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さくら、もゆ。:プレイ感想日記15 クロ ルート終了

最後のヒロイン、クロシナリオを終えました。
Sakuramoyu134
タイトル画面。背景の月が満ち、「はじめから」を選択するとルートに入れます。
Sakuramoyu146

主人公を助けるために時間を超えて、命の全てを費やしてでも彼を支えようとした
クロの献身と、彼女の夢を叶えようと人生を全うした主人公の物語は感動的でした。
そして、主人公が奏大雅ではなかったというのも驚きでした。

専用OP、専用テーマ曲、専用エンディング曲。メインヒロインとして別格の扱いです。

Sakuramoyu141
クロシナリオは時間軸と主人公達が入り乱れているので、全容の把握が難しいですね。

  • クロが助けを求めたのは奏大雅
  • 奏大雅が助け出そうとしたのは夜の女王。
  • 大雅クロは夜の女王達を救うために旅立つ→プロローグへ
  • 大雅は代償を支払うことで歴史を書き換えることに成功。夜の女王達を救う。
  • 奏大雅は時を超えて大雅を助け出す。
  • 大雅クロの夢を叶える。
Sakuramoyu142
大雅奏大雅、お互いがヒーローでした。

プロローグへ至る、夜の女王を真似たクロと、奏大雅と表明した主人公のシーンが
格好良かったです。

クロルートは、ドラゴンナイト4うたわれるもの、そしてPlanetarianが思い浮かびました。
 

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シナリオの大半は贖罪と影働きのシリアスな雰囲気でしたが、ほもほもしいとか
つかの間の微笑ましいシーンもありました。

この表情を見てしまうと、あず咲先輩が夜の国を作るとか信じられないです。

Sakuramoyu147
Hシーンは2回。クロは千和よりも胸が大きいのが意外でした。
構図も、他のヒロインよりも良かったような。

なお、裏ヒロインの夜の女王ですが、Hシーンがなかったのが残念でした。

てっきり真ヒロイン的に攻略出来るのかと期待していました。



ちなみに、奏大雅兎蛙智仁兎蛙あず咲の子供だったとは予想外で驚きました。

一時でも過去に戻れたようで良かったです。
つまり、人間の登場人物は全て芸術の一族だったのですね。

アメイジング・グレイス:Getchu.com美少女ゲーム大賞2018でシナリオ部門第2位受賞

Getchu.comで開催された美少女ゲーム大賞2018において、つぎのとおり入賞しました。

  • 総合部門: 5位
  • シナリオ部門: 2位
  • ミュージック部門: 3位
  • キャラクター部門: 10位(ユネ)

大健闘ですね。シナリオとミュージック部門ではコメントが読めるのも嬉しいです。

シナリオ部門の第1位はKeySummer Pocketsなので、18禁PCゲームでは実質1位かと。
個人的には、音楽部門でゆずソフトRIDDLE JOKERを上回ったことが驚きです。
テーマ曲やBGMもあめぐれが好きですが、キャラソンやツインボーカルの主題歌、
CD三枚組の攻勢を良く抑えたなあと感心しました。

さくら、もゆ。:プレイ感想日記14 柊ハル ルート終了

柊ハルシナリオを終えました。
重要度の高いシナリオだったと思いますが、彼女に悲惨な運命を科し、悲痛な夢を

願わせた構成は辛かったです。あと、Hシーンが物足りなかったです。

「さあ、引き金を引け。
たったひとりの君を救うため。
俺は。
俺は何度だって、散りゆくのだと――……」

ハルは元魔法少女の中心人物に相応しく、ゲーム名やそれを元にした挿入歌が流れたり
公式サイトでの物語紹介欄のフラグが回収されたりと、シナリオの重要度が高いです。

 
Sakuramoyu124

主人公が決意した「散りゆく」とは、魔法の拳銃で自分を撃ち抜くことで過去に戻り
ハルの魔法を不許可にすること。
自殺することで過去に戻るというギミックは、某3DAYSを彷彿とさせます。
ただ、主人公が実に4回、ハルに至っては5回も死んでいるのが辛いです。
主人公はともかく、ヒロインもこんなに死ぬとは。某3DAYSたまき並とも言えるかも。

 
Sakuramoyu119

魔法という弾丸を発射する拳銃ですが、回転弾倉式拳銃であることの意味がここにきて
出ててきましたね。装弾数6発。つまり何度だって散りゆくことも可能。

Sakuramoyu129

そして、想定外の、完成された7発目が渡される展開は少し燃えました。
実は外した4発目を拾ってきたのかと思いました。
クロは、デウス・エクス・マキナ、機械仕掛けの神ですね。

 
 

柊ハルの出自は、想像外と、やはりという想定内のものでした。
想像外と言いましたが、杏藤千和が過去からやって来たことを鑑みれば、そのがいる
可能性はありえますね。
想定内の方は、芸事の一族だったこと。魔法少女全員がこの一族だったとは。

実の母親が娘を監禁し、誘拐劇を自作自演する病みよう。シナリオライターの想像力に
畏怖するばかりです。しかも母親は遠矢青年の娘とは。皮肉です。
これでハルの父親が、姫織の父親と同一だったとしたら目も当てられません。


Sakuramoyu126

最低最悪の最期の一つが披露されましたが、嫌いではなかったり。

Sakuramoyu133

とまあ、鬱屈な雰囲気が続いたこのシナリオの密かな楽しみ方としては、職業不詳、

35歳位のおじさんに、ランドセルが似合う少女から「結婚してください」と告白される
ところでしょうか。

二回り年の差カップルの、ある意味合法的な結ばれ方は貴重かも。

 
 

Sakuramoyu131
Hシーン数は2回。全攻略対象ヒロイン中、唯一の巨乳なので、3回を期待してましたが
残念です。星メモ明日歩アス永遠一夏に続くヒロインと思っていたのですが。
また、おっぱい担当なのに、パイズリが無かったのは至極無念です。
挟まない巨乳に意味があるのでしょうか。いや、ない。

さくら、もゆ。:プレイ感想日記13 柊ハル ルートその3

柊ハルと時計台の中で結ばれた「翌朝」まで進めました。

Sakuramoyu118
「幸せは足下を掬いにやってくるのだ。」
足下に表示されるイベントCG差分が衝撃でした。持ち上げてから落とす
千和と言い、姫織と言い、Hした後にキャラクターもプレイヤーもたたき落とす
シナリオ構成は鬼ですね。シナリオライターの嗜好なのでしょうか。

伏線や予感はありました。ハルの過去を左手で知ることなく、魔法を許可したり、
告白シーンなのに明るいBGMではなかったり、翌朝のバス登校シーンを延々と

続けていたり。なんかもうHシーンが来ても安易に喜べなくなりそう。
 
 

Sakuramoyu114
和装ウェイトレス姿も可愛い。
公式サイトで見た時は、千和の喫茶店で働くのかと予想していましたが、
ゆめのねどこの出店用だったのですね。

Sakuramoyu113

上目使いの十夜のSD絵も可愛いです。

 
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新しい衣装でのジト目も御馳走様。十夜のジト目は幼女様の性格も加わって強力です。

 
 

Sakuramoyu115
魔法服も可愛い。オープンな胸部装甲も流石です。圧倒的なボリュームが素晴らしい。

 
 

Sakuramoyu117
待望の魔法服H。おっぱいを揉む差分がそそります。
また、Hシーン中にジト目の差分が用意されていたのは予想外でした。
フェイバリット製品のは、真面目に進行するものばかりと思っていたので。

さくら、もゆ。:プレイ感想日記12 柊ハル ルートその2

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柊ハルルート序盤戦。兎蛙智仁兎蛙あず咲姉弟の物語まで進めました。
 
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千和
ルートや姫織ルートでは、ヒロインの父親や母親の物語だったり、
年代も主人公が生まれる以前の話なので疎外感が少なからずありましたが、
兎蛙姉弟の物語は10年前で主人公も直接関わっているところに親近感を覚えます。
また、幼馴染み達とのコメディシーンや春の学園祭発表を頑張る展開は、
学園生活や恋愛アドベンチャー的に王道的な展開で安堵感もありました。
ゲーム名を回収している所も感心しました。

Sakuramoyu097
弟のために魔法となる、あず咲先輩。
あず咲先輩が智仁といつも会えず、大雅やハルとは毎度顔を合わせているのは
秘密があったのですね。てっきり姉への想いを封じるために会わないと思ってました。

目に見えなくても、耳に聞こえなくても、いつも傍にいる。
千和姫織ルートを先にプレイしていることで、この言葉の重みが伝わってきます。
半透明の魔法使いつながりで過去作のいろセカを少し思い出しました。

 
Sakuramoyu093

兎蛙姉弟も芸事の一族だったとは。千和といい姫織といい、因習に振り回されて不憫。
この一族は滅亡するべきだと思います。真ルートあたりで解体されそう。

 
 
Sakuramoyu096

みんなで智仁の音楽になるということで、ふりふりでふわふわな感じの可愛い服。
着替えて恥ずかしがるハルも可愛いです。上からの構図で、巨乳の強調も良い感じ。

Sakuramoyu088

主人公の女装。共通ルートから智仁とのBL疑惑があっただけにこれは予想外でした。
ロングスカートのウェイトレス姿で黒髪ウィッグは、某大図書館の羊飼い筧京太郎
思い出しました。

Sakuramoyu092
あず咲先輩にハル……。受けと攻めで議論するとは。君たちも腐なのか。

Sakuramoyu105
元魔法少女3人によるジト目攻撃。御馳走様でした。
一人ずつ冷ややかな視線を浴びせてくれる丁寧さも美味しいです。

Sakuramoyu095
柊ハルのルートに入ったと思いますが、クロのイベントCGもあるのですね。
フェイバリットは程よくパンチラを入れてくれるのが嬉しいです。

Sakuramoyu094

SD絵でもパンツを見せてくれるのも嬉しいです。今作でのミズタマ絵は水彩画風なのですね。

さくら、もゆ。:プレイ感想日記11 柊ハル ルートその1

杏藤千和夜月姫織。二人を攻略し終えるとタイトル画面が変化しました。

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「さくら、もゆ。」のタイトルロゴの背後に浮かび上がる三日月。もしかすると、
柊ハルを攻略すると上弦の月。そして、クロを攻略すると満月になるのかも?

さくら、もゆ。:プレイ感想日記10 夜月姫織ルート終了

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地理に迷子で人生に迷子の、夜月姫織シナリオを終了しました。

ミスリードを誘引してプレイヤーを物語に引き込ませる、少々意地悪なシナリオだった
かもしれません。

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お腹が空くと迷子になるという特性は単なる彼女のキャラ付けではなく、彼女自身の
生い立ちに由来する真性だったことや、
姫織と主人公の星の欠片を集める旅路に、彼女の母親の追憶を随所に挿入して重ねる
ことで、姫織が主人公を騙して心臓を奪うのではと錯覚させたり、
心燃え逸るBGMが流れ、これで「勝ったな」と思わせた、主人公の最後の魔法が
失敗に終わったりと、いろいろハラハラしました。
「空っぽなお腹」は一応読み間違えませんでしたが。

前半は十夜とそのお友達の話で、中盤以降は姫織の物語。しかし、十夜を助けるために
姫織を"夜"の中に無理矢理起こしたことが、彼女の願いを実行させる切っ掛けになった
のは皮肉ですね。

影になった姫織を見つけたのが、主人公ではなくナナちゃんだったというのも。
 
 

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三人とも良い表情なのと躍動感あるのがお気に入りCGです。
刻の終着駅に一刻も早く向かうために、飛ぶ以外の最適な想像力。
ワープの説明で、2地点を紙に書き、紙を丸めて2地点をくっつけるというのを
読んだことがありますが、姫織の折り紙魔法はまさ にそれですね。

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姫織の特長ともいえる麻呂眉はあまり気にならなかったですが、人気薄な要因には

変わらないかも。普段の言動と声質から、今作でジト目が似合うキャラかも。
この変身CGも気に入ってます。
Sakuramoyu076
Hシーンは千和と同じく2シーン。制服Hと巫女服H。お尻の穴が無修正だったりします。
なお、"夜"のなかで想像力を活かした「10年前の姿に戻って魔法服H」は、
あくまで例えのみ。期待させるだけ残念?

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千和ほどではないですが、谷間が見えないひよこサイズが寂しいです。

 
 

ところで、千和ルートと姫織ルートは、十夜を軸にした対称的な構成でした。
父子不死をテーマにした物語の、杏藤千和シナリオ。
母子と惑星(ほし)の欠片をテーマにした物語の、夜月姫織シナリオ。
父と母は言わずもがな。また、不死と惑星は、父子と母子に韻を踏んでいます

主人公の最後の魔法を発動し、成功する千和シナリオに対し、失敗する姫織シナリオ。
最後の魔法を発動しなかった千和と、目的を変えても発動した姫織

軸となった十夜と関係する脇役もそれぞれ男女別れています。
千和ルートでは遠矢青年に対し、姫織ルートでは遠矢青年の母親。
両ルートをプレイすることで、十夜の物語が完成します。

なるほど、ルート制限して先に千和姫織を先にプレイさせるのはこういうことだった
のですね。二人とも同じ一族の出身で似た境遇だったのも興味深いです。

画面キャプチャはすべて(C)FAVORITEです。

ソードアート・オンライン アリシゼーション アニメ第18話「伝説の英雄」感想

ベルクーリ戦までも1話で終わってしまうとは予想外でした。戦闘もアッサリで残念。
OPにあったような剣戟を見られると期待していたのですが。
ただ、戦闘中の会話において、相手から視線を外さない目の動きの演出が良かったと
思います。

一方、休憩中のアリスは意外と可愛く描かれていたように思います。
火のみならず、水と風を加えた三要素で「蒸す」ことを再現する器用さ興味深いです。

さくら、もゆ。:プレイ感想日記09 杏藤千和ルート終了

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杏藤千和ルートを終了しました。

千和ルートは殆ど「子を見守る父親の物語」で、感動しました。

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千和のために人知れず身も心も砕き、55年も待ち続け、戻ってきた彼女のために
幸せのための筋書きや舞台を用意し、自分は朽ちていきながらも影から見守っていく。
その生き方に強く憧れます。

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主人公が、役割と権限を与えられた左手で千和の心を覗き、最後の魔法を知る中盤。
そして、主人公の最後の魔法と、千和の父親の回想の終盤。
なんだか湊大雅の出番は、自身の魔法を打ち出すのと竿役くらいに成り下がった感じで
千和の父親達に割を食われてしまったように思えます。

 
Sakuramoyu056

千和も彼女の父親も主人公も、自己犠牲しまくりの物語でした。魔法で奇蹟をなす代償
なので仕方ないですが。でも、千和のは不発に終わり、主人公が宣誓した代償はクロ
肩代わりしたようです。

代償といえば、時代ともいえる時間の差を埋めるため、互いの記憶を3年間も喪失させ、
喪失感を負わせて互いを捜させるのは、某「君の名は。」を強く思い出しました。

なお、日本を遠く離れた砂漠地帯から卒業式に間に合うようにとんぼ返りする配置は
無茶苦茶な演出にも思えました。

Sakuramoyu052
Hシーンはルート中に2回。回数の少なさはフェイバリット恒例で驚かないし覚悟済。
魔法服Hやウェイトレス姿、制服もなかったのは意外でしたが、2回目がほぼ全裸Hだった
のは全裸スキーなので嬉しかったです。
ちなみに、両想いになれた絶頂期から一転、翌日に父親が父親に殺害され、その日に
殺害現場となった自宅で主人公とエッチする、と書くと、かなりジェットコースターで
不義理感がありますね。

Sakuramoyu045
キャラクター音声設定で、杏藤一磨の名前が判明しても「???」だったので
不具合かと思っていましたが、まだ真名が明らかになっていなかったのですね。
そして、明かされたサブキャラが二人とも男性で、千和ルートで揃ってしまったのは
意外でした。姫織ルートが霞みそう。

 

ルート確定直後の、見えなくなった友達を悲しむ十夜に対する、もう一人の杏藤一磨
後半の展開への伏線だった全校放送での大告白、
ちわっこい年下と思わせて、実は主人公より50才以上年上だったという千和
結構驚きの伏線や秘密が仕込まれていました。
半世紀もの時間の開きは、不死を得ようとするヒトデナシな迷信を信じる時代を
用意するギリギリの下限でしょうか。

さくら、もゆ。:プレイ感想日記08 杏藤千和ルートその1

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初回プレイでは柊ハルルートに入れなかったので、まずは主人公のことが10年前から

大好きな杏藤千和ルートを開始。全校生徒の前での大告白まで進めました。

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主人公が千和の店で働いた始めた御礼という名目のデートで、千和の告白に対し、
主人公がタチの悪い冗談だと投げてしまったシーン。
千和が勇気を振り絞り、10年分の思いを込めた告白の応対に、なんてことをしやがると
呆れつつも、主人公の行動理念には納得と共感がありました。

他人より想像力の欠如していると自負し、心の片隅にいつも自分が罰せられるべきと
自責している奏大雅という人間に、自分が好かれているとは到底信じられないと
当惑するのは自然ですし、前日のハル姫織の焚き付けも鬱陶しいものでした。
ついでに、幼馴染み達は後を付けていると、私も思っていました。

プレイヤー個人としては、柊ハルルートに入れなかったのに焚き付けていた悔恨と、
個別ルート序盤でもう告白は早すぎでは?というメタ的な思いもありました。

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デート翌日、結末を知って自分達のしたことに項垂れるハルが良い感じです。
個人的には、千和がそのまま転校してしまうバッドエンドを見てみたかったり。
正確にはその時のハル達の反応が見てみたい。
ついでに主人公も去ってしまう追い打ち状況も見てみたかったり。

 
Sakuramoyu040
そもそも、デートの指南を他のヒロインに尋ねている時点で問題大ありと
思っていましたが、クロの拗ね方が可愛いです。
 
Sakuramoyu044

千和の勇気に対し、勇気で応えようとする主人公に、適切な後押しをしてくれる
あず咲先輩は正に天使です。素敵。今のところ一番魅力的なキャラです。

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