します。あれはHシーンですが。

 
 

千代子ルートはサブキャラが多いですね。
役場の喰馬さん。幸薄そうだけど人は良さそう。美栗も応援してましたし。
生活指導の先生。ガタイの良さに名前が「郷里」とは。二重に狙っています?
そして、千代子の弟の。姉弟なので髪の色が一緒ですね。男キャラでピンク…

一方、校長先生の立ち絵が無いのは意外。ルートでも登場しているのに。

 

桜編の選択で、当初は役場に持ちかけてましたが、苺ルート同様に樹木の購入は
学校に帰結するみたいですね。

 
 

Sakura_norply14
まさに、言葉にならない。この演出は気に入りました。

「優しい魔法の唱え方」に佐本二厘出演!

8月31日発売のfeliciaの処女作「優しい魔法の唱え方」のキャストが発表され、
日次舞白役に佐本二厘さんが出演するとのこと。
優しい魔法の唱え方
原画は好みですし、KOTOKOの主題歌。そして、ふーりん出演。それもメインヒロイン。
OK、購入しましょう。
個人的には攻略ヒロイン役のふーりんは1年ぶりデス。


で、このfeliciaというブランド、サイト情報やライター、リンク先を鑑みると
どうやらPurple softwareの系列のようで。
舞白のサンプルストーリーを読んでみましたが、会話のテンポは悪く無さそう。

 

 

願うなら、紫本家のメインストリームでふーりんの出演を望みます。

イモウトノカタチ:5人目のヒロイン追加

スタッフ日記やPCゲーム誌で予告されてました5人目のヒロイン、
清宮真結希が公開されました。

真結希_160x600

見るからに儚げな感じですね。原画担当は武藤此史のようで。
キャラ担当配分的に橋本タカシと予想してました。

おそらくは、メインヒロインの美優樹と対比させたり絡ませる都合で武藤氏に
なったのかも? 美優樹真結希。読みのを踏んでいるのも関係有りそう。
中の人が妹キャラをよく担当する夏野こおりということで、
真結希が生き別れの妹の本命!な予感がします。

 

ところで、OHPのヒロイン紹介枠に当初から右端に枠があったので、
5人目の示唆はされてましたが、発売一月前で公開という意図を少々測りかねました。
ようやく間にあった? 予定どおり? 梃子入れ?

ちなみに、「ルナリスフィリア」は発売日前日に真ヒロインが公開されましたが、
某メモリアみたいに全く非公開というのは希有なものなのでしょうか?

桜ノーリプライ :プレイ感想日記06 共通ルート千代子編1

二人目は千代子です。外見の可愛さと元気の良さがポイント

最初から始めなおして、既読スキップでレクリエーション選択肢まで飛ばし、
「バーベキュー」を選択。直後の台詞のやりとりが面白い。
Sakura_norply10
会話のノリが良いですね。

Sakura_norply11  Sakura_norply12
美栗が訊いたのは、夜這いのことですね。
回答はしたけど、以降の質問を遮断したさん恐ろしす。 \(;゚∇゚)/

それはそうと、今日の某ガッテンを見て"onomatope"の意味を知りました。
擬音語のことなのね。

桜ノーリプライ :プレイ感想日記05 名前について

  • 風間 一護
  • 風間 眠兎
  • 月森 千代子
  • 朝比奈 
  • 冴島 もも
  • 葉月 美
  • 本 稔
  • 泉 
  • 風間 ヨネ

 
登場人物名は食べ物から由来しているのですね。
ちなみに、ばっちゃこと、
ヨネさんはお米から来ていると思います。漢字の読みが。

「いちご」の読みを
ではなく、主人公の一護にしたのは、
苺ルートでシナリオ的に語られてますね。自分の中に相手がいるというニュアンスで。

桜ノーリプライ :プレイ感想日記04 苺ルートクリア

シナリオをクリアしました。
Sakura_norply09

 

レクリエーションとクリスマスパーティの選択でヒロインが確定して、
個別ルート後はアイキャッチが選んだヒロインのものになるみたいですね。
ウィンナーの出産イベントは共通シナリオなのかも。

Sakura_norply06
この時まで、このゲームのタイトルをすっかり忘れてました。

 

Sakura_norply07
「晴れときどきぶた」なんて古いネタを…いや、アニメにもなりましたっけ。

 

2回目のH後に問題発生し、解決してしていくのは、PCゲーム的普通の構成と展開
でしたが、Hシーン4回と標準より多めなのは良かったです。

苺のキャラクターである「良かった」探しですが、エピローグでその発端と昇華が
書かれてますね。

Sakura_norply05
いい雰囲気ですが、実は調理シーンだったりする。
苺は実は誘い受け?



キャラもかわいいし、おっぱいも大きいので最初に攻略しましたが、後半の
展開が唐突だった感が否めません。
「幸せすぎる」という台詞はもう死亡フラグですね。

 

交通事故で無事なのに怯えていたのは、着物Hの後だったので、着物が残念なことに
なってしまったからだと思いきや、事故への過剰な責任感からだったとは。
果ては精神的ショックで重症化するとは予想外でした。
植樹した桜に仲間達が咲かせた花を見せるための前振りとはいえ。

 

問題を解決するために、植樹した木か友情の木に懇願して、そこで奇蹟が起きて
桜が咲くという展開だと予想してました。桜はピースキッズの皆が咲かせましたが、
視力が戻ったのは桜の奇蹟か主人公の願いか、どちらだったでしょうか

 

隠しキャラで苺の母親が登場しますが、主人公が苺を見舞いに毎日訪問していく中で、
段々主人公への応対が辛辣になったのは微妙な感じでした。
最後には手のひら返して助けて欲しいと縋ったのは、さすが母親でしょうか。

 
 
 
 
 

交通事故に遭って失明の危機に陥るというのは、某の「夏色小町」を思い出しました。
こちらは身体的な怪我を伴ってますが。

郡山ツーリング

晴れたので一ヶ月ぶりにツーリングしてきました。目的地は郡山のメイト。
水鏡まみず絵の東北夏祭りクリアファイルを購入してきました。
Maesawa_sa  Tohoku
水鏡まみずの絵はキャラの柔らかい感じな塗りが好みです。

費用対効果を重視するなら通販はお手軽ですが、バイクに乗ることが目的なので
今回はパス。「東北に行って買う」というのも一種の醍醐味かと。
ええ、手段が目的になってます。 (ノ∀`) アチャー

 

購入後は会津若松方面へ行こうかと思いましたが、概況で霧だったのと、
午後は天気雨の可能性があったので、得意のとんぼ返りしてきました。
この1ヶ月近くで東北を3度旅するなんて初めてかもしれず。

 
 

こぶいち絵は先週のロングドライブの帰り、立ち寄った前沢SA(上り)で購入。
まさか、サービスエリアにこの手のグッズが置いてあるとは…初めて見ました。

当時は水鏡まみず絵の商品だけが品切れで、帰投途中のSA/PAに次々と
寄ってみたものの、クリアファイルそのものが置いてなかったです。
うーむ、あのクリアファイルは前沢サービスエリアだけの陳列だったのかも。
恐るべし品揃えです。
Kagamiishi
レジ袋のイラストも可愛い。

  
 
 

というわけで、最初の写真は、つながりで鏡石PAが背景だったりします。 (゚▽゚*)

RX-8が6月22日に生産終了したそうですが

記念イベントみたいなのは内々で催されたようで。
殆ど話題になっていないみたい。

 

RX-7(FD3S)の生産終了時は、RX-8という「次世代」があったから公開的なイベントに
なりましたが、RX-8の次は五里霧中ですので。16Xもお蔵入りみたいですし。

実は、RX-8を購入した当時は、生産終了間際に買い直すつもりだったのですが、
後期型の造形が好みではなかったので計画は中止。そのまま乗り続けることに。

 
 

 Rx8
それはそうと。ふふふふ、ウチの車もとうとう絶版車の仲間入りですよ。 :D)| ̄|_

わんおふ :公式更新。2012年冬発売予定

公式ページが一月ぶりに更新され、色々公開されました。
まずは発売時期。公式では2012年冬ですが、某所によると10,11月頃らしいです。

 

キャストについては、よく知らないのでノーコメント。 (;´▽`A``

 

第二弾メインビジュアルで、各キャラとバイクが揃って登場してます。
シンシアのバイクはCBR250Rなのね。ファイアーブレードのイメージがありましたが、
このアニメの視聴対象をバイク未経験者や初心者でしょうから、
1000ccよりも間口の広い250ccなのは当然の帰結なのでしょう。

そういや、利絵のバイクが見あたりませんね?

 

私服設定が公開されましたが、初夏の物語なのに、
シンシアや杏里の私服が秋冬ものなのは、第二巻の季節がそういう頃なのかな?

 
 

 
 
 
せっかくの更新なのに、某所のスレが墜ちてしまったのは残念。

さくら、咲きました。:CG更新

一昨日にHシーンのCGが公開されました…が、
つばめさん、商店街のど真ん中でスカートたくし上げ とは。

ディーガルとか店舗のシャッターが閉まっているから、早朝のシーンなのかも。
流石に昼間は無いか。 (;´▽`A``

 

前作の「AQUA」でも千紗がたくし上げてましたね。
実は「AQUA」の購入動機は、このイベントCGを見たからだったり。

というわけで、スカートたくし上げは嫌いじゃないです。

桜ノーリプライ :プレイ感想日記03 苺ルート01

おそらく個別ルートに入ったと思うのですが。

Sakura_norply04
映画鑑賞会の企画実行に奔走するシナリオかと思ったら、あっさり終わったのが
意外でした。
このイベントは主人公の意識をに向ける最初の切っ掛けという位置づけなのね。

 
 

Sakura_norply03
苺の、主人公への好意を否定したり隠したりしないところが気に入ってます。
芯はしっかりしてるところも。

ニーソも良いけど、黒ストもなかなか。
黒ストに覆われたパンツもなかなか趣があります。

ばくおん!第14話

北海道ツーリング編も今回で終了のようで。

Bakuon06
ツーリング先のゴール地点への話の運び方や、
網走刑務所での台詞が、宿での騒動の伏線になっていたりと、上手いですね。

稚内での宿泊先は海員会館なのですね。

Sphereの新作「イモウトノカタチ」

散々ばらばら迷ったりしましたが、予約完了。

動機はいくつかありますが、決定的要因はOP曲が良かったから。
DucaのボーカルもANZE HIJIRIの曲も良い感じです。
予約特典でOP/EDマキシCD、初回版特典でサウンドトラックCDというのに
釣られてます。

 

物語紹介にある「災害」というキーワードに惹かれたのもあります。
舞台紹介の、俯瞰図の中央にある遊水池は何かのクレーターみたい。

 

もちろんヒロインが可愛いからこそ、購入検討になるわけで。
今のところのお気に入りキャラは、瀬名美優樹澄稀あやかの二人。

ひらがなで「あやか」というと、真っ先に木村あやかが思い浮かぶので、
CVを誤認してしまったり
 (;´▽`A``

現在の不安要素は、あやかの兄・澄稀順也かなぁ。

 
 

そういえば、前作「ハルカナソラ」を積みっぱなしでした。
姉妹ブランドの「夏ノ雨」も(以下略)

桜ノーリプライ :プレイ感想日記02

レクリエーション投票先選択まで進めました。
恐らくこの選択肢が、ヒロインルートを決めるのでしょう。

 

掌からお菓子を出す「笑顔の魔法」
そして、「桜が咲かない島」と「一年中桜が咲き乱れている島」と「奇蹟の桜」
んー、もしかしなくても某曲芸の「D.C.」を思い出しますね。
メーカー違うはずですが、何か関係有るのかな?

 
 

Sakura_norply02
ちん怖いよ!
しかし、最近はジト目の表情も面白くて可愛いと思うようになってしまったり。
ちなみに苺の台詞の元ネタは、「カイジ」の利根川の台詞ですね

犬の名前候補にでも漫画ネタ有りましたね。
「アカギ」で倍プッシュや、ざわ… ざわ…
非常食でメンチは「エクセル・サーガ」でしたっけ。

山形・秋田ロングドライブ

昨日は梅雨の合間の少ない晴れ間ということで、東北地方をドライブしてました。
目的は「さくら、咲きました。」のモデル地舞台探訪です。

 

東北道・福島飯坂ICから福島県、山形県、秋田県を走り、
湯沢横手道路・雄勝こまちICへ至る行程。
福島県内の朝は曇りで山は霧でしたが、栗子山を過ぎた山形県側は一転して晴天で、
あまりの違いに笑ってしまったり。 (゚▽゚*)

Photo    Photo_2
桜並木。桜は無いですが、          商店街。ディーガルです。
橋の親柱と高欄が似てるかな。
少し自信なし。

Photo_3    Photo_4
美春町民天文台                美春駅

Photo_5    _
美春学園/グラウンド             美春学園/部室外観。片流れ屋根ですが、
                          外壁と整地ローラーや資材類と、
                          奥の小屋がポイント。

1    Photo_6
美春町観光案内。反転してます。         田んぼの中の道。
ベンチと柵の形状が似てるかな。
けれど自信なし。
カタパルトの原型は高速道路か?
  

前回は二輪でツーリングでしたが、今回は梅雨と長距離なので四輪で。
全行程で1000kmを軽く越えていました。  ;:゙;`(゚∀゚)`;:゙

 
 
 

東北道・福島飯坂IC-R13-米沢北IC・米沢南陽道路・南陽高畠IC-R13-r156-r246-r5
r3-R113-r248-r166-R287-R348-r17-R348-R112-r16-R286-山形蔵王IC・山形自動車道・
月山IC-月山道路-湯殿山IC・山形自動車道・鶴岡IC-r332-r47-R345-r332-
鶴岡IC・山形自動車道・酒田みなとIC-r59-r7-鳥海ブルーライン-r58-r289-r312-r285-
r32-R108-R13-雄勝こまちIC・湯沢横手道路 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
  
 

桜ノーリプライ プレイ感想日記01

これから始めるところに、ディスクレスパッチの配布は丁度良い機会でした。
ディスクレスパッチが無かったら積んでいたかも。

Norply01
ひとまず、転入初日の学園が終わるまで進めました。が……

ピースギッズのテンションの高さにタジタジでした。
眠兎も含め、ノリが年齢不相応な気がしないでもない。

導入部でしんどい思いをするとは思わなかった予想外でした。

ふぁみりあ -Fami:Liar?- プレイ感想日記2:コンプリート

Familiar2
グランドエピローグを終えて、コンプリートしました。

基本1ルートで、選択によってまひる寄りかゆうな寄りの結末になりました。
Hシーンも多く、姉妹丼も複数あってなかなか良かったです。

テーマから逸れてしまいますが、夏海ルートも見たかったかな。

 
 

画家の父親に対する主人公のわだかまりと、父親を理解するくだりは
某Canvasのシナリオにしても違和感無い感じかも。

6月の壁紙と「竜翼のメロディア」主題歌

先週のOHP更新で公開された月例壁紙は「Lunaris Filia」の珠子先生でした。
親友の妹よりも先に来るとは意外でした。胸の大きさの差でしょうか?
6月で花嫁だから、おっぱい大きい方が結婚衣装に映えますし。

ルナリスのキャラはあと一人ですが、ここまで来ると全員分壁紙化するのかも。

 
 

新作の「竜翼のメロディア」は主題歌が公開されました。
佐藤しずく榊原ゆいのツインボーカルと書くと、なんだか豪華な感じ。
同じツインボーカルの「祝福のカンパネラ」の主題歌みたいな印象でした。

RX-8のホイールアライメント調整

ショックアブゾーバー交換から1000km程経ち、ダンパーの慣らしも終えたので
ホールアライメントを調整しました。

Rx8_
リアのトー角がずれていたようで。総じて、スラスト角もずれてました。
勝手に曲がる違和感はこれだったか

 

これでまた楽しく走れます。
今度はタイヤを新調した時にでも再調整したいと思います。

桜ノーリプライ:ディスクレスパッチ配布

onomatope*のサイトで「桜ノーリプライ」のディスクレス起動パッチ
配布されてます。萌えゲーアワードの投票コードを入力してダウンロードする形です。
私も先程申請して、ディスクレスパッチを入手しました。

こういう方法はアリだと思います。初回認証型よりも素性がいいかも。
某戯画みたいなランダムゾンビ型は悪夢に近い。

 

ということは「桜ノーリプライ」、当初はディスクレスで起動できなかったのか。
……なんてこった。

5月25日の発売日当日から、ディスクレスパッチの意見募集もしていたようで。
寄せられた意見は少なかったらしいです。
私も発売日にOHPを訪問していたはずですが、意見募集フォームは先週土曜日に
知りました。知っていたら、迷わず投稿していたかと。

もっとも、発売日から昨日まで、紫の「しあわせ家族部」をプレイしていたので、
見落としていたのかも。更新情報枠小さいからなぁ。

しあわせ家族部:プレイ感想日記13 コンプリート!

というわけで、「しあわせ家族部」をクリアしました。

出来としては、まずまずな印象でしょうか。
「未来ノスタルジア」みたいなカタルシスは無かったですが、悪くなかったです。

今回は普通の学園恋愛ものかと思いきや、SF成分があり、
宇宙に因んだ名前が多いですね。追加分をこちらの舞台考察に書きました。

  

紫製品では初めてHシーンを強化しましたね。
それと、立ち絵の演出と、オートデモの回想モード実装と。
相変わらずシステム面も秀逸。動く背景、特に海の描写はもはや最強では。

CGの塗りは定評ありますが、今作のキャラクターの瞳は好きになれなかったです。

  
 

橋本みゆきの主題歌は鉄板。今回の「友恋」も良い出来です。リピートしてます。
エンディングも良いですね。サウンドトラック欲しいなぁ。みらのすのも。

次回作は月杜氏メイン原画を期待してます。

 
 
 
  
  

Kazokubu17
東鳩のマルチに魅せられて、P2やP3を作ってた技研に入るとそうなりますね。

しあわせ家族部:プレイ感想日記12 みそらルートクリア

みそらルートクリアしました。マスドライバーは火星で組み立てるものだったのか。

 

他ルートでは少しずつあった科学分が、みそらルートでは主成分になっていますね。
超展開というか。そして、家族部らしくない普通のPCゲームなシナリオでした。
SF大好きな科学の子な私には興味深かったです。

Kazokubu16
月スイングバイで火星へ。
「恐るべき旅路 ―火星探査機「のぞみ」のたどった12年―」を思い出したり。

今作のヒロインにロボ子がいたのも、このシナリオ展開のためでしょうか。
シナリオが先か、キャラクターが先か。どちらでしょう?

 

みほしのランチ」のように、帆乃波咲樹の関係も改善して欲しかったです。
扇の腑に落ちた主人公の台詞「家族の家族は、家族だろう」が焦点だったのかな?

 
 

Hシーンは3シーンとも普通でしたね。他のヒロインと同様に、一歩踏み込んだものが
あると期待していたので、少し残念。みそらとみほしとの姉妹丼を見たかったなぁ。

 

結局、みほしが交替させられた理由が明確になっていないけど、
扇ルートと同じ、父親の差し金ということで良いのかな?

 

ルート後半は色々指摘したい部分が幾つか。
各種通信報告は、船内でやるべきなのでは? 背景描写の関係で船外なのかな? 
火星の大地に生身で数年以上耐えられて、それでいてしっとり人肌なみそらの身体。
なつめ技研おそるべし。
そして、主人公は学園をサボるまで重症化させなくてもよかったのに。

 
 

主人公が宇宙飛行士として火星に降り立つまで、最短で10年はかかっていそうな。
一生頭の上がらない二人とは、扇先輩と咲樹さんのことでしょうね。

 

Kazokubu15
迷わず一番下の選択肢を選んでしまった…… ||Φ|(|゚|∀|゚|)|Φ||

しあわせ家族部:プレイ感想日記11 みそらルート1

最後の攻略キャラはみそらです。天真爛漫なキャラが楽しく、
プレイ前の懸念は払拭されたかも。
ロボ子なヒロインを攻略するのは、「D.C.」の美春某カンパネラのミネット以来かも?

 

とりあえず、17話まで進めました。
みそらと交替するという、みほしが担っていたなつめ技研のプロジェクトですが、
ルートでも上記の大まかな概要と人事交代は有りましたね。
当初は、みほしが搭乗して宇宙に打ち上げられるという計画。

Kazokubu13
17話で組み立てていたのは、マスドライバーですね。……ええっ!?
てっきり、ロケットエンジンで噴射して上がっていくのかと思いましたが、
なつめ技研のプロジェクトは、マスドライバーでカタパルトから撃ち出す方式
なのか。搭乗者がアンドロイドなのは、射出のGに耐えられるから?

 

Kazokubu14
そんな言葉をどこで憶えてきたのやら。

さくら、咲きました。:イベントCG追加

OHP更新で、イベントCGが追加公開されました。

キスシーンのCGが増えていますが、ひょっとしたら、攻略ヒロイン分用意されている?

 

個人的に今回注目するのは「がバイクに乗っている」SDCG
バイク乗りのヒロインというのも素敵ですが、
操縦しているKarasumaというバイクは、初代GSX1300R HAYABUSAがモデルですね。
同じ機種に乗っているのでよく分かります。
メガスポで疾走し、なびくスカートも素晴らしい。いや、はっきり言います。パンチラGJと。

 

しあわせ家族部:プレイ感想日記10 美景ルートクリア

美景にとっての「家族」ですが、誰かが喪われたといわけではなく、
「誰かに頼りたい」という無意識の願望だったので、「家族」という枠組みから
外れているようです。
なので、美景ルートは、これまでの瑠菜、扇、帆乃波ルートとは異なる趣向でした。

  • 個別ルートのだいたいが、美景と二人きりが多く、生徒会が舞台でだった
  • 14話の個別ルートから20話までサブキャラのととが殆ど登場してない。
  • 28章もあるサブタイトルはルート最多?

おそらくは、シナリオライターが別なのでしょう。tiroが担当なのかな?

 
 

23話で仄めかされた、家族部の入部資格「求めて得られなかった人たち」
というのはゲーム開始前から知っていましたが、美景ルートでは、家族部からの脱却、
家族部に頼らない主人公の成長を描いたと思われます。
なので、26話ではが家族部内で重症組な瑠菜帆乃波に、ととの選挙運動を
参加させたりしていたのかと。主人公が家族部を離れても寂しくないように。

 

立候補演説ですが、直前まで「いつもどおりにやる」と言い聞かせていたのは、
最後にアドリブを入れるため囮だったのか。

 
 

美景ルートは静かな恋愛かなぁと進めていましたが、
一般家庭の浴室にスケベ椅子が置いてあるなんて。恐ろしい家だ。
美景の両親が今でもラブラブだというのは、このための伏線だったのではと
確信してしまいます。

浴室でのHシーンは、初恋サクラメントの星見を思い出します。雰囲気が似ているかも。

 
   

Kazokubu12
妙な植物……。真っ当なところだと、青いバラやチューリップだと良いのですが。
アレとかアレだと、保健所やG面に通報されちゃいますし。

ガンスリ10周年

Photo
電撃大王誌連載の「GUNSLINGER GIRL」が、先月号で連載10周年だそうです。
連載開始から読んでいますが、もう、そんなに経つのね。

作者が「BITTERSWEET FOOLS」の原画で、舞台が同じイタリアだったから、
興味をもって読んだ記憶があります。
ということは、某BSFから11周年か…。

単行本の読み返しはしていませんが、今読むと、絵柄の変遷に戸惑いそう。
薄い本とは違う未来へ向かっているようで、どう決着が着くのか気になるところです。

 

 

電撃大王は15年前から購読しています。切っ掛けは「To Heart」の漫画化連載が
されたから。以降、アフタヌーンと引き替えにこちらを購読してます。

現在の連載で読んでいるのはガンスリ、超電磁砲、マブラヴオルタ&イクリプス
くらいになっちゃった。

フラッパーのバイク漫画「げんつき」読みました。

Gentsuki02
コミックフラッパーに「げんつき」というバイク漫画が新連載されたということで
早速購入しました。実は、フラッパーを買うのは初めてだったり。

 

第1話は、ホンダPCXに乗る女子高生二人が、鎌倉に雉がいるという話を聞きつけ、
タンデムでご近所ツーリングするという内容。
メカやライディングテクニックといったバイク要素は薄く、雰囲気重視な漫画な感じ。
「相模大野女子高原付部」の副題が有りますが、原付といっても、原付2種の方なのね。

 

交差点を曲がる際の「にーもつっ」という掛け声が気に入りました。
そうそう、後席のパッセンジャーは荷物のようにバイクと一体になってくれると
曲がりやすいですね。

車体は良く描けていまし、キャラクターも可愛いので、次号も購読してみようかと。

雉と言えば、里山付近なら公園や道路上でもトトトッと走っている姿を見かけます。

さくら、咲きました。:世界観紹介

SORAHANEのOHPで「さくら、咲きました。」の世界観紹介ということで
背景画が公開されてます。

 

第一印象は、ともかく美麗です。AQUAも綺麗でしたが、増して綺麗です。
特に、建物と一緒に描かれている遠景の山脈が素敵。桜舞う景色もそうですが、
雄大さというか、心沸き立つ印象を受けます。
メーカースレによると、「菜の花畑」や「田んぼの中の道」は、鳥海山だそうで。

 

一方、建物内の家具や調度品も緻密です。
ディーガル店内の品揃えはリアリティ抜群。 (゚▽゚*)
戯画戯画PBだけかと思いきや、HOOKCUBEのも飾ってあるようで。
「翼の部屋」に貼ってあるポスターはGSX1300Rの旧型かな?

 

ところで、黒澤屋の軽トラはダイハツのハイゼットだったのね。
うんうん、軽トラはフルキャブですね。

集落の中の道2では、1の絵を反転させて使っているようで。
ロッドアンテナが左になってしまってます。

いやぁ、ドライブしたくなる背景画でした。

しあわせ家族部:プレイ感想日記09 帆乃波ルートクリア

Kazokubu11
注) 左のキャラはヒロインではありません。

 

帆乃波にとっての「家族」は咲樹でした。瑠菜ルートで予想は立てていましたが
義理の母親だったとは。複雑な家族構成でしたね。
「さくらシュトラッセ」の主人公と似た境遇なのか。 

頼まれ事を二つ返事で引き受けたり、犬チックな性格や、ヤンデレに近い依存は
過去の境遇からのものだったわけで。

 
  

3つのHシーンも、普通のは1つだけで、残りはお尻を弄られたり、お尻に入れたり。
アナルHがあるヒロインは、パープルソフト史上初めてかも?

二人の和解後からエンディング挟んだエピローグの思わせぶりな展開は確信犯ですね。
そんなことはないと信じていたので、安心して見てましたけど。

 そういや、紫のゲームでは交通事故が結構多いような…

 

なんだか、帆乃波ルートをクリアしたら、みそらを攻略しづらくなったよーな。

しあわせ家族部:プレイ感想日記08 扇ルートクリア

Kazokubu10
扇ルートクリアしました。

すれ違いの積み重ねで疑心暗鬼が招いたシナリオ展開でした。
実際は溺愛な親馬鹿で良かったです。

 

にとっての「家族」は両親、そして生まれてくることの無かった妹のみほし
扇がみほしのことを語るシーンは、ふと某AIRのみちるを思いだしました。

 

なつめ技研のロボット姉妹。みそらの姉でみほし。宇宙繋がりな名前ですね。

19話でのロケット発射シーンが、シナリオ後半の伏線になっていました。
翌日にみそらが言っていた「妹がロケットに搭乗する」こと。
当初の搭乗予定はみほしでしたが、扇の父が思いつきで、次女と名前が同じだった
みほしを手元に残すように命じて、代役としてみそらを立てたわけですね。
おそらく扇のために指示したのでしょうが、裏目に出てしまったというか。

 

扇のメイドさんのゆかり涼々だったのですね。
瑠菜ルートでは顔見せ程度でしたが、扇ルートのサブキャラクターとして
要所毎に活躍してました。忍者メイドっぷりは某アンジェに通じるところがあるかも?

OHPのキャラクター紹介では、咲樹とゆかりの二人は名字が無かったですが、
他のキャラの姉妹であることを秘密にしてたのか。
咲樹の方も、帆乃波の反応からして、帆乃波の姉なのでしょう。


芙瑠池グループのモデルは、名称は芙蓉グループから、
事業内容はロケットを発射出来る三菱重工業がいる三菱グループから
来ているとみました。

 
 
 
 

エピローグのHシーンは、H度の高いおまけHのようですね。両親を帰郷させるために
ハメ撮りして、それを両親に送りつけようとしてたなんて。
寂しがり度のレベル高いですねこの先輩! 
二回目のHシーンではおもらしもありましたし。

主人公が上手く言ったとおり、飛んで帰る勢いで主人公の首が飛んでそうかも \(;゚∇゚)/

プリズム◇リコレクション! ヒロインキャスト発表

公式ページ開設からおよそ半年、ようやくヒロインのキャストが発表されました。

  • 久我山このか:     雪都さお梨
  • 初咲雛乃:       本田珠里緒
  • アイナ・アシュウィン: 桐谷華
  • 連城紗耶香:      夏野こおり

人気どころと、急上昇株とベテランを持ってきましたね。
鉄壁の布陣という印象です。

 

雛乃役の本田珠里緒は通称「車の人」でしょう。
しかし、またマイナーな機種から名前を持ってきましたね。
4年しか販売されていないジュリオとは。

 

6月にはいってキャスト公開だと、発売時期は中秋から晩秋頃なのかなぁ?

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