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「お家に帰るまでがましまろです」プレビューブック着弾

Masimaro_preview_book
過去作でユーザ登録アンケート葉書を書いていたので、私の所にもままれから
新作の紹介小冊子が送付されました。

配達期間に余裕があるメール便なので、早いところでは先週木曜には配達されていた
ようです。A4版フルカラーコート紙。光沢ある良い紙使っていますね。
巻末には新作への意気込みが書かれたスタッフコメントが読めて良かったです。

Masimaro_preview_book3
公式サイト等ではまだ未公開のイベントCGも見られます。注釈付なのが嬉しいところ。

 

Masimaro_preview_book2
サブキャラも一足先に公開されています。
川越市、所沢市、狭山市。こちらも埼玉県の地名から取っていますね。
川越兄妹はさそりがため氏、JC所沢まりん狭山寛三郎芦俊氏担当だそうです。
おじさんおばちゃんをしっかり描けている所に芦俊氏の上手さが光ります。

サブキャラクターにも誕生日や身長血液型が設定されていたとは意外でした。
JC身長165cmと結構高めですね。

ま~まれぇど最新作「お家に帰るまでがましまろです」公開

ま~まれぇど公式サイトにて、5月26日発売予定の最新作
お家に帰るまでがましまろですが公開されました。

1月20日以前からシルエットのティザー状態で告知されていましたが、解禁された今日の
時点で、既に紹介ページはほぼ出揃っていました。

発売は4か月後で、来週には予約開始ということで、物語やヒロイン紹介のみならず、
キャスト陣の発表やサンプルボイス、同CGに加えて予約特典や店舗特典も既に彩色済
という手際の良さに感心しました。

情報を纏めて一気に出すことで、予約気分というか購入意欲をバーストさせる
広報戦略が良いですね。まるでゆずソフトのそれを見ているようですが、流通が
同じラッセル社の方針でしょうか。

プライマルハーツシリーズでも好評価だったさそりがため氏らのかわいい原画に、
ま~まれぇど屈指のCG彩色CWF美術部美麗な背景が続投されるので、発売が
とても楽しみです。

 

なお、今作では画面解像度が1920×1080のフルハイビジョンです。ままれ初で、
個人的にはゆずソフトの「千恋*万花」に続く2作目のFHD解像度のゲームです。
昨年購入したColorEdge CG2420が今年も役に立ちそうです。

また、推奨動作環境が結構なハイスペックですね。CPUに「Core i5 3.5GHz以上」は
今までプレイした中で最強だと思います。ウチのFX-8300で足りるかな……?
メモリ8GBもなかなか。こちらはとりあず倍ありますがいまや型遅れのDDR3ですし…。

 

ところで、今作のヒロインの名前ですが、

  • 春日部 花音   CV:鈴谷まや
  • 朝霞 汐      CV:月野きいろ
  • 皇鈴 紗々     CV:結衣菜
  • 礼羽 ライコネン CV:瀬良木若菜

ということで、埼玉県の地名に因んでいるようです。
春日部市、朝霞市、皇鈴山、加須市礼羽
市町村名、山、自治体の地区名など、命名規則はプライマルハーツシリーズに準拠
しているようです。
プライマルハーツが群馬県だったので、次は北関東繋がりで栃木県が来ると確信
していましたが南下は予想外でした。でも埼玉県も北関東に含むことありますし。

礼羽ライコネンは身長167cmと、ヒロインにしては高い方ですね。
彼女の振り返り立ち絵は、金髪ツインテキャラつながりでなんとなく
プリズム◇リコレクション!初咲雛乃に似ているなと思いましたが、ゲームを
立ち上げて確認すると似ているけど逆向きで不一致でした。

 

キャスト陣では、知っている役繋がりだと、上から順に
アス永遠コロナプラハ2綿貫杏奈はれたか暁有佐みらノス杏奈
の人たちですね。月野きいろさんのヒロイン役昇格おめでとうございます

 

第一印象でのお気に入りヒロインは春日部花音。キャラデザとおっぱいと声の
高バランスが勝因です。彼女も身長160cmと、標準的な150センチ台を超えた
大台にいるところが珍しいです。

東京国立近代美術館フィルムセンターで機動警察パトレイバー2を鑑賞しました

Nfc_p2
東京国立近代美術館フィルムセンターにて押井守展が開催中と風の噂にて最近知り、
自選作品のうち、機動警察パトレイバー2 the Movie2が上映されるということで
万難を排して鑑賞してきました。
先日P2サントラを入手したりと、自分の中で密かにパトレイバー熱が上がっています。

Nfc
フィルムセンター自体も初めて訪れました。
P2は国によって所蔵作品にお買い上げされたのですね。

フィルムセンターということで、上映されるのは今のデジタルではなく、一昔前の
フィルム上映。次のフィルムを繋ぐ為の映写技師用の予告点を久々に見かけました。

Nfc_p2_2
<テロリズムの予感>ということで、P2はいろいろ考えさせられる映画でしたね。
改めて振り返ると、運河から空から地下からと、いろいろな首都東京の顔をみせたこと、
特に幻の新橋駅は唸るシーンでした。

久々のフィルム上映の鑑賞かつ、劇場でP2を鑑賞するのは公開当時以来ですから、
実に23年振り。隔世の感があります。
奇しくも雪の降る日の東京でP2を鑑賞するとは、奇妙な縁を感じました。

 

Nfc_p2_3
一般520円で見られるのですから、実にお得だと思います。

ココス道はじめました。

Gup_cocos
ファミリーレストランのココスとガールズ&パンツァーとのコラボレーション企画が
今日から始まったので、描き下ろし限定クリアファイル目当てに食事してきました。

等身大パネル設置店ではない店舗で飲食しましたが、ガルパンコラボの幟旗は
掲げられていたので安心して吶喊できました。本当に全国でほぼ全店展開なのですね。

グッズは押さえられたので、別途、パネル設置店目当てでドライブするのも面白そうです。

オトメ*ドメイン:プレイ感想日記06 西園寺風莉ルート終了

Otome68
4話の誕生日パーティ以降から風莉ルートに入りました。
共通部のひなた柚子の選択肢はフラグが立たないように分散させ、風莉の決定的な
選択肢さえ間違えなければルート確定は難しくないかと思います。

 

Otome65
風莉はとても可愛かったです。幼い頃から一途で、理事長職をしているのも
くんと結婚するためと言われてはグッとこないわけがないです。
もう「オトメ*ドメイン」は風莉ゲーと言っても過言ではないかも。

Otome57 Otome59
返事が貰えないもどかしさが暴走してくんの体操服を嗅いだりくんぬいぐるみ
制作依頼し、あまつさえそれを抱いて自慰したりと、変態っぷりもなかなかでした。
どちらのシーンもSD絵がコミカルで面白かったです。
夏のグッズでくん人形が販売されたのはそういう理由だったのですね。納得。

Otome70
ものぐさなボトラーと思いきや、実際は更に輪を掛けたおしっ娘だったのは
全くの予想外でした。そういえばシナリオライターのNYAONはおもらし好きだったような?

Otome63
くんへの男らしさ評が秀逸でした。

Otome69
直球のお誘いににやけてしまいます。
(恋人)出来たてを頂かないとは、なんと勿体ないことよ。

 

Otome60
個別ルート前半、くんの暴発しそうな程溜まっていたものを抜いてくれた風莉
真意は、が好きだからというのが判明します。ものぐさボトラーと見せておいて、
湊くんの前でおしっこしたり、着替えの際に裸になったりは全て誘惑するためだった
とは。シナリオを読み切れず、ある意味ライターにしてやられた気分でした。

Otome61
風莉告白しても応えられず、暫く宙ぶらりん状態だったのはプレイしていて
結構きつかったです。過去作の某晴れ時々お天気雨が重なっていました。くんに
同じ轍を踏ませたく無かっただけにハラハラしました。
こちらについても、久々にNYAON節を味わいました。

 

シナリオ後半、学園の成績低迷で引責辞任しようとする風莉に対し、限界まで頑張った
彼女に共感してしまい説得できずに悪循環に陥る様は、主人公の行動としては珍しい
ものでした。風莉と近すぎる位置にいるせいか似た者同士ゆえでしょうか。

Otome67
前半でも後半でも二人の袋小路な状態に活を入れたのは柚子でした。
第三者視点で冷静に判断できるからか、良いリリーフでした。

 

Otome72
風莉とのお付き合いを校内放送で公表&愛の告白は度肝を抜かされました。
対外的に百合宣言というのはこの手のゲームではかなり珍しい展開だと思います。

Otome73
風莉の父親を除いて、周囲に男だとバレないまま物語が終了しただけに、
マイノリティ感あるシナリオでした。

Hシーンは本編で2回でしたが、おまけシナリオでも1回あるようです。
全裸Hもありますし、Hシーン以外でもお風呂での全裸イベントCGがあったりと
全裸スキーとしても良い構成でした。

オトメ*ドメイン:プレイ感想日記05 共通部終了

Otome43
第4話「境界線上の湊くん」まで進めました。
この章題の境界線は、第二寮を去るか留まるかの他に、共通部と個別ルートの分岐点
という意味も含まれていると思います。

 

Otome45
女子校、しかも寮生活なので禁欲が限界に。溜まっているという感情の吐露が
逼迫しているというか生々しいですね。外見は女子な分、くんの内面は意識的に
男の感情を多く書いている気がします。

Otome44
その発想はなかった。禁欲中毒の末期症状ですね。

 

Otome46
お尻を突き出してのブルマの優れた衣類アピールで追加ダメージ。
SD絵でもムッチリで良い感じです。

Otome48
風呂掃除中に乱入した柚子ひなたで駄目押し。心身状態はピークに。
見かねた風莉に処理して貰いました。早速Hシーンが来るとは予想外。

 

Otome49
先程の行為は自分に好意を持ってくれているから?という期待を込めた質問は、
的を射た予測で実質正解でした。しかし、風莉の返答は全てを表現していないので、
表面のみで取ってしまえば、ハズレ的な回答になってしまいドラマ的ですね。

女装して女子の中にいるというストレスというか緊張状態の最中、振られたような
返答に加えて、祖母の遺言の執行どころか反している状態。
緊張の糸が切れてしまい、自分に失望して退寮を決意せざるを得ない心情は
自然な流れで理解できました。裏口から出て行くバッドエンドも見てみたいなと思ってみたり。

Otome51
勉強ができないのを黙っていた風莉もそうですが、1人で抱え込んでしまう点では
2人は似た者同士ですね。流石は担任、よく見ています。

 

Otome55
色々あって踏みとどまったくん。過去を悲しむことができて区切りを付けたという
意味では、これも境界線だったのかも。

アストラエアの白き永遠 Finale:マスターアップ

本日朝方にアス永遠Finaleがマスターアップしたそうです。
第2弾予約特典変更の影響か、マスターアップ絵も橘姉妹推しになっていますね。

先週の時点でまだ音声収録の呟きがあったりしていたので、半分くらいまた延期すると
思っていました。本当にギリギリまで作業していたのが窺えて、畏怖を感じたり。

 

これで「星恋☆ティンクル」に続き、2本目の1月27日発売が確定しました。

オトメ*ドメイン:プレイ感想日記04

Otome30
第3話「湊くんの休日と平日」まで進めました。
前半はひなた、後半は風莉の話でした。

 

くんの休日は私服の購入。
私服を1着も持っていないのは極端なと思いつつも、よくよく考えると、
男物の服は持ち込めないし、女物は買いづらい買えないので、
制服しか持っていないのは納得できる結果ですね。

Otome31
生足スカート!
前情報無しで見せられたら、男とは思えないですね。

Otome33
チンピラ退治をしたことで、ひなたに懐かれるくん。意外とお強い。
そして自分に素直な感性をお持ちで。

その前に選択肢で柚子ひなた、どちらの買い物に付き合うかの選択がありましたが、
どちらを選んでもひなたを助ける展開になります。
 

Otome39
平日は風莉との喧嘩(?)
個別シナリオで吐かれそうな重そうな台詞ですが、共通部である意味良かったかも。

 

Otome34
嫉妬風吹き荒れる風莉ジト目が実に美味しいです。

Otome36
すっとぼけな表情の嫉妬も良いですね。

Otome38
後ろ姿でそれは地味に怖いです。というかその校則は辛い。一部の人には天国ですが
 
 

Otome40
ボトラーで寝ぼすけなあたり、大体察しはついていました。
声の印象も利発には少々遠いですし。
 

Otome41
上目遣いの表情が可愛いですね。これは了承せざるを得ないです。

オトメ*ドメイン:プレイ感想日記03

Otome15
第1話が終わるとオープニングムービーが入りました。

Otome16
まだ共通ルートも終えていないのに、もう追加!?
どうやら、各話終了毎におまけシナリオが追加されるようですね。

 

Otome17
というわけで、第2話「たのしいがっこう!」を終えました。
生徒からのお悩み相談を主人公達が解決に奔走し、SD原画にこもわた遙華と書くと、
角オナメインヒロインさんの某サノバウィッチを思い出します。

余談ですが、ひらがなのこの章題を読んでいると、某教育委員会の教科書などを連想しますね。

 

Otome18
惜しい、正解は主夫でしょう。

Otome19
ひなたは髪を下ろすと、一段と可愛さが増しますね。

 

Otome20
女装潜入学園もので重大な危機の一つが更衣室の着替え。機転を利かせて鮮やかに
切り抜けるのではなく、熱視線で攻めて脱するというのは意外な策でした。

Otome21
危機に陥っているにもかかわらず、目線や感情が男らしいのがくん。

 

Otome23
サブキャラのSD絵も用意されているのは良いですね。

Otome24
柚子のお弁当のこのボリューム。
黒髪おっとり系お嬢様で大食いつながりで某五十鈴流華道家元の娘が思い浮かびます。

Otome25
シュー(略が最高とか……。この人、封印指定ですね。

Otome26
おしっこを普通に渡すギャップが残念ぶりを際立たせている感じです。

Otome28
一部始終を見届けた状況だから、スピードワゴンでしょうか。

 

Otome29
この時点では他意は無いのでしょう。あくまで友人かつお仕えする主人としてで。

オトメ*ドメイン:プレイ感想日記02

Otome14
昨年7月に遊び始めた直後に中断したままの「オトメ*ドメイン」を再開しました。
前回より半年経ってしまったので、改めて最初からプレイしなおしました。
視点変更パッチを含めたアップデート適用済です。

Otome04
ひとまずプロローグと第1話「これが私のお嬢様?」まで進めました。
第1話は変人揃いの第二寮の住人の紹介話ですね。

Otome05
寝ぼけ顔の風莉も可愛いです

Otome06
見るべき所をしっかり見ているあたり、芯が男なのは好感持てます。

Otome07
思案顔の柚子の半開き口の描き方がさりげなく好きです。

Otome08
ワルサーP38に見えましたが、ルガーP08の方が銃身が長いのですね。
なお、WW2ドイツ陸軍採用拳銃的にはP08の後継がP38のようです。
それにしても、可愛い顔して銃器に詳しいとは、湊も結構と男の子で感心しました。

 

Otome09
ぱれっとといえば、先駆けて採用した後ろ立ち絵ですね。
後ろ立ち絵を見て、サブブランドでもぱれっと系と得心がいきました。

 
 

Otome10
魅惑?の女子トイレ。下着を脱ぐ音にドギマギしたりと、くんが良い反応です。
こもわた遙華のSD絵が実にコミカルかつ的確です。風莉がとても対称的。
 

Otome13
例外なく第二寮の住人だった柚子。調理前の伊勢エビは鮮やかだったのに、
垂れている汁が実にヤバソウです。どうしてこうなった。

Otome12
湊くんの泣きそうなツッコミが良いですね。
それにしてもテレビに掛かっている下着がなかなかのインパクトです。

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