購入予定とお気に入り

応援中!

  • フェイバリットOHP
    明日歩可愛いよ明日歩
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
2019年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

カテゴリー

最近のトラックバック

フォト
無料ブログはココログ

倉野くんちのふたご事情:プレイ感想日記04 共通ルート終了

ちまちまとしたプレイでしたが、共通ルートを終えました。

Kurahuta08
共通ルートにおいて、手コキ等の本番未満の誘惑が複数回有るのは
「間宮くんちの五つ子事情」同じ構成ですね。

Kurahuta07
ちなみに、初回プレイは智花目当てで、3回登場した選択肢は全て智花を選びました。
なので、智花だけのエッチなシーンが出てきます。トイレでオナニーを見せて、
ローターも使っていたりと、なかなかレベル高いですね。

他の選択肢では、「いずみとみこと」「弥恵と絵麻」という双子の括りでしたが、
智花の場合は双子の片割れが主人公なので、智花ひとりのイベントになったのかと。

「間宮くんち」では五つ子の4姉妹がコンビを組み合わせながらの誘惑だったので、
一人にせず、常に3Pだったのは、恐らくは「倉野くんち」からの改善したのだと
思われます。


Kurahuta09
海水浴で共通ルートが終わるのは「間宮くんち」と同じですね。しかし、
「間宮くんち」では本番まで致しますが、ここも進化した部分なのかも。

ガールズ&パンツァー最終章 第2話 第2周目入場者特典の消しゴム風戦車でIV号を取得

Gupfinale22ndweek
当初は第2周目を鑑賞する予定ではなかったのですが、自動車の維持ドライブを兼ねて
観ました。主役機のIV号戦車を引き当てることが出来て幸いでした。

2回目の鑑賞では、BC自由学園が同士討ちで4輌白旗減らしていたりと、細かいところを
視ていました。

とりあえず、あとは3周目と6周目のポストカード目当てで行く予定です。

シルキーズプラスの9月27日発売の新作「きまぐれテンプテーション」に注目してます

シルキーズプラス公式サイトで昨日公開された新作「きまぐれテンプテーション」の
キャラデザと原画担当がきみしま青と聞いて注目しています。購入確定なくらいに。

メインヒロインのアンネリーゼが可愛くて、きりっとした笑顔が気に入りました。
もちろんおっぱいも。結構なおっぱいヒロインですね。
このボリューミーさは某クロシェットヒロインに匹敵するのではと思います。

3800円のミドルプライスで、2019年9月27日発売で6月28日予約開始。
丁度オーガストの千桃FDと同じ日ですね。


某社のまほ×ろばは要アカウントなどいろいろ敷居が高い仕様だったので未プレイ
未開封のままですが、きまぐれテンプテーションは是非プレイしたいです。

千の刃濤、桃花染の皇姫:ファンディスク発表 2019年9月27日発売

本日、オーガスト公式サイトにて千桃FD「千の刃濤、桃花染の皇姫 -花あかり-」の
紹介ページが公開されました。6月28日予約開始、9月27日発売とのこと。

千桃の発売からおよそ3年、ファンディスクの初報から2年は経過していますが、
本当に作っていたのですね。ハンドブックに製作中とのコメントは随時ありましたが、
2年も経過していたのと「あいりすミスティリア!」が稼働中なので、開発中止の懸念も
頭の片隅にありました。

それにしても、登場人物紹介のページを見る限りでは、女性キャラの攻略人数が
とても多いのに驚いています。総勢12人! 八岐雪花まで攻略出来るとは。
個人的には椎葉千波矢シナリオがあるのが楽しみです。桐谷華の声がオーガストで
また聴けるのが嬉しいです。

倉野くんちのふたご事情:プレイ感想日記03

Kurahuta04
プロローグとオープニングムービーを経て、倉野シスターズと主人公だけでの営業
2日目まで進めました。
 

Kurahuta03
両親が離婚した場合、主人公と一緒に住めるのは一人だけという危機感から始まった
姉妹達のアプローチ合戦。危機に伴うヒロイン達のアプローチというコンセプトは、
後継作の「間宮くんちの五つ子事情」に引き継がれたものですね。
ただ、「倉野くんちのふたご事情」は先に製作された故か幾分荒い感じがします。

アプローチ合戦の発端となったのが「倉野くんち」では両親の離婚の危機であり、
犬も食わない夫婦喧嘩を見せられたり、挙げ句の果てに二人ともお店を空けて
旅に出てしまうというマイナス面がありました。
対する「間宮くんち」では夫婦仲は対照的に駄々甘なくらい仲良く、姉妹の
アプローチ合戦の切っ掛けは店舗の借金問題でしたが、これは莉里香お嬢様が
債権回収を無理矢理早めてきたらしい裏事情があるので、寧ろ問題ないところかと。
 
Kurahuta06
母親から電話なのに、BGMが暗い雰囲気のおどろおどろしいというのが印象深いです。
まるで親が敵のよう。主人公にとっては、家族一緒に暮らすという希望を壊そうとする
張本人なので、この場面の選曲は間違っていないのかも。
あと、母親役が篠崎双葉なのもキャラに拍車を掛けていますね。
某「この青空に約束を」の会長役とか懐かしいです。

間宮くんちのバカップル夫婦を見てきただけに、対照的で落差の大きい共通ルートに
少し戸惑っています。
 
 
Kurahuta05
末っ子の絵麻は、髪の色や性格が間宮音琴と同ポジションですね。

ココロネ=ペンデュラム!:サブキャラクターについて

先週の公式サイト更新でサブキャラが公開されました。

君島須磨子役にそよかぜみらいが出演しているのが嬉しかったり。
某渦巻のヒロイン役が結構良かったので密かに楽しみです。
それにしても、緑色の髪で眼鏡、ヒラヒラな衣装で先生役と聞くと、過去作
「スズノネセブン!」の島村静穂を彷彿させます。


もう一人気になったのが親友キャラの門脇陸。
女性は後輩が好みだそうですが、自身は一年生なので後輩となる女の子がいない。
つまり、「作中のヒロインには興味なし」というわけで、予防線を張ったスタッフの
深い配慮を感じます。

22時22分頃の新潟県で震度6強、山形県で震度6弱の地震

新潟県の地震というと、新潟県中越地震や中越沖地震を思い出しました。
それぞれ15年前、12年前だったので、今回の地震と含めると近年に3回なので
意外と多い様に思われます。

山形県でも震度6弱でしたが、PCゲームメーカーのSORAHANE(山辺町)は無事だった
ようです。

FAVORITE 15周年ライブの公式パンフレットと突発スタッフ本の感想

Favolive15thanniv
土曜のライブの翌日は疲弊していたので、今日パンフレット等を検めました。

15周年パンフレットはライブイベントサイトの内容紹介のとおり、
前半はフェイバリット15周年の軌跡、
後半は作曲家達の座談会、歌い手さんのコメントになっています。
作曲家陣は全員男だらけの座談会。写真も掲載されているので、座談会の文が
更に濃くなった感じがします。

 

突発スタッフ本は、音楽関係者以外で構成されています。
パンフレットが音楽関係者だったので、対になるものとして製作されたようです。
なつめえり、えれっと、氷山あずき、井村屋あゆか、司田カズヒロ、なかひろ等の
参加スタッフがイラストやコメントを寄せています。

ガールズ&パンツァー最終章第2話を鑑賞しました

Gupfinale2
昨日、フェイバリットライブの前にユナイテッドシネマ豊洲で鑑賞しました。
意外と綱渡りなスケジュールでしたが、タイムラインやスレッド等のネタバレ防止と
追いかけやすくするため、公開初日に鑑賞しました。

1年半ぶりの続編ということで、鑑賞前はモチベーションや期待感は薄れていましたが、
そんなものを一掃するかのような迫力した。一回戦後半のカモさんチームを囮にした
分断作戦も秀逸でしたが、二回戦のジャングル戦がとても面白かったです。
知波単がここまで出来る子だとは予想外でした。
密林でのゲリラ戦は史実を彷彿させるかのような雰囲気を味わいました。

残念だと思うのは、今回も二回戦途中という引きの状態で終わったこと。
劇場上映しているのだから、アンツィオ戦のように一話完結型で見たかったです。

フェイバリット15周年ライブセットリストとか

昼の部に参加しました。
セットリストとかは次のとおりです。

諸注意 如月澪
 
ユーフォリアム
季節を抱きしめて
メアMC
輪廻
終わらない物語
花あかりの詩
メアMC
真紅MC
アレセイア
ヒカリ輝くセカイ
永遠のヒカリ ←(昼の部のみ)
メアMC+杏子御津御本人登場+夢MC
Kaleidoscope
宙のヒカリ
冬のダイヤモンド
Eternal recurrence
星空のメモリア
メアMC
雪々MC
After Snow ←(昼の部のみ)
雪のエルフィンリート
WhiteEternity
メアMC
COLORFUL DAYS!!
glowing world
さくら、Reincarnation
奏者紹介
アンコール
星の夢
アストラルアリア (歌手陣合唱)
歌手あいさつ
水間D挨拶 新展開紹介

 

 

なお、新展開は、

星空のメモリアHD (高解像度、高音質版) ←確定

さくら、もゆ。ファンディスク ←(推測です。 「魔法」と書いて、ステージと読んでいたので。完全新作の可能性も)

これから夜の部にも参加します……。

 

夜の部セットリストなど

諸注意 杏藤千和

輪廻
終わらない物語
花あかりの歌
メアMC
白羽幸MC
ユーフォリアム
季節を抱きしめて
メアMC
真紅MC
アレセイア
ヒカリ輝くセカイ
君に逢えたから ←(夜の部のみ)
メアMC+杏子御津御本人登場+夢MC
Kaleidoscope
宙のヒカリ
冬のダイヤモンド
Eternal recurrence
星空のメモリア
メアMC
雪々MC
Dreams Come True ←(夜の部のみ)
雪のエルフィンリート
White Eternity
メアMC
COLORFUL DAYS!!
glowing world
さくら、Reincarnation
奏者紹介(15周年記念Tシャツ着用)
星の夢
アストラルアリア(歌手陣合唱)
歌手あいさつ
水間D挨拶 新展開紹介


以上です。
昼の部と夜の部でセットリストやMC等を若干変えていたのは意外でした。
通し券などで昼夜どちらも見る人にはありがたい配慮だったと思います。
良いライブでした。

«「プリズマ☆ファンタズム」鑑賞