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ハッピーライヴ ショウアップ!:プレイ感想日記13 第二幕 クラリスルート終了

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初回プレイは、クラリスをクリアしました。ジト目がよく似合う娘さんです。
 

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主人公とクラリス、向かい合わせの青信号なのに踏みとどまったままのもどかしさに
ニヤニヤしてました。
クラリスは男嫌いだったのに、主人公を好きになっている自分に戸惑っていたり、
主人公とルーとの関係を勝手に想像した三角関係に自縛していたり。
主人公も、クラリスに「好きならない」と誓っため、自分から告白せず一線を
越えないでいたら、クラリスに押し倒されてキスされたのが喝采ものでした。
禁を破らなかった主人公にも感心しました。
 

Happyliveshowup45
告白シーンにもパンチラを描いてくれるのが最高です。
これからもフェイバリットを応援します。


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第2幕前半、マーブル鉄道6泊7日の期間は、グラングラードへの距離を縮めるように、
二人の距離を縮めるものでした。一緒にで朝陽を見るシーンが楽しみでした。
制服、私服、レオタード、ペチカ製の舞台衣装及びパジャマ姿。5種類あるのですね。

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クラリスルートで登場するサブキャラのタチアナさん。
彼女が最後の立ち絵付きサブキャラでした。
どうやら、ヒロインごとに専用のサブキャラが用意されている?

 
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エッチシーンは2回。どちらもバレリーナならではのシチュエーションに感心しました。
初体験がI字開脚での松葉崩し派生版。全裸Hなのも、全裸スキーなので嬉しいです。

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2回目も、自分の足を枕に出来るほどの超まんぐり返しで、スタジオのダンスミラーを
見ながらの後背位。レオタードとタイツの描写がエッチですね。肌が白いのもあって、
無修正と錯覚させる描写が良かったです。


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エッチ後の台詞がまた意味深ですね。「本番」で「せいこう」だなんて。
3回目のエッチがあるかなと密かに期待していましたが、いつもどおりのフェバリットの
構成だったようです。

ハッピーライヴ ショウアップ!:プレイ感想日記12 幕間編

第1部から第2部までの幕間編を進めました。

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ライブの打ち上げや旅行の計画、新学期&ペチカの卒業といったイベントが積み重なり
二ヶ月近く時間が流れるのは意外でした。


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フェイバリット作品ではお馴染みのミズタマ絵のSDイラスト。スケッチブック紙に
描いたような彩色が興味深いです。痩せたことでカップが上がるという所も。

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打ち上げ宴会中に登場した選択肢はクラリスを選択しました。ジト目に惹かれたので。
第一部のライブ中にソフィーとの魔法を途中で終了したため、ソフィールートから
外れたと思われます。

そうえいば、第一部ではペチカとソフィーの選択肢が多かったようです。
幕間の先程のはクラリスとルーの選択でしたが、カーチャ先輩のは見かけないですね。

劇場版「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」鑑賞

原作小説から30年経ってのアニメ化に感慨して、公開初日に鑑賞しました。

映像美が綺麗ですね。背景やメカの作画が綺麗。メッサーのコクピットのモニターが
情報量多くて気に入りました。ガンダムUC以降は緻密ですね。

人間視点での、モビルスーツによる市街地戦の恐怖が迫力ありました。
ビームの飛沫で消火栓が簡単に溶けたり、グスタフカールに刺されるメッサーの装甲は
花火のようでした。

シナリオとしては、人間ドラマ多くてモビルスーツ戦少ないのが物足りないです。
今作は三部作の第1部でしたが、第2部の予告無かったのが残念です。
次回は劇場に足を運ぶ意欲が湧かないかも。

Ξガンダムの空中受領からのペーネロペーとの戦闘は夜間だったので、盛り上がりに
欠けた印象です。

それにしても、ハサウェイは不思議少女というかメンヘラ女性に翻弄される運命
なのでしょうか。原作小説で結末を知っているので、不憫の感想しかありません。
 

Hathaway
入場特典のフィルムは、カイとハヤト。ア・バオア・クー内でガンキャノンを盾にした
白兵戦の中で、アムロからの思念を感じて撤退の決断をするところでした。

ハッピーライヴ ショウアップ!:プレイ感想日記11 第一幕 完

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5月1日、ハラショーTVライカスク予選まで進め、第一幕が完結しました。

波乱のドラマは、ライブ本番でも潜んでいました。
ルーが出場申請書の最終チェックに何やら書き加えていたシーンに不穏な空気を
感じていましたが、主人公のライブ参戦の伏線だったのですね。

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マリーダさんが尋ねたユニゾン経験の有無も、早々に伏線回収されてのが意外でした。
ソフィアルートで回収するものだと予想していたので。
主人公の半生を垣間見たソフィアが、彼に魔法の教えを請うたことを激しく後悔した
ところにカタルシスを覚えたのは内緒です。


チーム「ポカポカ」のハッピーライブ。本番では、倒れそうなソフィーを助けるために
主人公が急遽参加しました。
ジャンが書いたシナリオは、日本神話の天岩戸伝説を下敷きにしていましたが、
それを再現するように主人公が大舞台で魔法を行使したのが興味深かったです。
隠れてしまった天照大神が主人公のようで。
第1部のシナリオ自体も、引退した主人公を洞窟から引っ張り出す構成だったのかも。

Happyliveshowup34
ちなみに、ソフィーと一緒に魔法を使用している時の選択肢で、
更に使用する選択でソフィアルート確定するみたいです。
第一部完の画面が、中断する選択した場合と異なっていました。
 

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魔法を中断した場合こちら。

ハッピーライヴ ショウアップ!:プレイ感想日記10

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4月29日、ソフィーの魔法症による緊急入院騒ぎまで進めました。
ローアングルからの構図が良いですね。
魔法で作った太陽を見せるため、そしてパンチラ、双方にとってピッタリな構図です。 

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物語は本番までおとなしく進んでくれないようで、メインヒロインのソフィアにも
一波乱が用意されてました。これでヒロイン全員分でしょうか。
ソフィアの場合は無断で練習を増やした自業自得なので、禁止令を言い渡した後に
懇願されても、共感や同情は難しかったです。醒めてしまったというか。


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痛い点を突かれます。
マリーダさんの中の人はフェイバリット作品連続出場ですね。ユリコ先生もかな?

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監督を尊重してくれる親友の存在が心強いです。


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イワノフさんが入院していたのは、主人公にソフィアの魔法の練習を見させるため
だけでなく、ここで主人公に前を進ませるための伏線だったのは感心しました。

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魔法は根性(えー
イワノフさんもユリコ先生も、主人公の導き手でした。

ハッピーライヴ ショウアップ!:プレイ感想日記09

4月23日、クラリスがスランプを脱した一方で、カーチャと喧嘩したところまで
進めました。
主人公の良い面と悪い面を連続で見たので、主人公株が乱高下してます。

Happyliveshowup21
バレエ不振の底に沈んでいるクラリスを、ファンとして仲間として引き上げた
主人公の行動は格好よかったですが、カーチャ先輩への対応は悪手でした。

 
Happyliveshowup22
ジャンに呆れられるの当然。主人公は自分が魔法から逃げた理由を忘れてますね。
プレイしている私も選ばないと思っていただけに。ここに選択肢を欲しかった。

シナリオ的には、最初に参加した、ある意味でチョロかったカーチャ先輩の
ドラマ要素を持たせたのでしょう。順調だと影が薄くなってしまうので。

そういう意味では、クラリスのバレエ不振と男性恐怖症からの解消のステップは
共感しやすかったです。

 

Happyliveshowup23
ペチカお手製の舞台衣装。色白の肌と銀髪の身体に黒色の衣装が映えますね。

ハッピーライヴ ショウアップ!:プレイ感想日記08

4月13日、ペチカと百貨店に出かけるところまで進めました。


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ペチカの回想に登場したかつての親友エレナは、司田カズヒロ氏のキャラデザ
でしょうか。髪色から「いろとりどりのセカイ」の真紅が成長した雰囲気を感じます。

エレナは個別ルートで登場しそうですね。首都行きで再会でしょうか。

ハッピーライヴ ショウアップ!:プレイ感想日記07

4月12日、衣装合わせまで進めました。


Happyliveshowup17
採寸に出くわすラッキースケベにありがとうございます。
この台詞、ペチカはプレイヤーの代弁者ですね。流石はナレーター役


Happyliveshowup18
衣装のお披露目シーンは、全身立ち絵の本懐ですね。
ゲームのメインウィンドウは主人公視点なので、普段は腰下がみえないだけに


Happyliveshowup19
ペチカは髪の色も変えてくるあたり、コスプレを趣味が映えてますね。
肌色成分が多めなのも良いです。

ハッピーライヴ ショウアップ!:プレイ感想日記06

Happyliveshowup12
4月1日、カーチャ先輩が曲を仕上げて、ジャンが帰ってくるまで進めました。
カーチャ先輩のはじける笑顔が素敵です。

ジャンが戻ったとは。ハーレム状態を維持するために、シナリオ上離脱させられたと
思っていただけに、曲のお披露目に合わせて復帰したのは意外でした。
 

Happyliveshowup15
しかし、カーレンティア先輩は1週間で4曲仕上げてくるとは。非凡ですね。
ルーとカーチャ先輩は天才肌なのか、他人に教えるのも感覚的で抽象的。
作曲打ち合わせのときも、ノートにグリグリイメージを描いていただけあります。


Happyliveshowup13
メインヒロインのソフィアを鍛えているよりも、スランプ状態のクラリスと話すのが
長い気がします。ソフィアは順調に成長しているのでそう見えてしまうのかも。
しかし、男性恐怖症かー。この台詞は個別ルートで自縛になりそうです。

  
Happyliveshowup14
携帯電話に縁の無いヒロイン達。左から、
電話が掛かってくるのが嫌、使い方を知らない、持ってない、電話帳が家族のみ。
現代においてある意味壮観です。

 
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名前が秘密だった6人目の和服少女。これまでの主人公の境遇から、
姉だと想定していましたが、同じ魔法使いなのですね。
主人公がコンプレックスになる程の才能を持った。

ハッピーライヴ ショウアップ!:プレイ感想日記05

3月23日まで、クラリスも参加し、週末まで進めました。

 
Happyliveshowup10
いやあ、脚本を書いたジャンがいきなり離脱したのは予想外でした。
少人数スタッフだと、脚本担当=演出担当だと思っていただけに。

役割的には、主人公が演出兼監督を担当しないと、ソフィーの魔法講師兼雑用で
留まってしまうためなのと、メタフィクション的には、ヒロイン達と絡むのは
主人公のみにして、男キャラには退場して貰うという側面もありそうです。
ジャンの放浪癖を示して実際に学校に来ない日あったのは、伏線だったのですね。

 
Happyliveshowup11
3月23日は、さりげなくヒロイン達と五股をかけた興味深い日でした。
午前中はソフィー、13時にルー、14時にペチカ、16時にカーチャ、夜にクラリス。
なかなか濃密な一日なだけに、帰宅後着替えずに寝てしまったのも頷けます。

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