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大図書館の羊飼い:コスプレ衣装公開

うう、OHP更新直後はみんな殺到して繋がりにくいです。 (;´Д⊂

つぐみ、玉藻、千莉、佳奈のコスプレ衣装差分が公開されました。
の分が無かったのは、イベントCGにいなかったからなのね。

 

つぐみのミニスカ巫女は、私服のロングスカートと比較すると対極的。
赤いステッチが入ったニーソックスも似合ってます。

しあわせ家族部:プレイ感想日記07 扇ルート1

二人目は、このゲームの黒幕というか家族部部長の

瑠菜は「妹」でしたが、扇は「妻」の位置づけみたいですね。
まきいづみ無双な演技が堪能できて、扇のお茶目っぷりによく似合います。

個別ルート突入直後の14話で、扇から迫られる形で早々に結ばれ、
Hシーンもありましたが、15話以降は他の部員の前ではぎこちない、
というか遠慮している模様。

どうやら、「家族部」を主催した立場なのに、その家族を壊すような形に
なりそうなのを悩み迷っているのかな?

Strawberry Nauts:TOP絵更新

一昨日にトップページのイラストが更新され、約束の指輪を見つめる穂海のCGが
公開されてます。
前回更新された、たんぽぽ同じ構図が連続性と物語性を感じさせます。

あれから10年分の想いが指輪に込められているのでしょう。
穂海ルートは特別なものだったかも。

しあわせ家族部:プレイ感想日記06 舞台考察

一人目が終わったので、一端休憩

「しあわせ家族部」の舞台は鹿児島県の内之浦だと推察します。
1話冒頭で遠くに見えるロケット発射台を根拠にしています。
Kazokubu09_2
ロケット発射場の時点で、鹿児島県の内之浦か種子島の二つに絞られるのですが、
島についての記述がないので、内之浦なのかなと。

おそらく、みそらシナリオに入ると、なつめ技研がらみで分かるのかも。

 

そうそう、主人公の名前は絃川一祈(いとかわかずき)ですが、この名字は
国産ロケットの父、糸川英夫から来ているとみて間違いないでしょう。
主人公達が通うのも天ノ川学園ですし。これらは「宇宙」繋がりですね。


2012/06/10追加:
ヒロインの名前も、宇宙繋がりのようですね。

そらは宙 
ほしは星 
羽美景は、天
・水月 瑠菜は月(luna)。二つあるのは、主人公の実妹・夕帷の分
・牧野 乃波は難しいですね。太陽帆(ソーラーセイル)からなのかな。
芙瑠池 扇は……好きという趣味とより、芭蕉の句が導かれます。
            俳句といえば「17文字の宇宙に永遠が見える」という句集。
            故に宇宙繋がり。 (*゚▽゚)ノ

しあわせ家族部:プレイ感想日記05 瑠菜ルートクリア

初回プレイで瑠菜ルートクリアしました。

瑠菜は実妹でも義妹でもない、一風変わった妹キャラでした。
「しあわせ家族部」ならではのキャラクター構成といったところでしょうか。
おっぱいも普通にあるし、妄想癖以外は好みのキャラでした。

  

瑠菜が主人公を「お兄ちゃん」と呼んで慕うのは深い理由があったのね。
過去に主人公と一度逢っていて、夕帷からお兄ちゃん教育を施されていて、かつ、
夕帷の一部が瑠菜と一緒に生きている
なるほど、主人公が見間違うのは仕方ないところです。

夕帷の想いを汲み、経由で主人公をこの地へ呼び戻し、妹として主人公と付き合う。
拒絶反応が無くなったのは、気持ちの整理が着いたからというより、
自我を中心にしたことで夕帷から解放されたように思えます。

 

瑠菜と夕帷。お互いがお互いの臓器提供者であったかもしれないと考えると、
過去の結末は何とも皮肉めいた巡り合わせだとおもったり。

 
 

ところで、23話までと26話の章題は「お兄ちゃんと私と~」になってましたが、
24話は「夕帷ちゃんとわたしとひとつの約束」で、瑠菜と夕帷の過去話
25話は「瑠菜と夕帷と俺の祈り」で、主人公が行動。
クライマックスを迎えるあたりで章題が変化してますね。


瑠菜が一番CG枚数が多く、Hシーンが4枠ありました。
月杜氏は1キャラのみの担当だからか、専念出来たからCG枚数が多かったのかも。

しあわせ家族部:プレイ感想日記04 共通終了&瑠菜ルート01

共通ルート終了して、瑠菜ルート23話まで進めました。

Kazokubu07
共通ルートは13話までみたいですね。
夏祭りの最後に、フラグの立ったキャラの個別イベントが発生するようで。

そういや、は他のゲームでも夏祭りイベントがありますね。憶えているところだと、
「夏色小町」や「プリミティブリンク」、「夏に奏でる僕らの詩」とか。
祭か浴衣ファンのスタッフがいるのかな。

 

合宿所の由来を怪談調で先輩が語っていましたが、
本当は扇先輩の実家なのでは?と推測してみたり。
だとすれば、扇先輩の現住所が教会なのにも辻褄が合うし

 

14話以降は瑠菜ルート。
16話で初デートでぬいぐるみ屋に行きますが、制服デートなのにSDCGは私服
シナリオかCGの指定ミス?

 

「妹じゃなく恋人として付き合いたい」と、他のゲームなら王道な告白だったのに
振られてしまう。この妹キャラ、レベル高いな Σ(;・∀・)
正解は「妹のまま、恋人になる」。妹を肯定するのね。
ここら辺の曲折ぶりが、「家族部」というゲームの肝なのかも。

振られた後、優希に相談するシーンに感心。「告白して振られた」と素直に話せるのは、
良主人公だと思ったり。

 
 
 

Kazokubu08_2
そしてこの瑠菜は妄想癖がありますが、なかなか変態かもしれません。
主人公が脱いだパンツくんかくんかしてるし。
これを2回、そしてひとりHしておもらしという追撃あり。

某「ドラクリオット」の吸血鬼は洗濯済のパンツでしたが、こちらの瑠菜の方が
レベル高いですネ。変態度の。

しあわせ家族部:プレイ感想日記03

Kazokubu06
第10話まで進めました。

まだ共通ルート中ですが、あまり起伏がない印象です。淡々と進んでいくような。
7話での先輩の墓参りが目を引いたくらいで。

賑やかし担当のみそら涼々の声質が似ているので、なんだか2倍疲れたり

途中、選択肢が2回程現れたので、どちらも瑠菜寄りの選択をしました。
初回プレイは瑠菜の予定。担当原画家が月杜氏なので。

 

そういや、主人公の境遇、家族については第1話以来さっぱり語られてませんね。

しあわせ家族部:プレイ感想日記02

Kazokubu05
第4話まで進めました。先輩が策士すぎてなかなか面白い。

2話や4話で家族部たる活動が見られますが、
現時点では「ままごと」以外のなにものでもないですね。今後、これが化けるのかな?

4話で部費を稼ぐ話になりますが、家族部だから、家庭の演劇を上演して
稼ぐのかと思ったり。

 
 

主人公は、マイペースな家族部の先輩後輩にツッコミを入れる立ち位置ですね。
モノローグのツッコミも良い感じ

チアリーディングで応援している瑠菜の鉄壁のスカートやふとももに首っ丈なあたり、
意外と欲望にも忠実みたい。

アンスコでも見たいなと一瞬思いましたが、ロリっこファンクラブの面々も一緒なのでしたっけ。
ならば、仕方ない。

 

Kazokubu04
瑠菜はこの笑顔が可愛いですね

しあわせ家族部:プレイ感想日記01

Kazokubu01
今月購入した2作ですが、紫信者なので、家族部から始めました。

 

オフィシャルサイトの製品ページにて、修正パッチ1.01が公開されています。
2MB程度なのでサクッと落として当てられます。

  

とりあえず家族部入部までの第1話を進めました。みそらを除いたヒロインが揃います。
Kazokubu02
パープルソフトウェアも台詞中の立ち絵の変化をするようになったのね。
1ワード中1,2回程度なので、クロシェット等の規模でしょうか。
ゆずソフトの「ドラクリオット」は凄いですが、異常のレベルかと。

 
 

メイン原画が悠樹真琴だからか、瞳の塗りが前作前々作と変わってますね
「シグナルハート」でzinnoと組んで以降、瞳の塗りが影響されているような。
ちょっと慣れないかも。

 
 

Kazokubu03
SD絵があったのね。意外と可愛いかも。

 
 

そういえば、OP前のプロローグは部活中で主人公の帰宅を迎える状況でしたが、
前作のプロローグも、ある程度進んだ後の状況を切り取って持ってきてましたね。
例えが古いですが、Vガンダム1話みたいに。

購入報告:5月分

P1000543
今月もイヤッッホォォォオオォオウ!

新作2本はどちらも先月からの延期組です。
どちらから先に始めようか2,3日前から迷っていたり。

はつゆきサントラは、ゲームは積みっぱなしですが、
新品があるうちにということで、とりあえず購入。そして積み。
順序は無関係と思いますが、「ナツユメナギサ」をクリアしないと始まらないかな、と。

ふぁみりあ -Fami:Liar?- プレイ感想日記1

Familiar
今月の新作発売までの繋ぎとして、同人ゲームの「ふぁみりあ」をプレイしてます。
原画は御敷仁
「スズノネセブン!」や「カミカゼ☆エクスプローラー!」の原画家さんです。

「スズノネ」以前のゲームなので、キャラの絵柄は「スズノネ」に近いですね。

ゲーム自体は「スズノネ」発売前後に知っていましたが、
昨年DL販売で購入しました。旧作も即時に購入出来る点ではDL販売は便利かも。
  

異母姉妹を逢って2,3日で落としてしまうとか、この主人公ただ者ではないと戦慄しましたが
サブタイトルの"Liar"のとおり、嘘から出た誠というか、本当の家族になっていく
物語でした。

しかし、まひるゆうなの歳でHできるとは、流石同人ゲーム。
商業系では21世紀になってからは表記できなくなったのに。

PCゲームの兵器本がでるそうです。

PUSH!!誌等を出版しているマックスから、「ARMS WORKS~美少女ゲーム世界の兵器~」
というムック本が6月27日に発売するそうです。

PCゲームに登場する武器や兵器を解説し、資料性を重視した内容とのこと。
ロボット系の架空兵器、銃器、搭乗兵器等々網羅するようで。

「マブラヴ」の戦術機は当確でしょうか。
そういや剛田で専用ムックが出ていましたっけ。
「群青の空」を越えても確定でしょうね。

個人的には、戯画のバルドシリーズのシュミクラムの解説があると嬉しいです。
あとは、兵器ではないのですが、「しろくまベルスターズ♪」のセルヴィの
解説があると、もっとうれしい。

DRACU-RIOT! プレイ感想日記17 ニコラルートクリア&コンプリート!

最後に隠しヒロインだったニコラをクリアしてコンプリートです。

ニコラが攻略できたとは。思いっきり騙されてました。
あの胸の増量具合は反則だろう。

シナリオとしては、ライカンスロープに関わりがないので、おまけな位置づけですね。
元樹は登場しないですし。

なんとなく、ニコラの男装具合で「ウィズアニバーサリィ」を、
ニコラ祖父の、二人の仲をあっさり認めて誉める様子に「遥かに仰ぎ、麗しの」を
思い出しました。

 
 

以上で、中断していた「DRACU-RIOT!」をコンプリートしましたが、
今作もそつなくまとめていると思いました。
外注シナリオライターとSD絵師で補強したり、主人公の活躍ぶりを見ると、
某渦巻や某鈴のゲームかと錯覚してしまったり。

ゆずソフトの独自性は……立ち絵の髪型変化や、肌色分のCGの塗りでしょうか。

「竜翼のメロディア」が発表されていますが

Whirlpoolの新作「竜翼のメロディア」発表されて、公式サイトでも紹介ページが
開設されています。4ヶ月後の9月28日発売とのこと。

 

王女と街娘の2大ヒロインで、竜の幼生も登場。
ええ、私も真っ先に某風車の「くれいどるそんぐ」を思い出しました。
そういえば、タイトル名の方は、某八月の「穢翼のユースティア」と語感が似てますね。

 
 

てんまそラインの新作なわけですが…正直、今回のキャラデザは微妙な出来です。
絵柄が変わってしまって、好みに合わなくなりました。今までのが好みだったのに。
これまではメーカー買いしていましたが、今回は見送る可能性があります。
とりあえず、サンプルCG待ちかなぁ。
良主人公とかでシナリオ買い出来るといいのですが。

そうだ、ドライブへ行こう。

Photo
御池山隕石クレーターへ行ってきました。

「わんおふ」モデル地へツーリングした際に、気になっていたので、
四輪で再度長野県へ行って来ました。昨日二輪で今日四輪なんて(以下略

過去に某依存症スレで上がっていた画像が気に入っていたので、
構図を真似てみましたが…

車種が違うし場所も違うし、快晴でもないし、何より写真の腕が違うのはお約束。

日帰りロングツーリング:山形編

ロングツーリングなのに、日帰りなんて…。それはさておき。
「さくら、咲きました。」の背景モデル地を見つけたので、早速ツーリングしてきました。

Nasu
今朝は冷え込んだので、10時くらいまで冬用のグローブを装着してました
連休中に仕舞い込んでいたのに、再度引っ張り出したり。


Sakusaki01 Sakusaki04
昨年入手したチラシの背景の場所は、美春学園のグラウンドでした。

 

205
プジョー205かな?良く描けてると思います。

日中は晴れ間が安定していて良かったです。ここ最近や夏場は、
途中の福島県や栃木県がお天気雨のみだれうちが多いですから。 

 
 

聖地巡礼とかゲームの舞台モデル訪問といったものです。

さくら、咲きました。:8月24日発売決定!

SORAHANEの公式ページが更新され、
新作「さくら、咲きました。」の登場人物相関図の公開と
発売日が2012年8月24日に決定の発表がありました。

昨年8月中旬頃の発表から丁度1年ですね。
これから情報更新度が加速していきそうで楽しみです。テーマ曲やムービーとか。

 

予約開始は5月25日から。来週ですね。
これは既に確定事項なので問題なしだったり。


  

購入報告:朝霧の巫女 第8巻

Asagiri8
陛下万歳。皇国軍の人物勢揃いですね。

一年数ヶ月ぶりの続刊。久々です。
連載時平成18~19年だったのも遠い記憶。初連載からもう12年でしょうか。

 

カラーページのリアル調描写が、今回のポイントなのかな。
作者は人形に手を出したのか?
境港での水木しげる調や松本零士調な描き方は連載時のままで大丈夫だったのね。

 

ヤマタノオロチ顕現して南朝と決戦な展開は連載時と同じでした。
おそらく、後1,2巻の刊行で完結すると思いますが、
陛下の行く末は原作通りになってしまうのかな?
違う未来が見てみたいと期待したり。




 

朝霧の巫女読んで以降、女性天皇でも構わない姿勢だったり。

ばくおん!! 第13話

北海道ツーリング編の続き。
今回は道央の上富良野から道東の網走へ向かう行程です。
メインの回で、凛のファン&スズキ乗りにお奨め。いい話でした。
Bakuon13
この聖杯が後で活躍します。

 

恩紗が語ってましたが、北海道ツーリングでは一日の始まりと終わりが
セイコーマートになることがありますね。
北海道へ行ってコンビニを利用する時は、某全国チェーンの三者よりも、
セイコーマートですね。地域コンビニを応援したくなります。

 
 

You_know_me
ちなみに私も聖杯を持っていたり。どうやらオリジナル版です。
授かったのは5年くらい前でしょうか。

ゆきいろ プレイ感想日記13 コンプリート!

最後にスタッフルームを見て終了です。
Yukiro9
個人的には2年ぶりにプレイしたねこねこソフトでした。
コンパクトに無難な出来かなと。
しかし、ディスクレスでプレイ出来ないのは非常に残念でした。

 
 

お気に入りヒロインは深雪マルかわいいよマル。アグミオンの声も良かったです。
他人に対してはあがり症的な臆病さでしたが、身内に対しては結構ノリノリで、
エロ方面にも理解が有るところが良いキャラでした。
故に、深雪のHシーンが2つだったのは物足りなかったです。
今後のファンディスクやおかえしCD等での深雪先生の活躍を見たいです。

そういえば、物語は基本的に知り合い同士の会話で進行するので、
深雪は殆ど明るいマルでしたね。設定を忘れそうになるくらい。だがそこが良い。

 
 

ちとせを除く全ヒロインに裸立ち絵装備、縞パン装備でGJです。
縞パンといえば、翠子、深雪、あきらは定番の青白で、樹奈は別でした。
やっぱり青白ですよ!

 
 

音楽は今作も安定して良いですね。サウンドモードを見て最初に驚いたのは、
BGMの曲名が全て「雪」の名を冠しているのですね。徹底しているなぁ。

お気に入りの曲は「淡雪」です。
テーマ曲の「六花のうた」もテンポ良いメロディでお気に入りです。

ゆきいろ プレイ感想日記12 翠子の世界クリア

最後の5人目は翠子先輩です。

六花が棲む街が舞台の物語で唯一、六花の外でエンディングを迎えるヒロイン。
先輩ルートのみ、背景画付きのスタッフロールでした。
どうやら他のヒロインと区別されているようで。
攻略順としては、先輩は最後にした方がお奨めかも。

恋人関係以前にトップレスで縞パンや、グアムで野ションとか、エロ的な意味で
全ヒロイン中、結構レベル高いかも。
とまぁ、他ルートで見せていた、世話好きセクハラ気味な先輩はほんの序盤程度。

前半は反発的な失言で折ってしまったフラグを立て直す様を、
後半は遠距離恋愛の苦しさを見せてます。
家族の不和を聞かされるのであまり明るくない展開。
父親に生まれた事への恨み言を言われてしまうのは辛いね。

Suiko01
先輩の世話好きは、人間関係を維持する努力の結果なのですね。


「雪が降りしきる中、愚直に外で相手を待ち続ける」という構図は、ちとせルートと
同じですね。二人は同じライターが担当しているだけあります。
ちとせは風邪で住みましたが、主人公は死にかけているのは洒落にならないなぁ。
やっぱり屋根のあるところで待っていて貰いたい。

ちとせといえば、先輩によって多少お膳立てされていた分、
ちとせの玉砕後のダメージが深雪ルートよりも酷くなっています。

 

Suiko02
先輩ルートで随所に散りばめられたネタ。マル面白いよマル。
どうみても古参ゲーマー向けです。ありがとうございました。
アイスクライマーや2000万パワーズとか、話に着いて行けている私ってば…

「わんおふ」舞台モデル地ツーリング

「わんおふ」の舞台モデルとなった、長野県飯田市上村の「下栗の里」へ
ツーリングしてきました。往復で700kmくらい。
Oneoff
ここらに住んでいると、景色や星見には最高ですが、
高校通学にはバイクが必須になりますね。

帰りに四徳大橋にも行きましたが、地蔵峠北側の国道152号の荒れっぷりは
メガスポには辛かったです。ひび割れ沈下にダート。ぐはぁ。

わんおふ:登場人物紹介

3月の公式ページ開設&PV公開から2ヶ月ぶりの更新で、主人公の汐崎春乃の外にも
登場人物が公開されました。下記のとおり。

  • 汐崎春乃 (しおざき はるの)
  • 鏑木小夜 (かぶらぎ さよ)
  • 別所杏里 (っしょ あんり)
  • 前園利絵 (まえぞの りえ)
  • シンシア・B・ロジャース (Cynthia B Rogers)

汐崎春乃はジョルノ、鏑木小夜はリトルカブ、別所杏里はベンリィに乗っているそうで、
キャラクターの名前に所有バイク名を含むところが有りそうです。
となると、前園利絵はズーマー、シンシアはCB1300又は400のスーパーボルドール
予想してみたり。

2012/05/15追記:シンシアは名前の先頭文字をまとめるとCBR。
所有バイクはCBR1000RRもしくは、250Rでしょうか。


 
 
春乃の髪ですが、外側に跳ねている癖毛は、
ホンダのウィングマークをイメージしているのかも。

 
 
シンシアは余所からツーリングに来て、春乃達に何らかの切っ掛けと刺激を
与える役割なのでしょう。
レーシングスーツの下に下着等を付けていない潔さは、
従来のバイク乗りヒロイン様式に近いかも。

 
 

しかしまあ、シンシア意外はみなぺったんこに近いですね。 (;´▽`A``

ゆきいろ プレイ感想日記11 あきらの世界クリア

4人目は、ねこねこソフト初(?)の攻略対象実妹のあきらを攻略しました。

前作は未プレイなので、風の噂の顛末しか知らないのですが、今作で
実妹を「夏野こおり」が演じているのは信頼回復なのか確信的なのか興味深いところ。

  

子供時代のあきらはほっそりした印象でしが、
現代パートのあきらは、立ち絵はなんだか丸くなった感じ。
イベント絵ではそうでもないのですが、乖離が大きいのが少々惜しい。
どちらかに合わせてくれたら良かったかも。

現代パート本編開始時点で、主人公は全然、あきらも恋心を自覚していない状態で
始まり、あきらが試行錯誤していく中で主人公を攻略する物語でした。
Akria01
あきらはみかんクレープが好みですが、そういえば、パジャマが蜜柑柄でしたね。

 

恋人同士になった二人に対し、実妹ルートで障壁になりそうな周囲や両親を
登場させなかったのは興味深いところです。誰もとやかく言うどころか、
そういう場面すらない。関係してくるのは翠子先輩とマルの二人のみ。
翠子先輩は陰に日向に応援しているし、
マルは樹奈ルートみたく薄々察している感じ。
主人公も妹との恋愛について、葛藤らしいものはなかったりと、
普通に恋愛していく進行だったので、いやんな感じもなくまったり進められました。



Akria02
まじかる懐かしい。「困った」というと捕獲出来るのかな?

大図書館の羊飼い:キャラクター更新

や、昨日は公式ページが重かったです。今日もそれなりに混雑。

OHP更新で、ヒロイン5人の立ち絵や衣装が追加紹介されてます。
オーガスト後ろ向きの立ち絵を本格的に導入するのですね。
今までだと「夜明け前より瑠璃色な」のリースリットくらいかな?

後ろ向きの立ち絵は6,7年前だと、ぱれっと位でしたが、
最近は徐々に採用例が増えていますね。

 

つぐみの私服はロングスカートなのね。
PCゲームのメインヒロインでロングスカートの私服は珍しいかも。

HUD搭載のサイバーナビ

カロッツェリアの新型サイバーナビは、ヘッドアップディスプレイ(HUD)で
誘導情報を案内するそうです。

サンバイザーにHUDユニットを取り付けることで、視線を大きく移動させずにすむ
のが魅力。ダッシュボード付近を見なくてすむので安全かも。

この製品を知って真っ先に思い浮かべたのは、「劇場版パトレイバー2」だったり。
南雲警部が横浜から帰庁するシーンで、自動車のナビや電話の情報が
フロントガラスに表示されているのは格好良かったです。

フロントガラスに直接投影できるようになると、もっと「らしく」なりますね。
上20%の範囲なら、保安基準内ですし。 ディスプレイフィルムを貼って。


だがしかし、私の初期型RX-8には取り付け出来ないので、憧れるだけ。
一体型オーディオなので、DIN規格ユニットは全て論外。
社外パーツで何とかですし。ナビ機能だけ1DINでまとめられたら食指に響くかも。

さくら、咲きました。 登場人物(?)更新

先週の更新で登場人物の枠が全て埋まりました。
最下段の横長3枠は動物ものでしたね。予想どおり動物枠でしたが、
鶏、亀、という構成は斜め上でした。鮪は完全に予想外。

鶏、亀、陸上のマグロ…。ふと、「惑星のさみだれ」を思い出したり。
獣の騎士団の師匠と弟子二人の従者たちと一致していたり。偶然か敬意かな。

そういえば、陸上で生活する魚類というと、某タンノ君が先駆け?

ヒロインのCVも発表されてますが、
メインヒロイン・春野つばめ役の上田朱音は、私は初めて聴くのかも。

購入報告:カタハネとヴァニタスの羊サントラ他

昨日の話ですが、イヤッッホォォォオオォオウ!
Iyh01 Iyh02

  • 「カタハネ」オリジナルサウンドトラック(再販版)
  • 「ヴァニタスの羊」オリジナルサウンドトラック
  • 桜めちゃリプライ
  • 「ゆきいろ」テレカ

カタハネヴァニタスのサントラは先行販売分。店頭には5/25発売でしたっけ。
実は「カタハネ」は笛原画ゲームでは唯一持っていなかったり。百合ゲーは好みではないので
「ヴァニタスの羊」は積んで一年になりますか。ユースティアと同日発売でしたっけ。
そんな位置づけのサントラ2枚ですが、購入アンケートで買うと表明した以上、有言実行です。

 

「ゆきいろ」テレカはミニ色紙を頂きに行ったはずなのに、気付いたらIYHしてました。
場の雰囲気に見事に飲まれてます。 (ノ∀`) アチャー

 

「桜めちゃリプライ」は直前まで知らなかったので慌てましたが、保険として購入。
「めちゃ婚!」OPED曲と「桜ノーリプライ」のED曲が収録されているようで。
「桜ノーリプライ」予約特典の「特製サウンドトラックCD」からのシングルカットかな?
苺ED曲だけショート版ということが有りませんように。

ゆきいろ プレイ感想日記10 ちとせの世界クリア

Chitose02
修学旅行で告白、Hと順調に進んでいたちとせとのいちゃラブ関係。
長女と三女の警告じみた約束は、どうみても。死亡フラグです。ちっともありがたくないです。

ちとせの空回りによるすれ違い。こういうのもボタンの掛け違いなのかなぁ。
某ゲームサンドイッチ事件を思い出したり。

ちとせが寝込んだことで、長女と三女の理不尽な妨害が始まりますが。
ちとせへの溺愛の理由が元だからといって、結局は自己満足系の押しつけですよね。
Chitose03
ここら辺は、終盤で主人公がズバッと指摘してくれたので、溜飲が下がったり。

自分がどうしたいのか。主人公が最後に至った、簡潔かつ重要な気持ちでしたが、
これはちとせルート全体の、テーマな気がします。

物語の展開としては、家庭科室での美化委員会での出会い話など、
しっかり組み立てられたシナリオだと思います。


ところで、空き教室で長女が一時、身代わりを申し出たけど、「挑発に乗る」を選択しても
CGの差分が増えるだけで、長女エンドになったりしません。主人公は紳士。

ゆきいろ プレイ感想日記09 ちとせの世界1

ちとせルート「修学旅行の場合」まで進めました。

3人目は三つ子の中ちゃんこと、北斗ちとせです。
すずらん、えりも共々北海道に因んだ名前ですね。


深雪ルートでも垣間見てましたが、主人公を慕う健気な姿が結構可愛い。
明るい学園ものを地で行っている感じ。慕われているというのはとても心地良いですね
Chitose01
早々に敵と認定し、「ぷいっ」と可愛く嫉妬するあきらもなかなか。

 

フォークダンスの約束は、当日や間近になれば自力で思い出しそうな感じでしたが…
三女の凄みはなかなか迫力でした。

ゆきいろ プレイ感想日記08 ちとせ・翠子・あきらへの分岐

  • 同じクラスなのはちょっと…
  • 生意気な奴だな
  • 大人しくないんだな
  • いつかやり返す
  • それよりも構われたいな
  • あきらが手伝うから手伝う
  • パンダ
  • あとであきらと一緒に食べよう
  • 食べない

  • お使いに行く →先輩ルートへ
  • 行きたくない →下へ 

  • 仕方ないから行く →先輩ルートへ
  • 断固拒否 →下へ

  • せっかくだから俺も一緒に行く →ちとせルート
  • せっかくだけど寒いから帰る →あきらルート

先輩ルートへは二通りあるみたいです。選択によっては変化あるのかな?

ゆきいろ プレイ感想日記07 樹奈の世界クリア

樹奈ルートクリアしました。
雰囲気的にはほろ苦くもの悲しい印象でしたが、興味深いシナリオでした。

Kina01
「みずいろ」の片瀬雪希を彷彿させる、三角関係のシナリオですが、
殆どを樹奈と健治のモノローグと会話で進行していきます。
マルは最終章までこの舞台に上がってこないのは異色ですね。
樹奈視点での物語進行も半々くらいあります。樹奈ルートは樹奈も主人公ですね。

「マルの為に身を退く」や「マルに対する後ろめたさ」といった台詞を明確に
樹奈と健治の会話に入れていないところも興味深いところかも。

しかし深雪ルートの明るい樹奈を楽しみたかったな。
そんな私を含めた物足りない人たちが出るのは予め織り込み済みなのか、
Kina02
おまけシナリオが用意されてました。ifルートの樹奈はまさしく、明るい樹奈。
本編中ではその予兆がありましたが、お尻Hでお漏らし付き。
主人公が恐れるのも分かりますw

Strawberry Nauts:穂海仕様ノートPC

穂海仕様のノートPCが先週から予約を受け付けていますね。

描き下ろし天版と録り下ろしたシステム音声、専用壁紙と穂海仕様の外箱
が特徴なのですが、ちょっとスペック的に中途半端かなぁ。
特にディスプレイパネルサイズが。12~13インチあたりが欲しかった。

これがLet'snoteのSやNシリーズなら食指が動いたかも。

専用壁紙の中身も、既存イラストのアレンジのみのようで。

某ねこねこみたいな勇者仕様を見たいなと思ったり。

ぱれっと新作『恋がさくころ桜どき』紹介ページ設置

ぱれっとOHPにて新作『恋がさくころ桜どき』のティザーページが公開されました。
年末年始にチラ見せしていましたが、そろそろ公開のようです。

原画は和泉つばすですが、シナリオライターのみなせ未来は初耳かも。

雑誌の初出がコンプティークというのが気になるところ。
なんとなく、CS版等のメディア展開前提で出てきそうな。
角川はオーガストの代わりとなる生贄を見つけたのかと懸念したり。

ゆきいろ プレイ感想日記06 樹奈の世界01

過去ルート第4章を

  • それより他のクラスメイトが気になる
  • 変だけどなんか可愛い奴だな
  • 楽しくて面白い奴だな
  • 樹奈のためにダメ元でも注意する
  • むしろ樹奈の方が気になる
  • 樹奈が言うから手伝う
  • 樹奈
  • 樹奈から貰えるのがうれしい
  • てか樹奈も手伝ったんだよな

と選択していくと、マルの潜伏劇が樹奈主体に変化していきます。
これで樹奈ルートに入りました。ちなみに
選択肢の「ダメ元でも注意する」を「自分の足腰を強くする」に変えたら、
深雪ルートに入りました。
マルのフラグはなかなか強力のようです。

樹奈ルートの方は「奮闘」まで進めました。
Yukiiro6
樹奈は「みずいろ」でいうマイシスター枠みたいですね。
自分の気持ちを偽ってマルに義理立てするところとか。
「マルの世界」の樹奈は賑やかしキャラだったのと対照的。

樹奈ルートの各章タイトル名毎の間隔は、深雪ルートより開いているので、
シナリオの長さとしては、深雪より短いのかも。

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