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購入報告:4月30日分

月末金曜日の購入分は
Cimg6977
ねこ☆こい! ~猫神さまとネコミミのたたり~ (Whirlpool)
色に出でにけり わが恋は (ういんどみる)

ねこ☆こい!でにけり、どちらから始めるか悩み中。
スレの勢いを考えるとでにけりかな。信者的にはねこ☆こい!でしょう。
ねこ☆こい!いな☆こい!を中断しても、前作ネタを理解できるかどうかが
焦点ですね。どうせならいな☆こい!を睦月だけでもクリアしてから始めたい。

あとは月刊誌とラノベを少々。
Cimg6975

いな☆こい! :始めました

本日は風車の新作「でにけり」発売ですが、明日は渦巻の新作「ねこ☆こい!」発売
なので纏めて明日買うことに。では今日は何をしていたかというと、

Cimg6970

Whirlpoolの処女作「いな☆こい!~お稲荷さまとモテモテのたたり~」を
始めました。
「ねこ☆こい!」との関連が判る人には分かる程度であるそうなので、
予習も兼ねてプレイしてみることに。

2006年9月29日の発売日に購入してましたが、3年以上積みっぱなしだったのを
ようやく崩しました。

ちなみに「いな☆こい!ファンディスク」も同様に積んでいますw

ほしうたSS :文化祭ルートクリア

スズノネセブン!SLC同様に長い間中断していた「ほしうた Starlight Serenade」
ですが、文化祭ルートを終えました。

前半の合宿でサービスシーンとか多かったですが、後半はかき混ぜるだけかき混ぜて
むちゃくちゃな終わり方だなぁ。 落としどころがそれかい。
折角ほしうた伝説を上演するのに。

プレイしなくても良かったかも。

しろくまベルスターズ♪ :ビジュアルファンブック購入報告&感想&VFB発売記念で切ってみた。

待望の「しろくまベルスターズ♪ ビジュアルファンブック」が書店に並んでいたので
即座に購入しました。
実はこの三日間毎日書店に通っていて狙ってました。イヤッホウ!
Cimg6973
表紙&裏表紙は画像のとおり、ヒロイン四人そろい踏み。
2冊あるのは読む用保存用ゲームも二本買っているので当然ですねw

では早速ひととおり読んでみました。構成は

  • 描き下ろしピンナップ (ヒロイン達の水着姿。サンタだから赤い水着!)
  • 版権イラスト集
  • キャラクター&物語解説
  • 幕間として各ヒロイン&セルヴィのコラム
  • しろくま町解説
  • 設定集(キャラクター&セルヴィ)
  • スタッフ座談会(朝妻D、J・さいろー、藤原々々)
  • スタッフインタビュー(御剣ヒロ、丸谷秀人)
  • 声優インタビュー(ヒロイン+サンタ先生+ジェラルド)
  • 人気投票でのキャラクターコメント集
  • 壁紙ダウンロード企画

最後の二つを除けば標準的なVFBの構成です。
スタッフ座談会は結構ボリュームありますので読み応えあります。
バイク乗りな私が期待していたセルヴィの設定解説は…
雑誌と本編以上の情報は無かったので期待はずれかも。
ベテルギウス2型の報も小さな扱いでしたし。

このVFB最大の収穫は本編未収録の立ち絵が載っていることでしょう!(ゲーム本編に使って欲しかったよ…)
ななみファン念願の乳首が見える裸立ち絵
にも下着姿裸立ち絵があった!
きららにも乳首が見える裸立ち絵下着姿の立ち絵。更に、
きのした玩具店エプロン姿パジャマ姿の立ち絵も!

裸立ち絵スキーで「しろくま」ファンには是非お奨めです。

気になるシナリオライターのキャラクター担当も判明しました。
J・さいろー:ななみ/りりか
丸谷秀人 :きらら
御剣ヒロ :

ゆのはなテイストのきららルートは丸谷氏だったのか。
レトロゲーもさいろー氏なのか。過去の予想は外れたかも。

当初の攻略ヒロインは「ななみ・りりか・きらら」で、
は当初サブキャラの予定だったけど、ヒロイン昇格の結果、御剣ヒロ氏が書くことに
なったそうです。

しろくま町のモデルですが、位置的には茨城北部と福島南部沿岸との間、
中身的には鎌倉・函館・神戸を参考にしているそうです。
一応舞台考察は当たっていたみたいですね。


ななみのユール・ログが進化する話は是非読みたかった!
座談会でぶっちゃけないでゲーム化して欲しかったです。
アペンドディスクの形で。
そういやだけでなくりりかのユール・ログは本編中に進化していましたね。


しろくまベルスターズの世界にまた少し浸れました。
さあ次は、6月以降発売の小説版に期待です。

そして、次なるPULLTOP+々々原画ゲームを早く遊びたいです。

・おまけ
VFB発売記念ということでステッカーを切ってみました。アニステです。
01 Cimg6958
ちょっとした「しろくまベルスターズ♪」の痛車・痛単車かな。
バイクの方は他にも缶蓋仕様で貼ってあったりして。

スズノネセブン!SLC :要ルートクリア

しばらく中断していたスズノネセブン!SLCですが、
最後に残っていた要先生ルートをプレイしました。

アルカナとスズノネ教師、こんなに揺れる幸村はまるで別人みたいだ。
本編のライターが書いていないのかな?
静穂ルートといい、期待はずれでした。

最終的には正解にたどり着いてホッとしてますが、不正解を選んでいたら
評価を最悪にしていたかもしれない。

以上でコンプリート。
スズノネセブン!は本編のみ基本的にお奨め。FDたるSLCは代官山姉妹と莉里のみ
勧めます。

今日はバイク日和

本を買いに100kmほど出かけたけど売ってなかったので、うぁぁあんと
早々に退却。

折角だし、日も高いので山に行こうと機首を向けたら、
まだ凍結防止剤の跡が残っている…うぁぁぁあん(泣 洗車しないと~

35日ぶりにバイクに乗ったけど、久しぶりなのか、気温もあまり高くなかったので
帰ったらすぐ一眠りしました。

C3FD完全版 利奈アフター クリア感想

イベント版に追加して完全版になった私のCanvas3 Fan Disc
VALENTINE PINK パーフェクトエディションにて利奈アフター終了。

ちょこちょこ立ちキャラの演出に凝ってますね。
立ちキャラの移動や表情変化の連続、Hシーンの拡大縮小とか。
上記の演出は縦横の直線的な移動と切替のみなので、CS2やCMVSやFVPに慣れていると
稚拙に思えてしまったり。

しかし、恋華との登校シーンにて恋華が喋るたびに吐く息が白く見える演出は
なかなかよかったですね。登下校の服装にコートがないのが惜しいです。
菜々美ルートでも2月なのにブラウス一枚で外に出るのはおかしすぎる。

購入報告: Canvas3 Fan Disc VALENTINE PINK ~パーフェクトエディション~ &菜々美アフター感想

予想した現実が遂に来ました。

C3FDですが、イベント販売版不完全版を持っているのに
菜々美利奈が攻略できると言うだけで完全版買っちゃったよ!
完全版商法に踊らされているなぁ……。  orz
それと、アペンドディスクDL販売の告知が遅いよ。
発売日当日に公開とか、
完全版を買わせようという思惑が隠れていないし。
ユーザー登録者には事前に知らせて欲しかった。

不完全版との違いは、

不完全版:
Cimg6817
攻略キャラは遊佐・恋華・涼の三人のみ。(菜々美と利奈は脇役)
ゲスト作家による壁紙CD付き
Pia4コースター付き
A4お風呂ポスター(パッケージ絵)
DVDトールケース


完全版:
Cimg6961
攻略キャラは遊佐・恋華・涼・菜々美・利奈の5人
マニュアルはインストール指示書1枚のみ
外装紙箱

最初から5人攻略可能で、付属品は全部付けてくれたらいいのに~

一応不完全版所有者向けに、差分アップデートで完全版仕様にすることが出来ます。
既存セーブデータはシーン単位で巻き戻されますが。

早速追加分をアップデートして、なな先生アフターをクリア。
なな先生もHシーンが3回用意されていました。
大きい乳はいいことだ。
最近のひなた睦月絵もなかなかどうして好みかもしれない。

木村あやかさんの声も、なな先生のは柔らかい感じで好きです。
「ほしうた」の結衣はきついけど。これは音響監督の違いでしょうね。

涼風のメルト:公式ページ仮開設

Whirlpoolから8月27日発売予定の次回作「涼風のメルト」の製品ページが
開設されましたね。まだ仮ですけど。

線画の時点ではきつい印象を受けるてんまそ絵ですが、塗りが加わると
柔らかい印象が加わりますね。彩色スタッフさんGJです!

SD原画にこもわた遙華さんが参加されているし、これも楽しみ

シナリオライターは既に発表されていた大三元氏の他に高嶋栄二氏とのこと。
……この組み合わせは、「ナーサリィ☆ライム」を思い出しますね。
ナーサリィはもう二人いましたけど。
巴有希奈ルートみたいなヒロインやシナリオ展開がないことを祈ってます。

来週発売に向けてカウントダウン中の「ねこ☆こい!」から4ヶ月後に発売とは
間を置かずに遊べるので楽しみです。渦巻2ライン制は確立しているようです。

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 コンプリート

一ヶ月近くかかりましたが、「夏に奏でる僕らの詩」コンプリートです。

総合的に見ると良かったですね。の中では明日君に次ぐ出来かな。

真夏クリアの時点で言及してますが、各ヒロインの問題を共通ルートに
織り込んで、ヒロインとの個別ルートは恋人同士話に絞ったのが良かったと思います。
6人の絆を描くという視点からもこの方式になったのかも。

ヒロインが4人と、従来の5人から減ったのが残念かな。

サウンドトラックCDは「メモリア」「シグナルハート」に続いて今作も同梱。
エンディングテーマはショートのみになるので、揃えるなら某店からかうことになりますが。
音楽はDECISION燃えるのでお気に入り。BGMもボーカル曲もどれも良いですね。
挿入歌の「夏に奏でる僕らの詩」もなかなか。
木村あやかさん演じるアイドルヒロインが歌う、というと秋色恋華を思い出します。

予約特典でスペシャルファンブックが付いてきましたが、こちらは紫内製VFBですね。
版権絵に出演された声優へのインタビューが収録されてます。

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 優佳編

歌音、真夏、ほのか、果歩の4人をクリアするとタイトル画面がパッケ絵のそれに
なりますが、まだCGを1枚取り残しています。それが最後の優佳ルート。

4,6,8話は下の選択肢でフラグを折り、1話はとりあえず真夏、3,5,7話は優佳より
で選択すると9話の蔵探索シーンでイベント発生。10話は優佳に見つけられます。

ちなみに攻略は出来ません。
あれだけ外のヒロインを押しているだけに、優佳と恋仲に成る過程は紆余曲折
ありそうですね。しかしあの6人の結束は揺らがないと信じてます。

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 果歩編

6話で上の選択肢を選ぶと果歩のターン。
ステージイベントの危機も、遥の機転で回避されているのが大きな違いですね
考古学に興味があるということで、岩屋戸遺跡や神社に軽く触れています。

「果歩、それから……」にて浮気の嫌疑を果歩から掛けられますが、
ほのかルートと対照的ですね。

中の人は桜川未央さんですが、スズノネセブン!美奈都さくらシュトラッセ
かりんとは違う声色だったのでHシーンまで気づきませんでした。

Hシーンは御崎家・ホテル・教室と、唯一屋内で揃えてきましたね

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 ほのか編

4話「月下美人」編で上の選択肢を選ぶとルート確定。
月下美人を二人で観察、二人で姫宮家に籠城したりするのね。
携帯電話の着信音は迂闊だったけど(特に二度目は)、みんなで籠城よりも
シナリオ的な無理はないかな。佐竹との殴り合いもなく平和に終わってます。

龍珠が輝くシーンがありますが、ヒロインルートで珠が活躍するのは
ほのかルートのみですね。
珠が光る理由を考えると、ほのかは初回プレイではなく2番目以降に回した方が
いいかも。フラグは最初に立つのだけど。

海や水族館だけでなく、月下美人の開花シーンまで動画で演出なんて緻密だなぁ。

「ほのか、それから…」にて、書店で変装して読んでいる本の表紙は…
メモリアハルナじゃないかw こういう内輪ネタは大好きです。

ほのかがクラスメイトと一緒にいるところを誤解して、別れ話を切り出そうとする
ところにカタルシスを覚えちゃうのは私が偏屈だからかな。

ほのかHシーン3回目は場所が危なすぎるだろう。公園のベンチで騎乗位とか。

ほのかは立ち絵よりイベントCGの絵が可愛いですね。
正面を向いている姫宮家での2枚と、三回目Hの騎乗位のCGが好み。

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 歌音編

初回プレイが終わったので、歌音狙いで最初から始めました。既読スキップを
多用し、一、三、五、七話でのインターミッションでは歌音を選択して
シナリオ回収。そして第八話での選択肢で「二人で曲作りをする」を選ぶ。

五人で作る時とは違って結構余裕で曲も作れるのね。

恋人同士になってからは、共通ルートでのツンデレとは対照的にデレデレで
依存状態で、かなりのギャップ萌えになりますね。遥が落ちるわけだw

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 「真夏、それから…」

真夏ルートクリア!

10話までの共通ルートの中に各ヒロインの問題を混ぜて解決させ、
その後の個別ルートは恋人関係のみを描くことに絞ったなつうたの構成は良かったと思います。
恋人同士になっていちゃラブを見たいのに、終盤に鬱展開がやってくるお約束は
最近辟易していたので、今作の構成は気に入りました。

海に飛び込んで逃げた遥が行方不明になってしまったと誤解し錯乱する真夏。
このシーンは遥と真夏を恋人モードへのスイッチを入れるために必要でしたね。
個人的には「主人公の遥が岩屋戸に閉じこめられてしまい、それに慌てるヒロイン」という
逆の設定も見たかったので、一挙両得でした。


5年のブランクの強引な解決方法も暗くならなくていいですねー。
Hシーンも3回用意されていてとても安堵
ただ、上と下、一度に両方見せてくれているシーンがなかったのが惜しい。
胸は脱いでるけど、下は見えなかったりとか、下は脱いでるけど、ブラが着けたままとか。

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 第十話「ゲーム再び」

遥の「」を巡っての争奪戦が再開。
遥のぼんくらも終わりを迎えます。
ここで一番好感度が高いヒロインが勝者になるのね。

私の場合、「ハルくんゲットだよー」と飛び込んでくる真夏でした。

しろくまベルスターズ♪ :VFB表紙

「しろくまベルスターズ♪」ビジュアルファンブックの表紙が公開されてますね。

ななみ&サンダースを中心に、硯・りりか・きららが表紙を飾り、
背景に雪景色のツリーハウスときのした玩具店という構成。
藤原々々の絵が相変わらず可愛くていいですね。

発売は28日だそうです。(購入報告と感想はこちら)

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 第九話「真夏復活計画」

「なつうた」最大の山場
離れ島の遺跡や岩屋戸伝説、ヒロイン達が持っている珠、そして真夏。
物語の全ての謎が明らかになり、そして繋がる。

優佳と神社の蔵探索で口伝の手記解明はワクワクしました。謎解き好き。
そして黄色の珠を見つけてから、真夏と再会するまでのシーンは勿論楽しかった。
地底湖の背景がとても綺麗。

そして裸立ち絵!真夏グッジョブ!


第五話で相談した結果が、第九話で敵として立ちはだかった大吾さん。
自分の家なのに家に帰っていないのは可哀想な気もするw
理解ある大人キャラかと思いきやこういう立ち回りも成る程ねー。

佐竹もここに来て再登場するけど、遺跡自体の邪魔はしないので、その点は
安心してみていられた。

九話で難点を言うなら、デパートにアーケード、バス、電車、映画館、水族館等
十分な「街」の資本を備えてるのに「島の財政事情や島離れが…」というのは
はっきり言ってとってつけた感が拭えないです。背景と世界観が一致してない。

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 第八話「夏の音」

夏音…かのん?

というわけで歌音メインの話。

アイドルをしている理由は「遥のピアノに合わせたいから」か。よかった~
幼少の遥が適当なことを言ってアイドルにさせていなくて。

ここでも歌音ルートへの選択肢をへし折って、下の選択肢を選択。
初回は真夏ルートを選択しているので。

ステージで全員が歌っているイベントCGが欲しかった。上の選択肢を選んでいたら
用意されていたのかも?


もし個別に入ったら、アイドルと一般人の環境の違いやマネージャーの妨害とかで
典型的になるのかな?

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 第七話「さまーうぉーず そのに」

インターミッションその2

夏祭り選択は真夏を選択。
鬼ごっこは結構あっさり終わったのが意外。

高台の背景で花火が見事に打ち上がっています。
浜辺での波もそうですが、紫は今回も背景動画技術が凝っていますね~。

高台での景色といえば、「この青空に約束を」でも
灯台の光やや街の灯りが煌めいてたのが印象に残っています。

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 第六話「夏の便り」その3

結局、喫茶店アルバイトも商店街ステージも全て前座に過ぎず、
マリィとの再会への糧だったか。

しかしマリィさん、朝の数時間しか島に滞在できないなんて
どういう旅行計画なのだろうか? ホームでの再会はドラマチックすぎるだろう

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 第六話「夏の便り」その2

果歩改造作戦。
喫茶店アルバイトは前フリで、本番は地元商店街のファッションショーか。
トラウマの再現をしそうな気配が怖い。

喫茶店でのあのピンクの制服は色がきつすぎだろう。
某○リパのオリジナルテレカの絵柄を思い出した

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 第六話「夏の便り」その1

第六話は果歩メインの話なのか。
留学先のクラスメイトの「マリィ」さんはドイツ人だったりしたらいいなー

ここでも選択肢登場。多分上を選択すると果歩ルートに確定するのかな?

第四話がほのかメイン、第六話が果歩だから、
第八話、第十話は歌音、優佳メインのヒロインに焦点を当てた話で
七、九、十一話はインターミッションみたいな話かも? と予想してみる。

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 第五話「叔父の帰国」

遥の叔父の大吾さん。
飄々とした感じだけど、ここ一番で大ポカをやらかしそうな予感。

ここで五つの選択肢が登場。真夏を選択したけど、ルート確定したかな?

なるみさんとの喧嘩の原因は「森の奥の遺跡」かなぁ。
島の観光名所に~とか、大規模調査したいとか言っていたし。
遥は遺跡をひっそりとそのままにしておきたかったようだけど、なるみさんも
恐らく遥と同じ考えなのかも。だから大吾の提案に反対して喧嘩になったと。
後半に嫌なドラマチックフラグが立った予感がが。

で、三話に続いて脱衣所でばったりが。イヤッホゥ!今度は優佳。
立ちキャラの下着に描き込みが無いのが少し残念。

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 第四話「月下美人」その2

第四話はほのかが主役の話だったのかな?
まぁなんというか、プレイ前は期待していたキャラなのだけど、

月下美人を咲かす為に祖母宅に戻って身を潜めたのに、お風呂に入りたいと言い、
鉢が強奪されたら錯乱しちゃうし、
手元に戻ってきていざ咲きそうになったらやたら饒舌になるしで、

こ、こいつは……手強すぎる。 orz
初回狙いを真夏に変えて良かったのかもしれない。

佐竹達はなんとか退けて、ほのかへの危機も去ったけど、このまま終わらないよなぁ。
遺跡探索で邪魔しなければいいのだけど。

四話で面白かったのは、姫宮宅へ籠城する前に皆で昼寝した時の真っ暗なやりとり。
闇に紛れてを殴る蹴るヒロインが素晴らしいw

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 第四話「月下美人」その1

あれ?ほのかルートに入っているのか? 真夏は初回プレイでの攻略は出来ないのか?
OHPでは11話まで粗筋紹介されていたけど、まだ共通ルートなのか? おおお、迷う。

佐竹の問題は後回しにしても面白くないからさっさと片づけたいところ。
あの立ち退き要求は借地借家法的には突っぱねていいのかも。
ちなみに土地は佐竹親のものだけど、家屋は誰の物?

初回プレイは真夏狙いにしたので、とりあえず玄関での選択は下にしてみた。

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 第三話「さまーうぉーず そのいち」

「どきっ 女だらけの水泳大会」直前の選択肢では一章と共に真夏を選びました。
優勝はほのかでしたが、真夏とペアみたいなものだからいいのかな?

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 第二話「同居」

時間軸的には冒頭の食事シーンが最後で、
その食事中に再会後の出来事を振り返ってるのね。

自ら進んで同居してくる歌音・真夏・優佳
請われて同居することになった果歩・ほのか

優佳という親友キャラが女性な分、一つ屋根の下に同居がこんなにスムーズに。

遥はやはり鈍感なのかー

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 第1話「再会」その5

そして、真夏が召還される。
声は萌える方の風音さんですね。うん、これはいいかも。

一章の終了時点でやることの大筋は見えたかな。

恋愛物語を進めつつ、
・遺跡の謎を解くことと、真夏の肉体を探すこと(生死を確定させること)が同義になるかも
・ヒロインが持っている珠は遺跡のキーアイテムでしょうね。
"五彩島"の地名とも関連あり?
・漂っていた海中で覚醒していた彼女は「おねーさん」なのか?それとも真夏なのか?

真夏と優佳が加わってキャラの台詞の掛け合いが面白くなり、
二章以降が大分楽しみです。

某通販サイトのアレ

セーフ、ギリセーフ。

夏に奏でる僕らの詩:プレイ感想記 第1話「再会」その4

女の子大好きっ娘、芹沢優佳登場。

なるほど、確かにこのキャラが登場したことで物語が動き始め、引っ張る感じ。
これまではヒロインが後ろ向きな感じだったのでプレイするのも億劫でしたが、
遺跡の謎と、島に伝わる伝承、真夏復活の予感、そして4人目の優佳。

面白くなってきました。

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